FC2ブログ

オーロCを勝って、馬主にアピールしたいのでしょう

★☆★☆ 競馬ファンの皆様に特大朗報! ☆★☆★

毎週に渡り好結果を残している「パーフェクトホースマンズ」の実力を、
「完全無料」で体験する絶好のチャンス!

「LINE@の友だち追加」を済ませれば、
「超高額の払戻金が見込める、関係者のガチンコ買い目」
を完全無料で取得できます!

「友だち追加」は、下のリンクをクリックするか、

友だち追加

LINEアプリを起動

「友だち検索」

ID
@ph.koushiki
で検索

「友だち追加」をタップ

の手順で行えますので、どうぞお見逃しなく!

・・・・・・・・・・

おはようございます。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

ogurindaikan-kuchitori2.jpg

応援のクリックをよろしくお願いします。

【FC2ブログランキング】

【人気ブログランキング】

【競馬ブログランキング】

ご存知の方も多いのでしょうが、私は、twitterでも様々な情報を発信しており、このブログでは書けない「機密情報」を、twitter上で公開することもございます。

したがって、まだフォロワーになっていない方には、「早めのフォロー」をお勧めしておきましょう。

■ フォローはこちらから ■

さて、話は変わりますが、ロードヴァンドール(牡5歳・昆貢厩舎)は、次走の予定が、12月1日(土)のチャレンジC(阪神・芝2000m)となりました。

「ロードホースクラブ」が、「一口6万0500円×500口の総額3025万円」という条件で出資を受け付けていた同馬は、今年の日経新春杯で2着に入るなど、これまでに、募集価格を大幅に上回る「1億4392万円」の賞金を獲得しております。

同クラブの代表取締役を務めている中村伊三美氏は、少し前まで「モエレ」の冠名で馬を走らせていた中村和夫オーナーのご子息です。

また、伊三美氏は、2012年と2013年のスプリンターズSを連覇し、香港スプリントも連覇するなど、GIを6勝したロードカナロアや、2013年のアメリカJCCを制したダノンバラードや、昨年の朝日杯FSを制したダノンプレミアムなどを生産した、「ケイアイファーム」の取締役も務めております。

「ロードホースクラブ」に於ける代表的な存在と言えば、やはりロードカナロアが真っ先に挙げられ、その他には、2001年のオークスなど重賞を3勝したレディパステルや、2004年の京都ハイジャンプなど障害の重賞を3勝したロードプリヴェイルや、2015年の新潟2歳Sなどを制しているロードクエストなどが挙げられるでしょう。

そして、同クラブは、「2018年募集馬」(現1歳世代)について、9月21日(金)に、

■「サウンドオブハートの2017」(牡・父ロードカナロア)

母は2013年の阪神牝馬S勝ち

■「スピニングワイルドキャットの2017」(牡・父ロードカナロア)

今年のキーンランドCで2着に入ったダノンスマッシュの全弟

■「ティアドロップスの2017」(牝・父ロードカナロア)

2014年のオールカマーなど重賞を3勝したマイネルラクリマの半妹

■「レディアルバローザの2017」(牝・父ディープインパクト)

母は2011年と2012年の中山牝馬Sを連覇

など、計32頭のラインナップを発表しており、間もなく出資受け付けを開始します。

そのため、現在は同クラブの関係者全員が、「初期段階の出資希望者を増やせるよう、過去の募集馬を活躍させて、顧客層に好印象を与えたい」と考えている筈であり、一般的な注目度の高い重賞を勝てば、その効果が大きいのは間違いありません。

したがって、ロードヴァンドールを預けている昆先生に対し、クラブの関係者達がどういった指示を出しているのか、しっかり見極めたいと考えております。

ただその前に、「ロードホースクラブ」は、来週のマイルCSにロードクエストを出走させる予定ですから、こちらにも注目しなければなりません。

そしてここからは、「アラキファーム」がオーロCに出走させるアイラインについて、私の頼もしい仲間の一人である、「牧場主のCさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんもよくご存知の通り、新冠にある「アラキファーム」は、オーナーブリーダーとして、アラホウトクで1988年の桜花賞を勝っていることが有名です。

その他に、ここの生産馬ですぐに思い付くのは、1978年の朝日杯3歳S(現在の朝日杯FS)と1979年の皐月賞を勝ったビンゴガルーや、1986年の目黒記念を勝ったビンゴチムールや、2013年の函館2歳Sを勝ったクリスマスや、去年のアイビスSDを勝ったラインミーティアあたりでしょうか。

馬主としての「アラキファーム」は、30年以上前からJRAで馬を走らせていて、今の持ち馬はアイラインだけですね。

2015年の「アラキファーム」は、アイラインが3勝を上げるなど、「5勝・獲得賞金7336万円」という成績を残していましたけど、一昨年と去年は、

2016年→0勝・獲得賞金1853万円
2017年→0勝・獲得賞金365万円

と、1勝もできませんでしたので、今年は、牧場の関係者全員が、「必ず巻き返したい」と意気込んでいる筈です。

ただ、今年に入ってから先週までの成績は、「1勝・獲得賞金4446万円」というもので、一昨年と去年の成績は上回っていますけど、まだ2015年の6割ほどしか稼げていませんので、牧場の関係者達は、「もっと勝って稼ぎたい」と考えているのでしょうね。

それに、「アラキファーム」は、生産馬を「競走馬セール」に上場することが多くて、今年は、

8月20日(月)の「HBAサマープレミアムセール」→1頭を540万円(税込)で売却
8月21日(火)~24日(金)の「HBAサマーセール」→1頭を486万円(税込)で売却
10月1日(月)~3日(水)の「HBAオータムセール」→1頭を658万8000円(税込)で売却

という結果でした。

そのため、「アラキファーム」の関係者はきっと、「来年のセールに向けて、今の段階から、生産馬の質の高さをアピールしておきたい」と考えているでしょうし、アイラインがオーロCを勝てば、馬主さん達にいい印象を与えられる上、このレースの1着賞金2300万円の内、「馬主の取り分」にあたる8割の1840万円を一気に得られます。

そのため、私が牧場の関係者でしたら、「ここは絶対に勝っておきたい」と考えて、この馬を預けている高橋裕先生に、迷わずメイチの勝負仕上げをお願いしますね。

そう思って、元調教師の方に最終追い切りの内容を確認してみたところ、

「7日(水)、南ウッドに入れられて、5Fが68秒9、終いの1Fが12秒6という時計を馬なりで出していました。軽快な脚捌きで走れていましたし、追い切った後もどっしりと落ち着いていましたので、キッチリ仕上がっていると見ていいでしょう」

という内容でしたから、いいレースが期待できる筈です。

・・・・・・・・・・

「アラキファーム」がオーロCに出走させるアイラインについて、私の頼もしい仲間の一人である、「牧場主のCさん」さん」から届いた報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教師・山田要一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA騎手・鎌田光也のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教助手・小西聖一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

本日は以上です。

小栗範恭でした。
スポンサーサイト
プロフィール

noriyasuoguri

Author:noriyasuoguri
20年以上、JRA馬主を続けた経験を生かして得られる情報を、可能な限り多く紹介してまいります。

応援のクリックをお待ちしております。



人気ブログランキングへ

競馬

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
12 | 2019/01 | 02
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR