FC2ブログ

中日新聞杯に込められている筈の「外交ジャーナリストの思い」

▼△注目!「競馬の勝ち組」になりたい方は見逃し厳禁!△▼

「馬券が全然当たらない…」
そんな悩みを「元JRA馬主」が解決!

今週の「阪神ジュベナイルF」などで、
私がブ厚く勝負する
「ガチンコ買い目」を確認すれば、
いとも簡単に的中が!

もう馬券で悩む必要は一切ありません!

詳細はこちら(完全無料)。
↓↓↓↓↓
★ ここをクリック ★

・・・・・・・・・・

こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

0317小栗さん

応援のクリックをよろしくお願いします。

【FC2ブログランキング】

【人気ブログランキング】

【競馬ブログランキング】

ご存知の方も多いのでしょうが、私は、twitterでも様々な情報を発信しており、このブログでは書けない「機密情報」を、twitter上で公開することもございます。

したがって、まだフォロワーになっていない方には、「早めのフォロー」をお勧めしておきましょう。

■ フォローはこちらから ■

ところで、一昨日、「優駿スタリオンステーション」(北海道新冠郡新冠町)は、2019年度の種牡馬ラインナップと種付料を発表しました。

来年度は、新たに加わった下記の5頭、

■ゴールドアクター(父スクリーンヒーロー、母ヘイロンシン)

受胎条件で50万円、出生条件で70万円

■レインボーライン(父ステイゴールド、母レーゲンボーゲン)

受胎条件で50万円、出生条件で70万円

■サウンドスカイ(父ディープスカイ、母アンジェラスキッス)

受胎条件で30万円、出生条件で50万円

■ベストウォーリア(父マジェスティックウォリアー、母フラーテイシャスミス)

受胎条件で30万円、出生条件で50万円

■ニシケンモノノフ(父メイショウボーラー、母グリーンヒルコマチ)

受胎条件で20万円、出生条件で30万円

や、以前から繋養されていた、

■ヘニーヒューズ(父ヘネシー、母メドウフライヤー)

受胎条件のみで400万円

■アジアエクスプレス(父ヘニーヒューズ、母ランニングボブキャッツ)

受胎条件のみで120万円

■シルバーステート(父ディープインパクト、母シルヴァースカヤ)

受胎条件で100万円、出生条件で150万円

■ホッコータルマエ(父キングカメハメハ、母マダムチェロキー)

受胎条件で80万円、出生条件で120万円

など、計25頭のラインナップとなっております。

また、これらの中でアジアエクスプレスは、産駒がデビューする前であり、尚且つ、「受胎条件で60万円、出生条件で90万円」という今年度の種付料から、「受胎条件のみで120万円」に値上がりしているにも関わらず、来年度は既に満口となっており、この理由は、ヘニーヒューズの後継として、生産者達から期待されているからなのでしょう。

そしてここからは、「キャロットファーム」が中日新聞杯に登録しているドレッドノータスとメートルダールについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のSさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきます。

・・・・・・・・・・

小栗さんもよくご存知の通り、「キャロットファーム」の愛馬会法人・「キャロットクラブ」の代表を、2008年から務めている手嶋龍一氏は、かつてNHKに所属しており、1997年からはそのワシントン支局長を務め、2001年にアメリカで起きた「9・11同時多発テロ事件」の際には、11日間に渡って「24時間中継」を担当しておりました。

そして、2005年にNHKを退局した後は、外交ジャーナリストとして活動しており、2006年に出版した「ウルトラ・ダラー」(新潮社)が33万部のベストセラーになるなど、作家としても高い評価を受けております。

ちなみに、一般的にはあまり知られておりませんが、手嶋氏の執筆場所は、同氏が、「永遠の親友」と語る吉田勝己オーナーが代表を務めている「ノーザンファーム」の中にあり、「千歳空港から僅か15分ほど」という立地や、牧場の景色を見てリフレッシュできる環境を、手嶋氏はとても気に入っているそうで、素晴らしい執筆場所を用意してくれた勝己オーナーに、いつも感謝しているそうです。

また手嶋氏は、静岡芸術文化大学の参与を務め、更には、「静岡新聞」と「北國新聞」にコラムを掲載している上、「シューイチ」、「情報ライブ・ミヤネ屋」、「スッキリ!!」といったテレビ番組にコメンテーターとして出演するなど、メディアの世界でも活躍しており、活躍したと言えば、一昨年の「キャロットファーム」にも当てはまります。

何故なら、一昨年の「キャロットファーム」は、シンハライトでオークスを、マリアライトで宝塚記念を制するなど、重賞14勝を含め、過去最高となる「127勝・獲得賞金31億8985万円」という成績を残し、「馬主リーディング1位」に輝いたのですから。

しかし、昨年の「馬主リーディング」は、
1位:「サンデーレーシング」→133勝・獲得賞金29億7266万円
2位:「キャロットファーム」→106勝・獲得賞金26億2116万円
3位:「社台レースホース」→102勝・獲得賞金18億8314万円
と、1位の「サンデーレーシング」に「3億5150万円」の差を付けられ2位に終わっておりますので、今年は、「キャロットファーム」の関係者全員が、「必ずリーディング1位を奪還したい」という思いを抱いている筈です。

ただ、今年に入ってから先週までの「馬主リーディング」は、
1位:「サンデーレーシング」→141勝・獲得賞金33億4784万円
2位:「シルクレーシング」→109勝・獲得賞金26億5867万円
3位:「キャロットファーム」→106勝・獲得賞金23億4413万円
と、1位の「サンデーレーシング」に「10億0371万円」という大差を付けられた3位に留まっておりますので、私が「キャロットファーム」の関係者であれば、「賞金の高いレースを勝って、少しでも上位との差を詰めたい」と考えるでしょう。

そのような中、今週、「キャロットファーム」は、1着賞金4100万円(馬主の取り分は8割の3280万円)の中日新聞杯にドレッドノータスとメートルダールを登録しておりますので、クラブの関係者達が、前者を預けている矢作芳人先生と、後者を預けている戸田博文先生に対して、メイチの勝負仕上げを指示していると私は見ております。

・・・・・・・・・・

「キャロットファーム」が中日新聞杯に登録しているドレッドノータスとメートルダールについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のSさん」さんから届いた報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教師・山田要一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA騎手・鎌田光也のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教助手・小西聖一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

本日は以上です。

小栗範恭でした。
スポンサーサイト
プロフィール

noriyasuoguri

Author:noriyasuoguri
20年以上、JRA馬主を続けた経験を生かして得られる情報を、可能な限り多く紹介してまいります。

応援のクリックをお待ちしております。



人気ブログランキングへ

競馬

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
12 | 2019/01 | 02
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR