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「135勝・獲得賞金30億4003万円」という成績に満足せず、マイルCSなどで勝負を懸ける理由は

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「元JRA馬主」の私が断言します!

今週の、
「マイルCS」
「東京スポーツ杯2歳S」
などで大儲けしたいなら、
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こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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ご存知の方も多いのでしょうが、私は、twitterでも様々な情報を発信しており、このブログでは書けない「機密情報」を、twitter上で公開することもございます。

したがって、まだフォロワーになっていない方には、「早めのフォロー」をお勧めしておきましょう。

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さて、先週、私達は、福島放送賞と福島記念を取りこぼしてしまったものの、その他のレースで、

エリザベス女王杯→3連複8660円を5点で的中

武蔵野S→馬単5360円を4点で的中

デイリー杯2歳S→3連複3960円を2点で的中

といった結果を残しております。

また、上記のレースの中で、「エリザベス女王杯」に関しては、2着に入ったクロコスミア(最終的に17頭立ての9番人気)のことを、11月5日(月)に「パーフェクトホースマンズ」のサイト内で、

【 こちら 】

「大塚亮一オーナーの本業は、大阪市中央区に拠点を構えている、【大塚総合税理士法人】の代表です」

「1977年、【大塚総合事務所】として設立され、2005年、現在の名称に変更された同法人は、企業と個人事業のサポート、医療関連業務のサポート、助成金の申請サポートなどを得意分野としております」

「それに加えて、会社設立、資金調達、資産運用、人事教育などのサポートも行えるよう、【大塚総合税理士法人】を含めた計7社で【大塚総合経営グループ】を形成しており、主なグループ会社としては、【株式会社大塚総医研】、【大塚法務行政書士事務所】、【三ツ矢医療商事株式会社】、【株式会社コモド建築・設計】などが挙げられるでしょう」

「また、大塚オーナーは、【大塚総合税理士法人】の代表に加え、【大塚総合経営グループ】の代表、【株式会社大塚総医研】の代表取締役社長、【大塚法務行政書士事務所】の所長も務めておりますので、周囲から厚い信頼を寄せられている筈です」

「なお、大塚オーナーは、競馬学校の騎手課程を受験した経歴がある上、一口馬主としては、2009年の皐月賞を制したアンライバルドや、2011年の桜花賞を制したマルセリーナや、自身が馬名を付けており、2012年のきさらぎ賞や2014年のマイラーズCを制したワールドエースなどを所有しておりました」

「そして、JRAの個人馬主として馬を走らせ始めたのは、確か2012年からで、これまでに60頭ほどを所有しており、2013年までは、1勝もできない状況が続いておりましたが、その後は、

2014年→2勝・獲得賞金2607万円
2015年→9勝・獲得賞金1億2033万円
2016年→8勝・獲得賞金1億6868万円
2017年→10勝・獲得賞金2億5213万円

と、着実に獲得賞金を伸ばしており、特に昨年は、クロコスミアを出走させた府中牝馬Sで、初の重賞勝ちを飾っておりましたので、大塚オーナーはとても喜んだことでしょう」

「ただ、今年に入ってからは、先週までが【8勝・獲得賞金1億2627万円】という成績で、昨年のペースを大幅に下回っておりますので、現在は、【もっとペースを上げたい】と考えている筈です」

「また、大塚オーナーは、【競走馬セール】に参加する機会が多く、昨年は、計2頭を総額9720万円で落札していた上、今年も、

■4月24日(火)の【JRAブリーズアップセール】→計1頭を777万6000円で落札
■7月9日(月)~10日(火)の【セレクトセール】→計4頭を1億8036万円で落札
■8月20日(月)の【HBAサマープレミアムセール】→1頭を972万円で落札

と、計6頭を総額1億9785万6000円で落札しておりますので、現在は、【落札資金の回収ペースを早めたい】とも考えているのでしょう」
(落札金額は全て税込表記)

「そういった中、今週は、1着賞金1億0500万円(馬主の取り分は8割の8400万円)のエリザベス女王杯にクロコスミアを登録してきましたので、私が大塚オーナーであれば、【ここで一気に稼ぎたい】と考え、この馬を預けている西浦先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを依頼する筈です」

「また、大塚オーナーは、まだGIを勝てておりませんので、今回は、【初めてのGI勝ちを飾りたい】という思いも込められている筈です」

という、「馬主のOさん」の見解を包み隠さず紹介しておりました。

もちろん、この内容を確認していた方は、私と同じように、「エリザベス女王杯」ではクロコスミアを絡めた馬券を購入できた筈であり、私が入手している情報の正確さを、改めて強く実感できた筈です。

そして私は、今週のレースに対しても、もちろん全力で情報収集にあたっており、今回は、「サンデーレーシング」が登録している、マイルCSのアエロリットとアルアインとステルヴィオと、東京スポーツ杯2歳Sのアガラスについて、私自身の見解をご紹介しておきましょう。

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一口馬主クラブ・「サンデーレーシング」の代表取締役を務めている吉田俊介氏が、「ノーザンファーム」の代表を務めている吉田勝己オーナーのご子息であり、募集馬の大半が「ノーザンファーム」の生産であるのは、以前から皆様もよくご存知のことでしょう。

吉田勝己オーナーが、1988年に「株式会社ダイナース愛馬会」として創設した「サンデーレーシング」に於いて、最近の代表的な存在としては、2011年の牡馬三冠を制した上、2012年の宝塚記念、2013年の有馬記念なども制したオルフェーヴルと、2012年の牝馬三冠を制し、2013年のジャパンC、2014年のドバイシーマクラシックと有馬記念なども制したジェンティルドンナと、2015年の皐月賞とダービーを制したドゥラメンテが挙げられます。

同クラブは、2005年に初めて「馬主リーディング1位」に輝いていた上、2010年から2013年までは4年連続で「リーディング1位」となっており、特にその中でも2012年は、ジェンティルドンナなどの活躍により、重賞18勝を含む118勝を上げ、過去最高となる「38億7944万円」の賞金を獲得しておりました。

しかし、その後の3年間は、

■2014年

1位:「キャロットファーム」→121勝・獲得賞金30億6029万円
2位:「サンデーレーシング」→102勝・獲得賞金25億5810万円

■2015年

1位:「サンデーレーシング」→106勝・獲得賞金28億3063万円
2位:「キャロットファーム」→122勝・獲得賞金25億9703万円

■2016年

1位:「キャロットファーム」→127勝・獲得賞金31億8985万円
2位:「サンデーレーシング」→131勝・獲得賞金28億2289万円

と記せば分かる通り、二度に渡って「キャロットファーム」に1位の座を奪われていたため、昨年、「サンデーレーシング」の関係者全員が、「必ず1位の座を奪還したい」と強く願っていた筈です。

実際、昨年は、

1位:「サンデーレーシング」→133勝・獲得賞金29億7266万円
2位:「キャロットファーム」→106勝・獲得賞金26億2116万円

という形で首位に返り咲いており、今年に入ってからも、フィエールマンで菊花賞を制するなど、先週までに、

1位:「サンデーレーシング」→135勝・獲得賞金30億4003万円
2位:「シルクレーシング」→105勝・獲得賞金22億6649万円
3位:「キャロットファーム」→97勝・獲得賞金21億3862万円

と、2位以下を大きく引き離し、「馬主リーディング1位」となっております。

ただ、「サンデーレーシング」の関係者達は、この結果に決して満足することなく、今後も貪欲に勝利を追求してくることでしょう。

何故なら、今週以降も高額賞金の懸かった秋のGIシリーズが続くため、2位に付けている「シルクレーシング」に逆転される可能性がありますので。

また、「サンデーレーシング」は、サトノクラウンの半弟にあたる「ジョコンダの2017」(父ディープインパクト)や、アルアインの全弟にあたる「ドバイマジェスティの2017」(父ディープインパクト)など、計85頭の「2018年度募集馬」について、7月11日(水)から出資を受け付けておりますが、私が確認したところ、これらの内、既に満口となっているのは79頭で、「募集中止」となった2頭を除く残りの4頭は、まだ出資を受け付けております。

そのため、クラブの関係者達は、残りの4頭を少しでも早く満口にできるよう、「過去の募集馬を活躍させてクラブの知名度を高め、今後の出資者増加に繋げたい」とも考えている筈であり、注目度の高い重賞レースを勝てば、その効果が大きいのは間違いありません。

そういった中、今週、「サンデーレーシング」は、

■1着賞金1億1000万円(馬主の取り分は8割の1456万円)のマイルCS

アエロリットとアルアインとステルヴィオ

■1着賞金3300万円(同2640万円)の東京スポーツ杯2歳S

アガラス

と計4頭を登録しておりますので、クラブの関係者達が、それぞれの厩舎に対して、メイチの勝負仕上げを指示している可能性が非常に高いと私は見ております。

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「サンデーレーシング」が登録している、マイルCSのアエロリットとアルアインとステルヴィオと、東京スポーツ杯2歳Sのアガラスに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
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元JRA調教師・山田要一のブログ
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元JRA騎手・鎌田光也のブログ
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元JRA調教助手・小西聖一のブログ
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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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Author:noriyasuoguri
20年以上、JRA馬主を続けた経験を生かして得られる情報を、可能な限り多く紹介してまいります。

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