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有馬記念と阪神Cに漂う、「日本経済を牽引する重要人物」の勝負気配

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今週の「有馬記念」などで、
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こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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ご存知の方も多いのでしょうが、私は、twitterでも様々な情報を発信しており、このブログでは書けない「機密情報」を、twitter上で公開することもございます。

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さて、私達は、先週、ターコイズSを取りこぼしてしまったものの、その他のレースで、

朝日杯FS→馬単14240円を5点で的中

中京日経賞→馬連12180円を5点で的中

三河S→3連複8090円を5点で的中

といった結果を残しております。

また、上記のレースの中で、「朝日杯FS」に関しては、2着に入ったクリノガウディー(最終的に9番人気)のことを、12月14日(金)に「パーフェクトホースマンズ」のサイト内で、

【 こちら 】

「北海道出身の藤沢則雄君は、1970年の皐月賞とダービーを勝ったタニノムーティエや、1973年の天皇賞・秋と1974年の有馬記念を勝ったタニノチカラとかを育てた島崎宏さんの厩舎で、1979年の1月から厩務員をやって、その年の11月からは調教助手をやっとりました」

「ちなみに、2008年のプロキオンSとかを勝ったヴァンクルタテヤマや、今年の東京ジャンプSと東京ハイジャンプを勝っとるサーストンコラルドとかを生産した【藤沢牧場】は、彼の親戚がやっとるんですわ」

「そんで、1998年に調教師の試験に受かった藤沢君は、次の年に自分の厩舎を開業しとって、ナリタセンチュリーを使った2004年の京都大賞典で初めての重賞勝ちを飾ると、ランヘランバを使った2010年の京都ジャンプSや、シルクフォーチュンを使った2011年のプロキオンSとか、今までに、重賞を8勝しとります」

「彼の厩舎は、開業7年目だった2005年に、今までで一番多い【4億0715万円】の賞金を稼いどったんやけど、去年までの5年間は、

2013年→9勝・獲得賞金1億3519万円
2014年→8勝・獲得賞金1億3311万円
2015年→7勝・獲得賞金1億0820万円
2016年→14勝・獲得賞金1億4908万円
2017年→12勝・獲得賞金2億1182万円

っちゅう、2005年と比べたら明らかに物足りん数字が続いとったし、今年に入ってから先週までも、【11勝・獲得賞金2億0139万円】っちゅう成績に留まっとるんやから、今の藤沢君は、【賞金の高いレースを勝って一気に稼ぎたい】と意気込んどる筈や」

「そんな中、今週は、1着賞金が7000万円の朝日杯FSにクリノガウディーを使いますんで、ワシは、【藤沢君が勝負を懸けてくる】と見とったし、一昨日、最終追い切りをじっくり確認したところ、坂路で一杯に追われて、4Fが51秒6、終いの1Fが12秒2っちゅう時計を出しとりました」

「単走やったけど、身体を大きく使って駆け上がっとったし、追い切った後の息の入りもよう見えたんで、力を出し切れるデキに仕上がっとるんやろう」

「それに彼の厩舎は、GIはまだ勝てとらんので、今回は、【ここで初めてのGI勝ちを】とも考えとる筈ですわ」

という、「元調教師のYさん」の見解を包み隠さず紹介しておりました。

もちろん、この内容を確認していた方は、私と同じように、「朝日杯FS」ではクリノガウディーを絡めた馬券を購入できた筈であり、私が入手している情報の正確さを、改めて強く実感できた筈です。

そして私は、今週のレースに対しても、もちろん全力で情報収集にあたっており、今回は、既に得ている情報の中から、里見治(はじめ)オーナー(馬主名義は株式会社サトミホースカンパニー)が登録している、有馬記念のサトノダイヤモンドと、阪神Cのサトノアレスについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のMさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよくご存知の通り、里見治オーナーは、一昨年の3月まで「セガサミーホールディングス株式会社」(東証1部上場)の代表取締役会長兼社長を務めておりましたが、同年の4月1日(土)付けで、長男の治紀(はるき)氏が代表取締役社長COOに就任したことにより、現在の役職は代表取締役会長CEOとなっております。

「住友不動産大崎ガーデンタワー」(東京都品川区西品川)に本社を構えている同社は、パチンコ・パチスロの「北斗の拳シリーズ」などで有名な「サミー株式会社」や、ゲームソフトの開発・販売を手掛け、アミューズメント施設の開発・運営では業界最大手の「株式会社セガ」などを傘下としており、2018年3月期に於けるグループ全体の売上高は、「3236億6400万円」という素晴らしい数字を記録しておりました。

したがって、同社を上記のように成長させた里見オーナーのことは、誰もが「日本経済を牽引する重要人物の一人」と認めているのでしょう。

馬主としては、確か1992年からJRAで馬を走らせ始めて、これまでに250頭以上を所有しており、一昨年までの4年間は、

2013年→31勝・獲得賞金6億1314万円
2014年→35勝・獲得賞金7億7958万円
2015年→39勝・獲得賞金9億1041万円
2016年→43勝・獲得賞金15億9004万円

という、「完全に右肩上がり」の成績を残しておりました。

しかし昨年は、サトノクラウンで宝塚記念を、サトノアラジンで安田記念を制するなど、JRAの重賞を5勝したものの、一昨年を下回る「39勝・獲得賞金11億9822万円」という成績に終わってしまった上、今年も、サトノワルキューレでフローラSを、サトノダイヤモンドで京都大賞典を制するなど、先週までに35勝を上げているものの、獲得賞金は「8億9024万円」に留まっているのです。

また、里見オーナーは、「セレクトセール」で高額馬を落札する機会が非常に多く、7月9日(月)~10日(火)に行われた今年の同セールに於いて、計10頭を総額10億9728万円(税込)で落札しておりますが、「セレクトセール」が終了してから先週までに獲得した賞金は「3億2396万円」であり、その内、「馬主の取り分」は8割の「2億5917万円」となるため、落札に要した資金を、まだ2割ほどしか回収できておりません。

このような中、今週は、1着賞金3億円(馬主の取り分は8割の2億4000万円)の有馬記念にサトノダイヤモンド、1着賞金6700万円(同5360万円)の阪神Cにサトノアレスを登録してきましたので、私が里見オーナーであれば、「ここで一気に稼ぎたい」と考え、前者を預けている池江泰寿先生と、後者を預けている藤沢和雄先生に対して、かなり勝負懸った指示を出すでしょう。

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里見治オーナーが登録している、有馬記念のサトノダイヤモンドと、阪神Cのサトノアレスについて、「馬主のMさん」から届いた報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
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元JRA調教師・山田要一のブログ
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元JRA騎手・鎌田光也のブログ
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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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20年以上、JRA馬主を続けた経験を生かして得られる情報を、可能な限り多く紹介してまいります。

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