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おはようございます。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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ところで、飯塚知一オーナーの所有馬ルックトゥワイス(牡6歳・藤原英昭厩舎)は、次走の予定が、1月13日(日)の日経新春杯となっております。

いつもこのブログを熱心に読んでいる方であれば、よくご存知の通り、飯塚オーナーの本業は、「JR京浜東北線・大森駅」(東京都大田区)のすぐ近くに本社を構えている、「株式会社シンコー」の代表取締役です。

1941年に創業された同社は、物流に関する様々な業務を手掛けており、現在は、東京競馬場に近い「府中営業所」や、大井競馬場に近い「東京港営業所」など、営業所と事業所を合わせて、全国11ヶ所に拠点を有しております。

更に同社は、包装資材の輸出入を手掛ける「日本ポリシール工業株式会社」や、包装梱包サービス業を手掛ける「株式会社シンコーロジテム」といった関連会社を有している上、上海に関連会社の「信广(シンコー)包装有限会社」を有しており、現在は200名以上の従業員を雇用しておりますので、代表取締役としてこれらの事業を取り仕切っている飯塚オーナーは、「非常に優秀な経営者」と言えるでしょう。

馬主としての飯塚オーナーは、30年近くのキャリアを誇る大ベテランでして、現在は「新潟馬主協会」の会長を務めており、確か1988年からJRAで馬を走らせていて、これまでに100頭以上を所有しており、その中の代表的な存在としては、2004年の根岸Sを制したシャドウスケイプや、2007年の中山金杯と2010年の中京記念を制したシャドウゲイトや、2011年のエプソムCと毎日王冠を制したダークシャドウなどが挙げられます。

2011年には、ダークシャドウなどの活躍により、6勝を上げ、過去最高となる「2億8777万円」の賞金を獲得しておりました。

ただ、昨年までの5年間は、
2014年→9勝・獲得賞金1億7929万円
2015年→8勝・獲得賞金1億6753万円
2016年→8勝・獲得賞金1億3547万円
2017年→7勝・獲得賞金1億3771万円
2018年→5勝・獲得賞金8861万円
と書けば分かる通り、獲得賞金が伸び悩んでいるため、現在の飯塚オーナーは、「今年は必ず巻き返したい」と考えているのでしょう。

また、飯塚オーナーは、競走馬セールに参加する機会が多く、昨年は、7月10日(月)~11日(火)に行われた「セレクトセール」と、7月18日(火)に行われた「HBAセレクションセール」に於いて、計3頭を総額9504万円(税込)で落札しておりますが、この金額は、昨年の獲得賞金である「8861万円」を上回っておりますので、現在は、「早急にセール資金の回収を終えたい」とも考えている筈です。

したがって、日経新春杯に向けて、ルックトゥワイスを預けている藤原英昭先生に対し、どのような指示を出しているのかをしっかり見極め、馬券に活かしたいと私は思っております。

そしてここからは、一口馬主クラブの「株式会社ウイン」が中山金杯に出走させるウインブライトについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主秘書のIさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよくご存知の通り、2012年の秋から、「株式会社ウイン」の代表を務めているのは、「マイネル軍団の総帥」こと岡田繁幸オーナーの三男・義広さんです。

同クラブに於いて、過去の代表的な存在としては、2003年のNHKマイルCを勝ったウインクリューガーや、2003年の京都ハイジャンプなど、障害重賞を4勝したウインマーベラスや、2004年の日経賞を勝ったウインジェネラーレや、2004年の京王杯スプリングCを勝ったウインラディウスや、2014年の日経賞を勝ったウインバリアシオンなどが挙げられます。

2003年の「ウイン」は、ウインクリューガーやウインマーベラスの活躍などによって、過去最高となる「45勝・10億0653万円」という成績を残していたものの、それ以降は数字が伸び悩んでおりました。

しかし、一昨年には、ウインブライトでスプリングSと福島記念を勝つなど、38勝を上げて、2003年の次に多い「8億2693万円」の賞金を獲得しております。

ところが昨年は、「31勝・獲得賞金6億7797万円」という成績に留まってしまいましたので、今年は、クラブの関係者全員が「必ず巻き返したい」と考えている筈です。

また、「ウイン」は、「2018年度募集馬」(現2歳世代)について、計36頭のライナップを発表しておりますが、私が確認したところ、これらの内、既に満口となっているのは11頭で、募集中止となった2頭を除く残りの23頭は、まだ出資を受け付けております。

そのため、現在はクラブの関係者全員が、「残りの23頭を少しでも早く満口にするために、過去の募集馬を注目度の高いレースで活躍させ、出資を検討している顧客層に好印象を与えたい」とも考えている筈であり、一般的な注目度の高い重賞を勝てば、その効果が大きいのは言うまでもありません。

そういった中、本日は、1着賞金4100万円(馬主の取り分は8割の3280万円)の中山金杯にウインブライトを出走させますので、私がクラブの関係者であれば、同馬を預けている畠山先生に対して、「メイチの勝負仕上げ」を依頼するでしょう。

実際、元調教師の方から届いている最終追い切りについての報告が、

「2日(水)、レースで乗る松岡君が南ウッドに入れて、6Fが85秒5、終いの1Fが12秒7という時計を馬なりで出していました。柔らかい身のこなしでリラックスして走れていましたし、馬体に張りがあって毛ヅヤもピカピカでしたから、力を出せるデキに仕上がっている筈です」

というものでしたから、好レースが期待できると私は見ております。

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一口馬主クラブの「株式会社ウイン」が中山金杯に出走させるウインブライトについて、「馬主秘書のIさん」から届いた報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
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元JRA調教師・山田要一のブログ
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元JRA騎手・鎌田光也のブログ
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元JRA調教助手・小西聖一のブログ
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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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