「パチスロ・北斗の拳シリーズ」の仕掛け人が抱く「18億3276万円分の思惑」

■□■□■□■ 元JRA馬主からの「特大朗報」 ■□■□■□■

先週の「秋華賞」では、
3連複3180円を5点でズバリ的中!

そして今週の「菊花賞」では、
「自信度10000%の激アツ買い目」を
「完全無料」で公開!

詳しくはこちら。
↓↓↓↓
★ ここをクリック ★

・・・・・・・・・・

こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

0317小栗さん

応援のクリックをよろしくお願いします。

【FC2ブログランキング】

【人気ブログランキング】

【競馬ブログランキング】

ご存知の方も多いのでしょうが、私は、twitterでも様々な情報を発信しており、このブログでは書けない「機密情報」を、twitter上で公開することもございます。

したがって、まだフォロワーになっていない方には、「早めのフォロー」をお勧めしておきましょう。

■ フォローはこちらから ■

さて、話は変わりますが、今年の「日高軽種馬農業協同組合」(HBA)が主催する「競走馬セール」は、

5月23日(火)「HBAトレーニングセール」
7月18日(火)「HBAセレクションセール」
8月21日(月)~25日(金)「HBAサマーセール」
10月2日(月)~4日(水)「HBAオータムセール」

の4セール全ての日程を終了し、4開催合計の売却総額は「116億1248万4000円」という数字でした。

この数字は、昨年までの過去最高だった、1990年の「95億5214万7900円」を、「20億6033万6100円」も上回る素晴らしい売却成績です。
(売却金額は全て税込表記)

そして、10月25日(水)には、「JS秋季繁殖牝馬セール」が行われますが、「競走馬セール」の勢いを引き継ぎ、このセールも活況に沸くのか、結果には注目しなければなりません。

そしてここからは、里見治(はじめ)オーナーが、菊花賞に登録しているサトノアーサーとサトノクロニクル、富士Sに登録しているサトノアレスについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のMさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんもよくご存知の通り、里見オーナーは、今年の3月まで「セガサミーホールディングス株式会社」(東証1部上場)の代表取締役会長兼社長を務めておりましたが、4月1日(土)付けで、長男の治紀(はるき)氏が代表取締役社長COOに就任したことにより、現在の役職は代表取締役会長CEOとなっております。

「汐留住友ビル」(東京都港区東新橋)に本社を構えている同社は、パチンコ・パチスロの「北斗の拳シリーズ」などで有名な「サミー株式会社」や、ゲームソフトの開発・販売を手掛け、アミューズメント施設の開発・運営では業界最大手の「株式会社セガ」などを傘下としており、2017年3月期に於けるグループ全体の売上高は、「3669億3900万円」という素晴らしい数字を記録しておりました。

したがって、同社を上記のように成長させた里見オーナーのことは、誰もが「日本経済を牽引する重要人物の一人」と認めているのでしょう。

馬主としては、確か1992年からJRAで馬を走らせ始めて、これまでに200頭以上を所有しており、一昨年までの3年間は、
2013年→31勝・獲得賞金6億1314万円
2014年→35勝・獲得賞金7億7958万円
2015年→39勝・獲得賞金9億1041万円
という右肩上がりの成績を残していた上、昨年の里見オーナーは、サトノダイヤモンドを出走させた菊花賞で、念願だった「初のGI制覇」を果たした上、サトノアレスで朝日杯FSを、サトノダイヤモンドで有馬記念を制し、このGIレース3勝を含めて重賞を10勝し、JRAだけで「43勝・獲得賞金15億9004万円」(馬主リーディング5位)という過去最高の成績を残しております。

更に、サトノクラウンで12月11日(日)の「香港ヴァーズ」を制し、初の海外G1勝ちを飾ったのですから、里見オーナーにとって、昨年は、「忘れられない年」となったのでしょう。

