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ホープフルSを勝って、質の高さをアピールしたいのでしょう

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こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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さて、話は変わりますが、「株式会社ダノックス」の所有馬ダノンスマッシュ(牡3歳、安田隆行厩舎)は、次走の予定が、1月27日(日)のシルクロードSとなりました。

同馬は、今年、7月21日(土)の函館日刊スポーツ杯を制して、オープン入りを果たすと、8月26日(日)のキーンランドCで2着に入り、前走、11月25日(日)の京阪杯で初の重賞勝ちを飾っております。

ダノンスマッシュを所有している「株式会社ダノックス」の代表は、会計ソフト・「勘定奉行」などで有名な、東証1部上場企業・「株式会社オービック」の代表取締役会長を務めている野田順弘(まさひろ)氏であるため、ここでは、「株式会社ダノックス」を野田オーナーと表記致します。

1957年、近鉄百貨店に入社した野田オーナーは、昼間、百貨店で勤務しながら、関西大学経済学部の夜間課程に通い、1961年に同大学を卒業した後、1962年に会計機器の輸入販売会社で働き始めました。

そして、ここでの経験を活かして、1968年に「大阪ビジネスカンパニー」を設立し、1974年に社名を現在の「株式会社オービック」に変更しております。

その後の同社は、2000年に東証1部上場を果たし、最近では、主力商品の総合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の販売や、「システムの運用支援サービス」が好調なことなどにより、

「2016年3月期」→売上高587億3800万円・経常利益295億2100万円
「2017年3月期」→売上高614億5300万円・経常利益322億4600万円
「2018年3月期」→売上高668億1400万円・経常利益355億7000万円

という過去3年の数字から分かる通り、順調に業績を伸ばし続けておりますので、同社を率いている野田オーナーのことは、非常に多くの方が「尊敬すべき優秀な経営者」と考えているのでしょう。

2000年からJRAで馬を走らせ始め、これまでに200頭以上を所有している野田オーナーは、「セレクトセール」で高額馬を落札する機会が非常に多く、7月9日(月)~10日(火)に行われた今年の同セールでは、計11頭を総額12億8412万円(税込)で落札しております。

しかし、この金額は、今年の獲得賞金である「7億0141万円」を大きく上回っておりますので、現在は、「落札に要した資金の回収ペースを早めたい」と考えている筈です。

したがって、1着賞金3900万円(馬主の取り分は8割の3120万円)のシルクロードSに向けて、ダノンスマッシュを預けている安田先生に、野田オーナーが、どのような指示を出しているのかをしっかり見極め、馬券に活かしたいと私は考えております

そしてここからは、「社台レースホース」がホープフルSに出走させるヴァンドギャルドについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のYさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよくご存知の通り、「社台レースホース」は、誰もが認める「最大手の一口馬主クラブ」の一つで、現在、クラブの代表取締役を務めている吉田哲哉氏は、社台ファームの代表・吉田照哉氏の長男です。

1980年に設立された同クラブに於いて、過去の代表的な存在としては、1986年のダービーなどを制したダイナガリバー、1988年のマイルCSなどを制したサッカーボーイ、1996年の天皇賞・秋などを制したバブルガムフェロー、2003年のダービーなどを制したネオユニヴァース、2004年の桜花賞などを制したダンスインザムード、2005年の有馬記念などを制したハーツクライなどが挙げられます。

そして、この馬達などの活躍によって、「社台レースホース」は、1990年から2009年までの20年間に、18回も「馬主リーディング1位」となっていた上、2010年から2013年の4年間も、「サンデーレーシングに次ぐ馬主リーディング2位」をキープしておりました。

しかし、昨年までの4年間は、
2014年→101勝・獲得賞金24億2695万円(馬主リーディング3位)
2015年→102勝・獲得賞金21億2539万円(同3位)
2016年→82勝・獲得賞金18億2389万円(同3位)
2017年→102勝・獲得賞金18億8314万円(同3位)
という形で獲得賞金が伸び悩んでおり、「馬主リーディング」は4年続けて3位に終わっていた上、2018年も、12月23日(日)までの成績は、「92勝・獲得賞金20億4673万円」と、1位の「サンデーレーシング」(152勝・獲得賞金35億4435万円)に「14億9762万円」の差を付けられた4位に甘んじているのです。

また、「社台レースホース」は、2017年のオークスを制したソウルスターリング(父フランケル)の半妹にあたる「スタセリタの2017」(父ディープインパクト)など、計93頭の「2018年度募集馬」について、現在、出資を受け付けておりますが、私が確認したところ、これらの内、既に満口となっているのは78頭で、「募集中止」となった4頭を除く残り11頭は、まだ出資を受け付けております。

したがって、現在はクラブの関係者全員が、「過去の募集馬を活躍させて、出資を検討している顧客層に好印象を与え、残りの11頭を少しでも早く満口にしたい」と考えている筈です。

そういった中、明日は、1着賞金7000万円(馬主の取り分は8割の5600万円)のホープフルSにヴァンドギャルドを出走させますので、同馬を預けている藤原英昭先生に対して、かなり勝負懸かった指示を出していると私は見ておりました。

実際、元調教師の方から届いている最終追い切りについての報告が、私の見込み通りの内容でしたから、好レースが期待できると見ております。

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「社台レースホース」がホープフルSに出走させるヴァンドギャルドについて、「馬主のYさん」から届いた報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
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元JRA調教師・山田要一のブログ
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元JRA騎手・鎌田光也のブログ
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元JRA調教助手・小西聖一のブログ
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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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20年以上、JRA馬主を続けた経験を生かして得られる情報を、可能な限り多く紹介してまいります。

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