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阪神ジュベナイルFを勝って、出資者の増加に繋げたい筈です

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おはようございます。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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ご存知の方も多いのでしょうが、私は、twitterでも様々な情報を発信しており、このブログでは書けない「機密情報」を、twitter上で公開することもございます。

したがって、まだフォロワーになっていない方には、「早めのフォロー」をお勧めしておきましょう。

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さて、話は変わりますが、一口馬主クラブ・「東京ホースレーシング」の所有馬レッドオルガ(牝4歳・父ディープインパクト、母エリモピクシー)は、次走の予定が、12月15日(土)のターコイズSとなっております。

同馬は、2014年の京成杯AHなど重賞を5勝したクラレント(父ディープインパクト)の全妹で、2015年のマイラーズCと関屋記念を制したレッドアリオン(父アグネスタキオン)の半妹という血統です。

この馬は、デビュー3戦目だった、昨年、3月25日(土)の未勝利戦(中京・芝1600m)で初勝利を飾っておりました。

しかし、このレースの後、左前脚を骨折してしまったため、出世が遅れてしまいましたが、前走、10月28日(日)の紅葉Sを制し、オープン入りを果たしております。

レッドオルガを所有している「東京ホースレーシング」は、パチンコ機器販売大手「フィールズ株式会社」の代表取締役会長であり、JRA馬主としては、スピルバーグでお馴染みの山本英俊オーナーが、2006年に前身の「ユーワホースクラブ」からクラブの権利を取得しており、以後は、山本オーナーの奥様である山本洋子さんが代表を務め、「レッド」の冠名で所属馬を走らせております。

また、愛馬会法人・「東京サラブレッドクラブ」の代表は、中山馬主協会の会長である西川賢オーナーの異母弟であり、プロゴルファーでもある西川哲氏が務めていることは、このブログを熱心に読んでいる方であれば、ご存知のことでしょう。

2014年の「東京ホースレーシング」は、レッドキングダムが中山大障害を、レッドスパーダが京王杯SCを、レッドアルヴィスがユニコーンSを勝つなど、「54勝・獲得賞金10億3421万円」という過去最高の成績を残しておりました。

ただ、その後の3年間は、
2015年→49勝・獲得賞金9億6207万円
2016年→47勝・獲得賞金9億0817万円
2017年→39勝・獲得賞金8億6586万円
と、勝ち星と賞金のどちらも「明らかに右肩下がり」になっていたため、今年は関係者全員が、「必ず巻き返したい」と考えている筈です。

実際、先週までの成績は「47勝・獲得賞金9億5447万円」というものであり、既に昨年の成績を上回っておりますが、同クラブの関係者達がこの数字に満足せず、今後も貪欲に勝利を追求してくると私は見ております。

何故なら、「東京ホースレーシング」は、「2018年度募集馬」(現1歳世代)について、6月15日(金)に計32頭のラインナップを発表し、7月2日(月)から出資を受け付けているものの、私が確認したところ、これらの中で、満口になっているのは22頭で、「募集中止」になった1頭を除いた残りの9頭は、まだ出資を受け付けておりますので。

そのため、現在はクラブの関係者達が、「クラブの知名度を高めて、今後の出資者増加に繋げられるよう、過去の募集馬を活躍させたい」と考えている筈であり、一般的な注目度の高い重賞を勝てば、その効果が大きいのは間違いありません。

したがって、レッドオルガを預けている藤原英昭先生に対し、クラブの関係者達がどういった指示を出しているのかをしっかり見極め、馬券に活かしたいと私は考えております。

ただその前に、「東京ホースレーシング」は、本日の阪神ジュベナイルFにレッドアネモスを出走させますので、こちらにも注目しなければなりません。

そしてここからは、「サンデーレーシング」が阪神ジュベナイルFに出走させるクロノジェネシスとトロシュナについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のYさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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「サンデーレーシング」の代表取締役を務めている吉田俊介氏が、「ノーザンファーム」の代表を務めている吉田勝己オーナーのご子息であり、募集馬の大半が「ノーザンファーム」の生産であるのは、以前から小栗さんもよくご存知のことでしょう。

吉田勝己オーナーが、1988年に「株式会社ダイナース愛馬会」として創設した「サンデーレーシング」に於いて、最近の代表的な存在としては、2011年の牡馬三冠を制した上、2012年の宝塚記念、2013年の有馬記念なども制したオルフェーヴルと、2012年の牝馬三冠を制し、2013年のジャパンC、2014年のドバイシーマクラシックと有馬記念なども制したジェンティルドンナと、2015年の皐月賞とダービーを制したドゥラメンテが挙げられます。