また、今年に入っても勢いは持続しており、サトノクラウンで京都記念と宝塚記念を、サトノダイヤモンドで阪神大賞典を、サトノアラジンで安田記念を制するなど、先週までの成績が「34勝・獲得賞金9億9990万円」となっており、昨年の同時期(10月3週目まで)の「31勝・獲得賞金8億4656万円」を大きく上回っております。

しかし、里見オーナーは、先週までの結果に満足することなく、今週も貪欲に勝利を追求してくる筈です。

何故なら、里見オーナーは、これまで毎年のように「セレクトセール」で高額馬を落札しており、7月10日(月)~11日(火)に行われた今年の同セールに於いても、計16頭を総額18億3276万円(税込)で落札しておりますが、「セレクトセール」が終了してから先週までに獲得した賞金は「1億5368万円」であり、その内、「馬主の取り分」は8割の「1億2294万円」ですから、落札に要した資金を、まだ1割も回収できておりませんので。

したがって、私がオーナーであれば、「賞金の高い重賞レースを勝って、一気に稼ぎたい」と考えます。

そして今週、里見オーナーは、1着賞金1億1500万円(馬主の取り分は8割の9200万円)の菊花賞にサトノアーサーとサトノクロニクル、1着賞金4100万円(同3280万円)の富士Sにサトノアレスを登録してきましたので、それぞれを預けている厩舎に対して、かなり勝負懸かった指示を出しているのでしょう。

・・・・・・・・・・

「馬主のMさん」から届いた、里見治オーナーが、菊花賞に登録しているサトノアーサーとサトノクロニクル、富士Sに登録しているサトノアレスに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教師・山田要一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA騎手・鎌田光也のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教助手・小西聖一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

本日は以上です。

小栗範恭でした。

菊花賞を前に、超大物Y氏が池江師と音無師に対して…

★☆★☆ 競馬ファンの皆様に特大朗報! ☆★☆★

「LINEの公式アカウント」を開設しました。

今なら、

「開設記念スペシャルキャンペーン」

として、「友だち追加」で、超高額の払戻金が見込める「関係者のガチンコ買い目」を完全無料で取得できます。

「友だち追加」は、下のリンクをクリックするか、

友だち追加

下のQRコードを読み込むか、

qr

LINEアプリを起動

「友だち検索」

ID
@ph.koushiki
で検索

「友だち追加」をタップ

の手順で行えますので、どうぞお見逃しなく!

・・・・・・・・・・

こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

oguri-kane-terebi-syukushou.jpg

応援のクリックをよろしくお願いします。

【FC2ブログランキング】

【人気ブログランキング】

【競馬ブログランキング】

ご存知の方も多いのでしょうが、私は、twitterでも様々な情報を発信しており、このブログでは書けない「機密情報」を、twitter上で公開することもございます。

したがって、まだフォロワーになっていない方には、「早めのフォロー」をお勧めしておきましょう。

■ フォローはこちらから ■

さて、話は変わりますが、昨日、JRAは、2018年度の開催日程を発表しました。

主な変更点としては、

1・スプリント路線を拡充させるため、5月26日(土)に新設重賞・「葵S」(京都芝1200m)を行うこと。

2・チューリップ賞のグレードを、これまでのGIIIからGIIへ格上げすること。

3・アーリントンCをNHKマイルCのトライアルとし、3着までに優先出走権を与えること

などが挙げられるでしょう。

また、JRAは、会員ICカード(JRA-UMACA)を用いることで、現金を使用することなく簡単に投票できる、「キャッシュレス発売機」の導入も併せて発表しました。

この端末では、今までの券売機では購入できなかった海外競馬の馬券や、WIN5も購入できるようになるため、新たなファンの獲得に役立ちそうです。

「キャッシュレス発売機」は、来年の秋、東京競馬場に設置され、その後、順次全国に導入されることとなります。

そしてここからは、一口馬主クラブの「サンデーレーシング」が菊花賞に登録しているアルアインとダンビュライトについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のT君」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

