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「水産業界の重要人物」が、チャンピオンズCで勝負懸かりの理由

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こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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さて、話は変わりますが、一口馬主クラブの「ライオンレースホース」は、12月1日(土)から、「2018年度・2次募集馬」の受け付けを開始します。

「ライオンレースホース」の前身は、2006年の神戸新聞杯を勝ったドリームパスポートや、2012年の函館スプリントSや2014年のJBCスプリントなどを勝ったドリームバレンチノなどでお馴染みだった「セゾンレースホース」です。

ちなみに、「セゾンレースホース」の前身が「日信レースホース」であり、私がその代表を務めていたことは、過去にこのブログで何度もお伝えしておりますので、改めてご説明するまでもないでしょう。

クラブの名称が「セゾン」から「ライオン」に変更された理由は、自動車関連の様々な事業を手掛けている、「GLION(ジーライオン)グループ」の代表であり、JRAの馬主でもある田畑利彦オーナーが、2015年に同クラブの権利を取得したからで、それからは、「ライオンレースホース」の代表をご家族の田畑マヤさんが、同クラブの愛馬会法人である「サラブレッドクラブライオン」の代表を田畑利彦オーナーが務め、「ライオン」の冠名で所属馬を走らせております。

そして、「2018年度・2次募集馬」のラインナップは、

■「スポークンファーの2017」(牡・父エピファネイア)
※母は、マザーグースS、CCAオークスとアメリカのG1を2勝

8万円×400口の総額3200万円

■「ベイビーイッツユーの2017」(牡・父エピファネイア)
※2013年のセントウルSなど、重賞を3勝したハクサンムーンの近親

4万円×400口の総額1600万円

■「サマールナの2017」(牡・父ザサンデーフサイチ)
※2007年のニュージーランドTを制したトーホウレーサーの近親

3万3000円×400口の総額1320万円

■「フォービートの2017」(牝・父ケープブランコ)
※2011年の兵庫ジュニアグランプリを制したゴーイングパワーの近親

2万4000円×400口の総額960万円

■「ミラグロレディの2017」(牝・父トゥザグローリー)
※2015年のブラジルCなど、JRAで7勝しているドコフクカゼの近親

1万8000円×400口の総額720万円

の5頭です。

また、「ライオンレースホース」は、「2018年・1次募集馬」について、9月14日(金)に全13頭のラインナップを発表し、10月1日(月)から出資を受け付けておりますが、私が確認したところ、まだ1頭も満口になっておりません。

よって、現在は「ライオンレースホース」の関係者全員が、「過去の募集馬を活躍させ、出資を検討している顧客層に好印象を与えたい」と考えている筈ですから、今後、「1次募集」と「2次募集」の全18頭を満口にするために、同クラブが、どのような手を打ってくるのか、しっかりと見極めなければなりません。

そしてここからは、松岡隆雄オーナーがチャンピオンズCに登録しているサンライズソアとサンライズノヴァについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のNさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよくご存知の通り、松岡隆雄オーナーの本業は、山口県下関市に本社を構えている、「株式会社松岡」の代表取締役です。

1950年に創業された同社は、「世界の国から日本の食卓へ」をスローガンとして、世界中から水産冷凍品や水産加工品などを輸入しており、現在の取引先は、南北アメリカ各国、ヨーロッパ、アフリカ諸国、アジア各国など、およそ50ヶ国に及んでおります。

また、「株式会社松岡」は、1999年に「サンライズファーム養殖場」(高知県幡多郡大月町)を開場し、「ブリ」と「クロマグロ」の養殖を行っており、その生産物を「日の出ぶり」・「日の出まぐろ」というブランド名で販売するなど、順調に事業規模を拡大しており、2018年1月期の年間売上高は、「402億円」という素晴らしい数字でした。

そして同社は、現在、下関市の本社に加えて、東京と大阪と福岡に支店を持ち、山口、神奈川、千葉、大阪、福岡、宮崎の6府県に物流センターを有している上、中国、ミャンマー、チリにも拠点を構えておりますので、「株式会社松岡」のトップであるオーナーは、「水産業界を牽引する重要人物」と言えるでしょう。

なお、馬主としての松岡オーナーは、確か2003年からJRAで馬を走らせ始めていて、これまでに300頭近くを所有しており、過去の代表的な存在としては、2007年のフェブラリーSを制したサンライズバッカスや、2008年と2009年の中山大障害を連覇したキングジョイや、2002年と2005年の産経大阪杯、2005年の毎日王冠を制したサンライズペガサスなどが挙げられます。

2007年の松岡オーナーは、サンライズバッカスでフェブラリーSを制し、サンアディユでアイビスSDとセントウルSと京阪杯を制するなど、重賞6勝を含む31勝を上げ、過去最高となる「8億8262万円」の賞金を獲得しておりました。

しかし、それ以降は2007年の賞金を上回ることができず、昨年までの5年間も、
2013年→33勝・獲得賞金4億5471万円
2014年→31勝・獲得賞金5億1305万円
2015年→23勝・獲得賞金5億0256万円
2016年→15勝・獲得賞金3億5865万円
2017年→9勝・獲得賞金2億9236万円
という形で賞金が伸び悩んでおりましたので、今年のオーナーは、「必ず巻き返したい」と考えているのでしょう。

実際、今年に入ってからは、サンライズソアで平安Sを、サンライズノヴァで武蔵野Sを制するなど、先週までに「14勝・獲得賞金3億8599万円」という成績を残し、既に昨年を上回っておりますが、2007年の賞金と比べれば、まだまだ物足りない数字ですから、現在の松岡オーナーは、「もっとペースを上げたい」と考えている筈です。

そういった中、今週は、1着賞金1億円(馬主の取り分は8割の8000万円)のチャンピオンズCにサンライズソアとサンライズノヴァを登録しておりますので、前者を預けている河内洋先生と、後者を預けている音無秀孝先生に対して、かなり勝負懸かった指示を出していると私は見ております。

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松岡隆雄オーナーがチャンピオンズCに登録しているサンライズソアとサンライズノヴァについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のNさん」さんから届いた報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
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元JRA調教師・山田要一のブログ
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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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