同クラブは、2005年に初めて「馬主リーディング1位」に輝いていた上、2010年から2013年までは4年連続で「リーディング1位」となっており、特にその中でも2012年は、ジェンティルドンナなどの活躍により、重賞18勝を含む118勝を上げ、過去最高となる「38億7944万円」の賞金を獲得しておりました。

しかし、その後の3年間は、

■2014年

1位:「キャロットファーム」→121勝・獲得賞金30億6029万円
2位:「サンデーレーシング」→102勝・獲得賞金25億5810万円

■2015年

1位:「サンデーレーシング」→106勝・獲得賞金28億3063万円
2位:「キャロットファーム」→122勝・獲得賞金25億9703万円

■2016年

1位:「キャロットファーム」→127勝・獲得賞金31億8985万円
2位:「サンデーレーシング」→131勝・獲得賞金28億2289万円

と記せば分かる通り、二度に渡って「キャロットファーム」に1位の座を奪われていたため、昨年、「サンデーレーシング」の関係者全員が、「必ず1位の座を奪還したい」と強く願っていた筈です。

実際、昨年は、

1位:「サンデーレーシング」→133勝・獲得賞金29億7266万円
2位:「キャロットファーム」→106勝・獲得賞金26億2116万円

という形で首位に返り咲いており、今年に入ってからも、フィエールマンで菊花賞を制し、ステルヴィオでマイルCSを制するなど、先週までに、

1位:「サンデーレーシング」→141勝・獲得賞金33億4784万円
2位:「シルクレーシング」→109勝・獲得賞金26億5867万円
3位:「キャロットファーム」→106勝・獲得賞金23億4413万円

と、2位以下を大きく引き離し、「馬主リーディング1位」となっております。

ただ、「サンデーレーシング」の関係者達は、この結果に決して満足せず、今後も貪欲に勝利を追求してくることでしょう。

何故なら、「サンデーレーシング」は、サトノクラウンの半弟にあたる「ジョコンダの2017」(父ディープインパクト)や、アルアインの全弟にあたる「ドバイマジェスティの2017」(父ディープインパクト)など、計85頭の「2018年度募集馬」について、7月11日(水)から出資を受け付けておりますが、私が確認したところ、これらの内、既に満口となっているのは80頭であり、「募集中止」となった2頭を除く残りの3頭は、まだ出資を受け付けておりますので。

当然、現在はクラブの関係者全員が、「残りの3頭を少しでも早く満口にできるよう、過去の募集馬を活躍させてクラブの知名度を高め、今後の出資者増加に繋げたい」と考えている筈であり、注目度の高いGIレースを勝てば、その効果が大きいのは間違いありません。

そういった中、本日は、1着賞金6500万円(馬主の取り分は8割の5200万円)の阪神ジュベナイルにクロノジェネシスとトロシュナを出走させますので、私がクラブの関係者であれば、前者を預けている斉藤崇史先生と、後者を預けている大竹正博先生に対して、メイチの勝負仕上げを指示するでしょう。

実際、元調教師の方から届いている最終追い切りについての報告が、

■クロノジェネシス

「5日(水)、レースでも乗る北村友一君がCウッドに入れて、6Fが82秒9、終いの1Fが11秒7っちゅう時計を馬なりで出しとりました。スッと折り合って、軽快な脚捌きやったし、追い切った後もどっしり落ち着いとったんで、エエ状態をキープできとるんでしょうな」

■トロシュナ

「5日(水)、レースでも乗る北村宏司君が南ウッドに入れて、4Fが52秒5、終いの1Fが12秒4という時計を馬なりで出していました。コンマ6秒先行していたダンシングチコ(3歳500万下)を追い掛けて、楽な手応えで差を詰めると、最後は同入に持ち込んでいましたよ。柔らかい身のこなしでリラックスして走れていましたし、追い切り後の歩様もスムーズでしたから、大竹君がキッチリ仕上げてきたのでしょう」

という内容でした。

これらの理由から、私はこの2頭を、「大いに注目すべき存在」と考えております。

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「サンデーレーシング」が阪神ジュベナイルFに出走させるクロノジェネシスとトロシュナについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のYさん」さんから届いた報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
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元JRA調教師・山田要一のブログ
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元JRA騎手・鎌田光也のブログ
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元JRA調教助手・小西聖一のブログ
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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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Author:noriyasuoguri
20年以上、JRA馬主を続けた経験を生かして得られる情報を、可能な限り多く紹介してまいります。

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