一口馬主クラブ・「サンデーレーシング」の代表取締役を務めている吉田俊介氏が、「ノーザンファーム」の代表を務めている吉田勝己オーナーのご子息であり、募集馬の大半が「ノーザンファーム」の生産であるのは、以前から小栗さんもよくご存知のことでしょう。

吉田勝己オーナーが、1988年に「株式会社ダイナース愛馬会」として創設した同クラブに於いて、最近の代表的な存在としては、2011年の牡馬三冠を制した上、2012年の宝塚記念、2013年の有馬記念なども制したオルフェーヴルと、2012年の牝馬三冠を制し、2013年のジャパンC、2014年のドバイシーマクラシックと有馬記念なども制したジェンティルドンナと、一昨年の皐月賞とダービーを制したドゥラメンテが挙げられます。

「サンデーレーシング」は、一昨年、ドゥラメンテの活躍に加えて、メジャーエンブレムで阪神ジュベナイルFを制するなど、「106勝・獲得賞金28億3063万円」という成績を残し、「JRA馬主リーディング」に於いて、1位の座に輝いておりました。

しかし昨年は、
1位:「キャロットファーム」→127勝・獲得賞金31億8985万円
2位:「サンデーレーシング」→131勝・獲得賞金28億2289万円
という形でトップの座を奪われておりましたので、今年は同クラブの関係者全員が、「必ず1位を奪還したい」と強く願っているのでしょう。

実際、今年に入ってから先週までは、アルアインで皐月賞、アエロリットでNHKマイルCを制するなど、重賞を12勝し、「馬主リーディング」に於いて、
1位:「サンデーレーシング」→99勝・獲得賞金22億0270万円
2位:「キャロットファーム」→81勝・獲得賞金20億2800万円
3位:「シルクレーシング」→79勝・獲得賞金14億7164万円
と記せば分かる通り、「サンデーレーシング」はトップの座に返り咲いております。

ただ、今週の菊花賞を含め、これから年末までは高額賞金の懸かったGIレースが続きますので、現在、2位の「キャロットファーム」と「1億7470万円」の差があるものの、決して「セーフティーリード」とは言えません。

そして今週は、1着賞金1億1500万円(馬主の取り分は8割の9200万円)の菊花賞にアルアインとダンビュライトを登録しておりますので、クラブの関係者達が、「賞金の高いGIレースを勝って、2位以下との差を更に広げたい」と考え、前者を管理している池江厩舎と、後者を管理している音無厩舎に対して、メイチの勝負仕上げを指示している可能性が非常に高いと私は見ております。

・・・・・・・・・・

「馬主のT君」から届いた、「サンデーレーシング」が、菊花賞に登録しているアルアインとダンビュライトに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教師・山田要一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA騎手・鎌田光也のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教助手・小西聖一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

本日は以上です。

小栗範恭でした。

初重賞制覇をGIで飾りたい、「五反田の女社長」の思惑

【  重  要  告  知  】

「どの馬を買えばいいのか分からない…」
そんな悩みを、元JRA馬主が解決!

【  重  要  告  知  】

「元JRA馬主」の私など、「本物の競馬関係者達」が、ブ厚く勝負する「ガチンコ買い目」を確認すれば、いとも簡単に的中が!もう馬券で悩む必要は一切ありません!「完全無料」の登録手続きは、コチラから!
↓↓↓↓
★ ここをクリック ★

・・・・・・・・・・

こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

oguri-kane-terebi-syukushou.jpg

応援のクリックをよろしくお願いします。

【FC2ブログランキング】

【人気ブログランキング】

【競馬ブログランキング】

ご存知の方も多いのでしょうが、私は、twitterでも様々な情報を発信しており、このブログでは書けない「機密情報」を、twitter上で公開することもございます。

したがって、まだフォロワーになっていない方には、「早めのフォロー」をお勧めしておきましょう。

■ フォローはこちらから ■

さて、話は変わりますが、現地時間の10月14日(土)に、オーストラリアのコーフィールド競馬場で行われたGI・「トゥーラックH」(芝1600m)では、日本産馬のトーセンスターダム(牡・6歳、父ディープインパクト)が勝ちました。

いつもこのブログを読んでいる皆様はご存知かと思いますが、トーセンスターダムは、2012年の「セレクトセール」に於いて、島川隆哉オーナーに2億6250万円(税込)で落札されました。

その後、2013年の10月に池江泰寿厩舎からデビューし、2014年のきさらぎ賞とチャレンジCと、重賞を2勝しましたが、昨年の4月、「オーストラリアンブラッドストック社」に売却され、オーストラリアのダレン・ウィアー厩舎に移籍しました。

そして今回は、移籍7戦目にしてGI初制覇を果たしましたので、「オーストラリアンブラッドストック社」の関係者は、日本産馬に対する評価を大きく高めた筈です。

ところで、先週、私達は、府中牝馬SとオクトーバーSを取りこぼしてしまったものの、その他のレースで、

秋華賞→3連複3180円を5点で的中

清水S→3連複16020円を4点で的中

信越S→3連複8650円を5点で的中

魚沼特別→3連単640円を1点で的中

という好結果を残し、十分な利益を得ることができました。

そして私は、「菊花賞」を筆頭とした今週のレースに対しても、もちろん全力で情報収集にあたっており、今回は、既に得ている情報の中から、石川達絵オーナーが菊花賞に登録しているキセキについて、私の頼もしい仲間の一人である「馬主のHさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんもよくご存知の通り、石川達絵オーナーの本業は、JR五反田駅(東京都品川区)のすぐ近くにある「住友不動産高輪パークタワー」に本社を構えて、スマートフォン向けのコンテンツ事業(音楽や動画や電子書籍の配信)などを手掛けている、「株式会社デジマース」の代表取締役社長ですわね。

また、石川オーナーは、「バローズ」の冠名でお馴染みの猪熊広次オーナーが代表取締役社長を務めている、「株式会社バローズ」の取締役でもありますわ。

「株式会社デジマース」は、「株式会社バローズ」から分社する形で2005年の6月に設立されて、その後は、「HAPPY!メロディ」、「HAPPY!うた」、「HAPPY!動画アニメ」、「HAPPY!デコメ」といった携帯電話向けのコンテンツを提供していましたの。

そして2010年頃からは、一気に普及し始めたスマートフォン向けアプリケーションの提供も開始して、現在では、写真加工アプリの「フォトデコレ」や、名前の通り、競馬情報を取り扱っている「WIN!競馬」というサイトや、人気アニメ「クレヨンしんちゃん」を起用した天気予報やカレンダーのツールなど、コンテンツを充実させていますの。

それに同社は、コンテンツ事業の他にも、ウェブを中心に動画広告を配信するネットワークサービスの「ADBRO」や、デジタルギフトコードを配布することでアプリやウェブサイトの利用を促進するソリューションシステムの「dgift」など、多岐に渡る事業を手掛けていて、2016年3月期の売上高は60億円という素晴らしい数字を残していますから、同社の代表取締役社長である石川オーナーは、「卓越した経営手腕を持つ優秀な人物」と言えますわね。

石川オーナーは、2010年からJRAで馬を走らせ始めて、最初の年は未勝利でしたけど、それ以降は、

2011年→2勝・獲得賞金2060万円
2012年→1勝・獲得賞金2123万円
2013年→2勝・獲得賞金3054万円
2014年→2勝・獲得賞金3415万円
2015年→3勝・獲得賞金5352万円
2016年→3勝・獲得賞金5615万円

と、順調に獲得賞金を増やしていますし、今年は、先週までの成績が「9勝・獲得賞金1億2200万円」と、もう昨年を大幅に上回っていますわね。

でも、オーナーはこの数字に満足しないで、今後も貪欲に勝利を追求してくると私は見ていますの。

何しろ、石川オーナーは、今年の「競走馬セール」で、

7月10日(月)~11日(火)に行われた「セレクトセール」→2頭を5724万円で購入
7月18日(火)に行われた「HBAセレクションセール」→2頭を3888万円で購入
8月21日(月)~25日(金)に行われた「HBAサマーセール」→2頭を928万8000円で購入
10月2日(月)~4日(水)に行われた「HBAオータムセール」→1頭を442万8000円で購入

