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京阪杯で、初の重賞勝ちを狙っている筈です

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おはようございます。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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さて、話は変わりますが、現地時間の11月26日(月)から12月6日(木)まで、イギリスのサフォーク州ニューマーケットに於いて、「タタソールズ・ディセンバーセール」が行われます。

これは、当歳馬や1歳馬や現役馬や繁殖牝馬などが上場される、ヨーロッパ最大のミックスセールであり、昨年の最高価格は、繁殖牝馬セクションである「ブリーディングストックセール」に於いて、クールモアスタッドが600万ギニー(約9億3000万円)で落札したマーシャ(父Acclamation)でした。

ちなみにマーシャは、一昨年のアベイユドロンシャン賞(仏G1・芝1000m)と、昨年のナンソープS(英G1・芝1006m)を制しております。

また、昨年は、

■吉田勝己オーナー

1頭を40万ギニー(約6200万円)で落札

■社台ファーム

1頭を20万ギニー(約3100万円)で落札

■吉田晴哉オーナー

1頭を17万ギニー(約2635万円)で落札

といった日本の競馬関係者による落札が見られました。
(1ギニー=155円で計算)

もちろん、今年の「タタソールズ・ディセンバーセール」にも、日本の競馬関係者が参加する筈であり、これらのセールで馬を落札する馬主達は、その後のレースに、「セールで使った資金を回収するため、可能な限り多くの賞金を稼ぎたい」という思惑を張り巡らせる筈ですから、私は、それらの全貌を掌握し、馬券に反映させるため、同セールの落札状況を入念に確認したいと考えております。

そしてここからは、諸江幸祐(もろえ・ゆきひろ)オーナーが京阪杯に出走させるワンスインナムーンについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のYさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよくご存知の通り、諸江幸祐オーナーは、1979年に慶応大学の経済学部を卒業してから、5年ほどは大手のスーパーで勤務し、1985年に野村證券の海外投資顧問室にアナリストとして入社しており、1988年にはゴールドマン・サックス証券に移り、その後は同社のマネージングディレクターに就任し、1999年から2005年までは東京支店の投資調査部長などを務めておりました。

現在の諸江オーナーは、「株式会社YUMEキャピタル」と「株式会社いとはんジャパン」の代表取締役を務めながら、有機・無添加食品の通信販売を行っている「オイシックス株式会社」の社外監査役や、通信・情報処理機器用のコイルなどを取り扱っている「スミダコーポレーション株式会社」の社外取締役を務めるなど、複数の企業で重要なポストに就いております。

更に諸江オーナーは、「早稲田大学大学院・ファイナンス研究センター」の講師や、アメリカのコーネル大学が行っている「リテール・マネジメント・プログラム・オブ・ジャパン」の講師を務めるなど、後進の育成にもかなり力を入れておりますので、「大いに尊敬すべき人物」と言えますわね。

なお、諸江オーナーがJRAで馬を走らせ始めたのは、確か2004年のことで、これまでに50頭ほどを所有しており、その中の代表的な存在としては、2007年のクイーンCで2着、桜花賞で3着だったカタマチボタンが挙げられます。

私が聞いた話によると、カタマチボタンの名前は、諸江オーナーの出身地である石川県金沢市の片町(かたまち)で、オーナーの祖母が経営していた「ぼたん」という喫茶店が由来となっているそうで、カタマチボタンが桜花賞に出走した日は、家族全員で阪神競馬場まで応援に行ったそうですから、1着ダイワスカーレット、2着ウオッカ、4着ローブデコルテといった強いメンバーの中で3着に入ったレースを見て、オーナー自身はもちろんのこと、ご家族も大いに喜ばれたことでしょう。

昨年の諸江オーナーは、7勝を上げて、過去最高となる「1億6265万円」の賞金を獲得しておりましたが、今年に入ってから先週までの成績は、「5勝・獲得賞金1億1964万円」と、昨年のペースを下回っておりますので、現在は、「賞金の高いレースを勝って一気に稼ぎたい」と考えている筈です。

そういった中、本日は、1着賞金3900万円(馬主の取り分は8割の3120万円)の京阪杯にワンスインナムーンを出走させますので、私が諸江オーナーの立場であれば、この馬を預けている斎藤誠先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを指示します。

実際、元調教師の方から届いている最終追い切りについての報告が、

「21日(水)、南ウッドに入れられて、4Fが50秒5、終いの1Fが12秒2という時計を馬なり出していました。スムーズな脚捌きで素軽い動きを見せていましたし、体の張りと毛ヅヤも目を引くものでしたから、力を出し切れる状態に仕上がっているのでしょう。」

という内容でした。

また、諸江オーナーは、まだ重賞を勝てておりませんので、今回は、「ここで初めての重賞勝ちを」という思いも込められている筈です。

これらの理由から、私はこの馬を、「大いに注目すべき存在」と考えております。

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諸江幸祐オーナーが京阪杯に出走させる、ワンスインナムーンについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のYさん」さんから届いた報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
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元JRA調教師・山田要一のブログ
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元JRA騎手・鎌田光也のブログ
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元JRA調教助手・小西聖一のブログ
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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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20年以上、JRA馬主を続けた経験を生かして得られる情報を、可能な限り多く紹介してまいります。

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