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出資の増加に繋げるため、日経新春杯とフェアリーSを勝ちたいのでしょう

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こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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ところで、里見治(はじめ)オーナー(馬主名義はサトミホースカンパニー)の所有馬サトノルークス(牡3歳、池江泰寿厩舎)は、次走の予定が、2月3日(日)のきさらぎ賞となりました。

里見オーナーが、一昨年のセレクトセールに於いて「2億9160万円」(税込)で落札したサトノルークスは、昨年、9月29日(土)の新馬戦でデビューしており、このレースでは勝ち馬ゴータイミングと同タイムの2着でしたが、その後は、11月24日(土)の未勝利戦と12月28日(金)の500万条件を連勝しております。

いつもこのブログを熱心に読んでいる方であれば、よくご存知かと思いますが、里見オーナーの本業は、「セガサミーホールディングス株式会社」(東証1部上場)の代表取締役会長CEOです。

同社は、パチンコ・パチスロの「北斗の拳シリーズ」などで有名な「サミー株式会社」や、ゲームソフトの開発・販売を手掛け、アミューズメント施設の開発・運営では業界最大手の「株式会社セガ」などを傘下としており、2018年3月期に於けるグループ全体の売上高は、「3236億6400万円」という素晴らしい数字を記録しておりました。

したがって、同社を上記のように成長させた里見オーナーのことは、誰もが「日本経済を牽引する重要人物の一人」と認めていることでしょう。

JRA馬主としての里見オーナーは、確か1992年から馬を走らせ始め、これまでに300頭近くを所有しており、サトノダイヤモンドを出走させた2016年の菊花賞と有馬記念など、GIレースの5勝を含めて、重賞を27勝しております。

また、里見オーナーは、「セレクトセール」で高額馬を落札する機会が非常に多く、7月9日(月)~10日(火)に行われた昨年の同セールに於いて、計10頭を総額10億9728万円(税込)で落札しておりました。

しかし、「セレクトセール」が終了してから先週までに獲得した賞金は「3億5636万円」であり、その内、「馬主の取り分」は8割の「2億8509万円」となるため、落札に要した資金を、まだ3割弱しか回収できておりません。

よって、現在の里見オーナーは、「落札に要した資金の回収ペースを早めたい」と考えているのでしょう。

また、オーナーは、2016年の香港ヴァーズと一昨年の宝塚記念など、国内外の重賞を6勝しているサトノクラウンを11月30日(金)付で引退させている上、2016年の菊花賞と有馬記念など、重賞を6勝しているサトノダイヤモンドも12月26日(水)付で引退させておりますので、きっと今年の里見オーナーは、「この2頭の分を他の馬で稼ぎたい」とも考えている筈です。

したがって、きらさぎ賞に向けて、サトノルークスを預けている池江先生に対し、どのような指示を出しているのかをしっかり見極め、馬券に活かしたいと私は考えております。

そしてここからは、一口馬主クラブの「ロードホースクラブ」が登録している、日経新春杯のロードヴァンドールと、フェアリーSのスカイシアターについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のYさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきます。

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小栗さんもよくご存知の通り、「ロードホースクラブ」の代表取締役を務めている中村伊三美氏は、数年前まで「モエレ」の冠名で所有馬を走らせていた中村和夫オーナーのご子息です。

また、伊三美氏は、2012年と2013年のスプリンターズSを連覇し、香港スプリントも連覇するなど、GIを6勝したロードカナロアや、2013年のアメリカJCCを制したダノンバラードや、2014年のクイーンSを制したキャトルフィーユなどを生産した、「ケイアイファーム」の取締役を務めております。

「ロードホースクラブ」に於ける代表的な存在と言えば、やはりロードカナロアが真っ先に挙げられ、2013年の同クラブは、この馬の活躍などにより、「重賞4勝を含む24勝・獲得賞金7億6767万円」という成績を残しておりました。

しかし、ロードカナロアは、2014年の1月に登録を抹消され、その後、「社台スタリオンステーション」で種牡馬入りしており、この影響は大きく、一昨年までの4年間は、
2014年→獲得賞金3億3250万円
2015年→獲得賞金3億5145万円
2016年→獲得賞金4億2072万円
2017年→獲得賞金4億3746万円
と記せば分かる通り、2013年の賞金を大きく下回っておりましたので、昨年は、同クラブの関係者全員が、「必ず巻き返したい」と考えていた筈であり、実際、12月28日(金)までに獲得した賞金は「6億0551万円」と、一昨年を大きく上回っております。

しかし、「ロードホースクラブ」の関係者達は、この結果に決して満足することなく、今年も貪欲に勝利を追求してくるでしょう。

何故なら、「ロードホースクラブ」は、「2018年度募集馬」(現2歳世代)について、昨年の9月21日(金)に、母が2013年の阪神牝馬Sを制している「サウンドオブハートの2017」(牡・父ロードカナロア)や、母が2011年と2012年の中山牝馬Sを連覇している「レディアルバローザの2017」(牡・父ディープインパクト)など、計32頭のラインナップを発表しておりますが、私が確認したところ、これらの内、既に満口となっているのは3頭のみで、残りの29頭は、今も出資を受け付けておりますので。

当然、現在は同クラブの関係者全員が、「過去の募集馬を注目度の高い重賞レースで活躍させて、今後の出資増加に繋げたい」という思いを抱いている筈です。

そういった中、今週は、1着賞金5700万円(馬主の取り分は8割の4560万円)の日経新春杯にロードヴァンドール、1着賞金3500万円(同2800万円)のフェアリーSにスカイシアターを登録しておりますので、前者を預けている昆先生と、後者を預けている高柳瑞樹先生に対して、クラブの関係者達が、かなり勝負懸かった指示を出していると私は見ておりました。

実際、元調教師の方から届いている、2頭の最終追い切りについての報告が、どちらも私の見込み通りの内容でしたから、好レースが期待できると見ております。

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一口馬主クラブの「ロードホースクラブ」が登録している、日経新春杯のロードヴァンドールと、フェアリーSのスカイシアターについて、「馬主のNさん」から届いた報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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