と、総額1億0983万6000円を投じて計7頭を落札していますけど、「セレクトセール」の終了後から先週までに獲得した賞金は「6958万円」というもので、この内、馬主の取り分は8割の「5566万円」ですから、落札に要した資金の半分ほどしか回収できていないのですから。
(落札金額は全て税込表記)

もちろん現在は、「落札資金を早めに回収したい」と強く願っている筈ですし、今週は、1着賞金1億1500万円(馬主の取り分は8割の9200万円)の菊花賞にキセキを登録していますから、私が石川オーナーでしたら、この馬を預けている角居先生に対して、迷わず「渾身の勝負仕上げ」を依頼しますわ。

それに、石川オーナーは、まだ重賞を勝てていませんから、キセキには、「初めての重賞勝ちをGIで飾りたい」という思いも込められている筈ですわね。

・・・・・・・・・・

石川達絵オーナーが菊花賞に登録している、キセキに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教師・山田要一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA騎手・鎌田光也のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教助手・小西聖一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

本日は以上です。

小栗範恭でした。

【必見!】信越Sの馬主情報

★☆★☆ 競馬ファンの皆様に特大朗報! ☆★☆★

「LINEの公式アカウント」を開設しました。

今なら、

「開設記念スペシャルキャンペーン」

として、「友だち追加」で、超高額の払戻金が見込める「関係者のガチンコ買い目」を完全無料で取得できます。

「友だち追加」は、下のリンクをクリックするか、

友だち追加

下のQRコードを読み込むか、

qr

LINEアプリを起動

「友だち検索」

ID
@ph.koushiki
で検索

「友だち追加」をタップ

の手順で行えますので、どうぞお見逃しなく!

・・・・・・・・・・

おはようございます。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

matsukenoushou-kuchitori3mini.jpg

応援のクリックをよろしくお願いします。

【FC2ブログランキング】

【人気ブログランキング】

【競馬ブログランキング】

ご存知の方も多いのでしょうが、私は、twiiterでも様々な情報を発信しており、このブログでは書けない「機密情報」を、twiiter上で公開することもございます。

したがって、まだフォロワーになっていない方には、「早めのフォロー」をお勧めしておきましょう。

■ フォローはこちらから ■

ところで、廣崎利洋オーナーの所有馬レッツゴードンキ(牝5歳・梅田智之厩舎)は、次走の予定が、11月3日(金)のJBCスプリント(大井・ダート1200m)に決まりました。

いつもこのブログを熱心に読んでいる方であれば、よくご存知かと思いますが、廣崎オーナーの本業は、大阪市中央区に「本店」を、東京千代田区三番町に「東京本社」を構え、商業施設のプロデュースなどを行っている、「アスクホールディングス株式会社」の代表取締役です。

1970年に甲南大学を卒業した廣崎オーナーは、その後、イタリアの総合事務機器メーカー・「日本オリベッティ」(現:NTTデータジェトロニクス)に3年間ほど勤めた後、1973年に「株式会社アスクプランニングセンター」を創業しており、同社がこれまでに手掛けた主な施設としては、日本初のファッションビルとして、福岡市の天神に1号店がオープンした「ビブレ」や、完成当時、西日本最大の規模を誇った商業施設の「アルパーク」(広島市西区)や、銀座にある「シャネル」(東京都中央区)や、お台場にある「大江戸温泉物語」(東京都港区)などが挙げられるでしょう。

そして廣崎オーナーは、昨年、「株式会社アスクプランニングセンター」、「株式会社アスクスペースプランニング」、「株式会社アスクビジネスマネジメント」というグループ3社を傘下に収める「アスクホールディングス株式会社」を設立し、その代表取締役に就任しております。

JRA馬主としての廣崎オーナーは、確か1989年から馬を走らせ始めており、過去の代表的な存在としては、2007年の日経賞を制し、2009年と2010年のアメリカJCCを連覇したネヴァブションや、2000年のクイーンCを制したフューチャサンデーや、一昨年のヴィクトリアマイルとスプリンターズSと昨年のヴィクトリアマイルを制したストレイトガールなどが挙げられ、現役の代表的な存在としては、一昨年の桜花賞を制したレッツゴードンキが挙げられるでしょう。

また、廣崎オーナーは、「競走馬セール」に参加する機会が多く、昨年は、「セレクトセール」に於いて、計3頭を「8532万円」で落札していた上、今年も、

※7月10日(月)~11日(火)に行われた「セレクトセール」

計2頭を総額1億7820万円で落札

※7月18日(火)に行われた「HBAセレクションセール」

1頭を3564万円で落札

と、計3頭を総額2億1384万円で落札しております(落札金額は全て税込)。

しかし、「HBAセレクションセール」が終わってから先週までのオーナーの成績は、「2勝・獲得賞金6278万円」(馬主の取り分は8割の5022万円)というものであり、投じた資金を2割ほどしか回収できておりません。

よって、現在の廣崎オーナーは、「いち早く、落札に要した資金を回収したい」という思惑を抱いている筈であり、1着賞金6000万円のJBCスプリントをレッツゴードンキが勝てば、「馬主の取り分」である8割の4800万円を得られますので、この一戦に向けて、オーナーが、同馬を管理している梅田先生に、どういった指示を出すのか、今後の動きをしっかりと確認しなければなりません。

そしてここからは、「アポロサラブレッドクラブ」が信越Sに出走させるアポロノシンザンについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のOさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきます。

・・・・・・・・・・

小栗さんもよくご存知の通り、「アポロサラブレッドクラブ」の母体は、東京、神奈川、千葉、埼玉といった関東エリアを中心に、墓地の開発や墓石の販売を手掛けている「五稜グループ」で、系列会社には、「株式会社五稜」、「株式会社日本石材」、「株式会社五稜墓苑開発」がある筈で、「一般財団法人・日本仏教振興会」も同グループの系列団体です。

「五稜グループ」は、東急目黒線の武蔵小山駅(東京都品川区)から徒歩5分ほどの場所に「五稜ビル」という拠点を構えておりまして、ここは確か、2階と3階が本業の事務所で、4階が「アポロサラブレッドクラブ」の事務所となっております。

同グループは、以前から墓苑の販売に力を入れており、私が確認したところ、現在は、「遍照寺」(神奈川県川崎市)の特別区画などを販売しているようです。

「アポロサラブレッドクラブ」がJRAで馬を走らせ始めたのは、確か2003年のことで、それから現在までに100頭近くを所有しており、過去の代表的な存在としては、2006年のフェアリーSを制したアポロティアラや、2007年の京王杯2歳Sを制したアポロドルチェや、2013年の東京ジャンプSと中山大障害、2014年の中山グランドジャンプを制したアポロマーベリックや、昨年の東京大賞典を制したアポロケンタッキーなどが挙げられるでしょう。

2013年の「アポロサラブレッドクラブ」は、アポロマーベリックの活躍などにより、「3億1089万円」という過去最高の賞金を獲得しておりましたが、その後の3年間は、
2014年→獲得賞金1億5726万円
2015年→獲得賞金9391万円
2016年→獲得賞金2億0935万円
と、2013年を大きく下回っております。

また、今年に入ってからは、アポロケンタッキーが地方交流重賞の日本テレビ盃を制しているものの、JRAでは重賞を勝てていないことなどが影響し、先週までの獲得賞金は「1億0589万円」と伸び悩んでおり、2013年の約3割に留まっているため、現在、「アポロサラブレッドクラブ」の関係者達は、「賞金の高い特別レースを勝って、一気に賞金を稼ぎたい」と考えている筈です。

よって、私が同クラブの関係者であれば、1着賞金2300万円(馬主の取り分は8割の1840万円)の信越Sに出走させるアポロノシンザンについては、この馬を管理している鈴木伸尋先生に対して、メイチの勝負仕上げを指示しますし、実際、元調教師の方からは、最終追い切りについて、

「12日(木)、レースでも乗る津村君が南ウッドに入れて、霧で全体の時計は確認できなかったのですが、終いの1Fは13秒1という時計を馬なりで出していました。マイネルジェネルー(3歳500万下)と併せて、持ったままで最後はあっさりコンマ2秒先着していましたし、デキがいい馬ならではの素軽い動きでしたから、鈴木君がキッチリ仕上げてきたのでしょう」

との報告が届きました。

という訳で、この馬が上位に食い込んでくれることを期待しております。

・・・・・・・・・・

「馬主のOさん」から届いた、「アポロサラブレッドクラブ」が信越Sに出走させるアポロノシンザンに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教師・山田要一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA騎手・鎌田光也のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教助手・小西聖一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

本日は以上です。

小栗範恭でした。

清水Sでは、今年の初勝利を狙う「大河ドラマ俳優の勝負気配」に注目

△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼

明日の秋華賞は、今季ナンバーワンの稼ぎ所!

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

明日、「秋華賞で大儲けしたい!」と考えている方は必見!
「元JRA馬主」の私など、「本物の競馬関係者達」がブ厚く勝負する「ガチンコ買い目」を確認すれば、驚きの払戻金がアナタの手に!
「完全無料」のカンタン手続きは、コチラから!
↓↓↓↓
★ ここをクリック ★

・・・・・・・・・・

おはようございます。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

ogurindaikan-kuchitori2.jpg

応援のクリックをよろしくお願いします。

【FC2ブログランキング】

【人気ブログランキング】

【競馬ブログランキング】

ご存知の方も多いのでしょうが、私は、twitterでも様々な情報を発信しており、このブログでは書けない「機密情報」を、twitter上で公開することもございます。

したがって、まだフォロワーになっていない方には、「早めのフォロー」をお勧めしておきましょう。

■ フォローはこちらから ■

ところで、馬場幸夫オーナーの所有馬ベストウォーリア(牡7歳・父マジェスティックウォリアー)とモーニン(牡5歳・父ヘニーヒューズ)は、次走の予定が、11月11日(土)の武蔵野Sとなっております。

鞍上は、ベストウォーリアがルメール騎手、モーニンが横山典弘騎手の予定です。

いつもこのブログを読んでいる皆様はご存知かと思いますが、馬場幸夫オーナーは、広島県広島市の安佐南(あさみなみ)区にある、「馬場眼科」の院長を務めております。

同医院は、白内障や緑内障の手術などで入院する方のために、ベッドを20床近く完備していることから、「眼科」と言うよりは「総合病院」に近い規模を誇っており、馬場オーナーを含めた複数の医師が診療にあたっていることから、非常に多くの患者が通院しているそうで、土曜日の午後も診療を行なっているそうですから、地域の方々にとって「欠かせない存在」となっているのでしょう。

馬主としての馬場オーナーは、確か2007年からJRAで馬を走らせていて、2012年までは、特に目立った成績を残せていなかったのですが、2013年は、ベストウォーリアを出走させたユニコーンSで初の重賞勝ちを飾り、アジアエクスプレスを出走させた朝日杯FSで初のGI勝ちを飾るなど、「12勝・獲得賞金2億1980万円」という成績を残しておりました。

そして一昨年は、ベストウォーリアでプロキオンSを連覇するなど、「12勝・獲得賞金2億5539万円」(JRAのみ)という、前年を上回る成績を残しております。

更に昨年は、モーニンでフェブラリーSと根岸Sを制するなど、「11勝」を上げ、過去最高となる「2億8286万円」の賞金を獲得しております。

しかし、今年に入ってから先週までの成績は、「4勝・獲得賞金1億4118万円」というものであり、昨年の半分以下に留まっておりますので、現在の馬場オーナーは危機感を強く感じている筈ですから、今後は全力で巻き返しを図ってくるでしょう。

したがって、両馬を預けている石坂先生に、これからどのような指示が出るのかをしっかり見極め、武蔵野Sの馬券に活かしたいと私は考えております。

そしてここからは、小林薫オーナーが清水Sに出走させるテルメディカラカラについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のJさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんもよくご存知の通り、京都府京都市東山区出身の小林薫オーナーは、地元の京都府立洛東高等学校を卒業後、19歳になった1970年から芸能活動を開始し、テレビドラマや、舞台、映画、CMなどで活躍している俳優です。

これまでに出演した代表的な作品としては、

■映画
はなれ瞽女(ごぜ)おりん(1977年)
お葬式(1984年)
東京タワー・オカンとボクと、時々、オトン(2007年)
深夜食堂(2015年)
武曲 MUKOKU(2017年)

■テレビドラマ
峠の群像(1982年NHK)
ふぞろいの林檎たち(1983年TBS)
天皇の料理番(2015年TBS)
おんな城主直虎(2017年NHK)
下克上受験(2017年TBS)

などが挙げられます。

そして、小林オーナーはこれまで多くのCMにも出演しており、その中で競馬ファンの記憶に残っているのは、「そういう、競馬が大好きです」や、「見るたび新しい競馬です」といったキャッチコピーが印象的な、1988年から1989年に放送されたJRAのCMでございましょう。

なお、馬主としての小林オーナーは、1994年からJRAで馬を走らせており、これまでに30頭近くを所有しており、過去の代表的な存在としては、2002年の桜花賞で2着に入ったブルーリッジリバーと、2007年の阪神牝馬Sで、小林オーナーに初の重賞勝ちをもたらし、2009年の同レースも制したジョリーダンスが挙げられ、現在は、テルメディカラカラとワークショップの2頭を所有しております。

2007年の小林オーナーは、ジョリーダンスの活躍などにより、「3勝・獲得賞金1億5880万円」という過去最高の成績を残しておりましたが、それ以降は数字が伸び悩んでおり、過去3年間も、

2014年→0勝・獲得賞金1549万円
2015年→2勝・獲得賞金2738万円
2016年→2勝・獲得賞金5388万円

という状況でした。

その上、今年に入ってから先週までは、「9戦0勝・獲得賞金971万円」という成績で、まだ「今年の初勝利」を上げられておりません。

したがって、現在の小林オーナーは、危機感を非常に強く抱いている筈であり、本日、1着賞金1820万円(馬主の取り分は8割の1456万円)の清水Sに出走させるテルメディカラカラについては、私が小林オーナーであれば、この馬を預けている石橋先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを指示します。

そこで、元調教師の方に中間の調教内容を確認したところ、

「11日(水)、坂路に入れられて、4Fが61秒8、終いの1Fが14秒4っちゅう時計を馬なりで出しとりました。9日(月)に坂路でビッシリ追われとったんで、一昨日は軽く流す程度のもんやったけど、体を大きく使った躍動感のある動きやったし、トモに張りがあって毛ヅヤもピカピカやったから、石橋君がキッチリ仕上げてきたんやろ」

という内容でしたから、馬券に絡んでくる可能性は十分にあるでしょう。

・・・・・・・・・・

小林薫オーナーが清水Sに出走させる、テルメディカラカラに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教師・山田要一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA騎手・鎌田光也のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教助手・小西聖一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

本日は以上です。

小栗範恭でした。
プロフィール

noriyasuoguri

Author:noriyasuoguri
20年以上、JRA馬主を続けた経験を生かして得られる情報を、可能な限り多く紹介してまいります。

応援のクリックをお待ちしております。



人気ブログランキングへ

競馬

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR