FC2ブログ

上位との差を詰めるため、エリザベス女王杯などで勝負を懸けてきたのでしょう

▼△「本物の競馬関係者達」が下す決断に注目!!△▼

今週の「エリザベス女王杯」などで、
「元JRA馬主」の私がブ厚く勝負する
「ガチンコ買い目」を「完全無料」で公開します。

今から払戻金の使い道を決めておいてください!

詳細はこちら。
↓↓↓↓↓
★ ここをクリック ★

・・・・・・・・・・

こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

kaihoushi1mini.jpg

応援のクリックをよろしくお願いします。

【FC2ブログランキング】

【人気ブログランキング】

【競馬ブログランキング】

ご存知の方も多いのでしょうが、私は、twitterでも様々な情報を発信しており、このブログでは書けない「機密情報」を、twitter上で公開することもございます。

したがって、まだフォロワーになっていない方には、「早めのフォロー」をお勧めしておきましょう。

■ フォローはこちらから ■

さて、話は変わりますが、一口馬主クラブ・「フクキタル」のルヴォルグ(牡2歳・父ディープインパクト)は、次走の予定が、11月17日(土)の東京スポーツ杯2歳Sとなっております。

この馬は、昨年、「一口14万円×500口で総額7000万円」という価格で募集されておりました。

10月28日(日)の新馬戦(東京・芝1800m)でデビューしたルヴォルグは、無難にスタートを決めて中団でレースを運び、4コーナー手前で鞍上が仕掛けると、そのまま一気に後続を突き放し、最後は持ったままで2着ストームリッパーに4馬身差を付けて圧勝しております。

いつもこのブログを読んでいる方であれば、ご存知かと思いますが、「フクキタル」は、昨年から新規参入している一口馬主クラブであり、2007年のNHKマイルCを制したピンクカメオや、2012年のダービーを制したディープブリランテや、2015年のNHKマイルCを制したクラリティスカイなどを生産したことで知られる、「パカパカファーム」が母体です。

同ファームの代表を務めているアイルランド出身のハリー・スウィーニー氏は、タイキシャトルやタイキブリザードを生産した「大樹ファーム」で場長として勤務し、その後、故・細川益男オーナーが所有していた「待兼(マチカネ)牧場」で全権総支配人を務めた人物であり、一昨年からは、モハメド殿下が「ダーレー・グループ」の日本法人として設立した、「ダーレー・ジャパン株式会社」の代表取締役も務めております。

ちなみに「フクキタル」は、6月15日(金)、「2018年1歳募集馬」について、計7頭の募集馬ラインナップを発表し、それから出資を受け付けているものの、私が確認したところ、2頭が募集中止になってしまった上、残りの5頭は、現在も出資を受け付けている状況です。

当然、「フクキタル」の関係者達は、「出資を検討している顧客層に好印象を与えるため、注目度の高い重賞で過去の募集馬を活躍させたい」と考えている筈であり、ルヴォルグが東京スポーツ杯2歳Sを勝てば、その効果が大きいのは間違いありません。

したがって、東京スポーツ杯2歳Sに向けて、ルヴォルグを預けている藤沢和雄先生に対し、どういった指示を出しているのかをしっかり見極め、馬券に活かしたいと私は考えております。

そしてここからは、一口馬主クラブの「キャロットファーム」が登録している、エリザベス女王杯のコルコバードとリスグラシュー、福島記念のサーブルオールとドレッドノータス、武蔵野Sのクルーガーについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のSさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんもよくご存知の通り、「キャロットファーム」の愛馬会法人・「キャロットクラブ」の代表を、2008年から務めている手嶋龍一氏は、かつてNHKに所属しており、1997年からはそのワシントン支局長を務め、2001年にアメリカで起きた「9・11同時多発テロ事件」の際には、11日間に渡って「24時間中継」を担当しておりました。

そして、2005年にNHKを退局した後は、外交ジャーナリストとして活動しており、2006年に出版した「ウルトラ・ダラー」(新潮社)が33万部のベストセラーになるなど、作家としても高い評価を受けております。

ちなみに、一般的にはあまり知られておりませんが、手嶋氏の執筆場所は、同氏が、「永遠の親友」と語る吉田勝己オーナーが代表を務めている「ノーザンファーム」の中にあり、「千歳空港から僅か15分ほど」という立地や、牧場の景色を見てリフレッシュできる環境を、手嶋氏はとても気に入っているそうで、素晴らしい執筆場所を用意してくれた勝己オーナーに、いつも感謝しているそうです。

また手嶋氏は、静岡芸術文化大学の参与を務め、更には、「静岡新聞」と「北國新聞」にコラムを掲載している上、「シューイチ」、「情報ライブ・ミヤネ屋」、「スッキリ!!」といったテレビ番組にコメンテーターとして出演するなど、メディアの世界でも活躍しており、活躍したと言えば、一昨年の「キャロットファーム」にも当てはまります。

何故なら、一昨年の「キャロットファーム」は、シンハライトでオークスを、マリアライトで宝塚記念を制するなど、重賞14勝を含め、過去最高となる「127勝・獲得賞金31億8985万円」という成績を残し、「馬主リーディング1位」に輝いたのですから。

しかし、昨年の「馬主リーディング」は、

1位:「サンデーレーシング」→133勝・獲得賞金29億7266万円
2位:「キャロットファーム」→106勝・獲得賞金26億2116万円
3位:「社台レースホース」→102勝・獲得賞金18億8314万円

と、1位の「サンデーレーシング」に「3億5150万円」の差を付けられ2位に終わっておりますので、今年は、「キャロットファーム」の関係者全員が、「必ずリーディング1位を奪還したい」という思いを抱いている筈です。

ただ、今年に入ってから先週までの「馬主リーディング」は、

1位:「サンデーレーシング」→128勝・獲得賞金29億5178万円
2位:「シルクレーシング」→104勝・獲得賞金22億3598万円
3位:「キャロットファーム」→95勝・獲得賞金20億0798万円

と、1位の「サンデーレーシング」に「9億4380万円」という大差を付けられた3位に留まっておりますので、私が「キャロットファーム」の関係者であれば、「賞金の高いレースを勝って、少しでも上位との差を詰めたい」と考えるでしょう。

そのような中、今週、「キャロットファーム」は、

■1着賞金1億0500万円(馬主の取り分は8割の8400万円)のエリザベス女王杯

コルコバードとリスグラシュー

■1着賞金4100万円(同3280万円)の福島記念

サーブルオールとドレッドノータス

■1着賞金3800万円(同3040万円)の武蔵野S

クルーガー

と、計5頭を重賞レースに登録しておりますので、クラブの関係者達が、それぞれの厩舎に対して、メイチの勝負仕上げを指示していると私は見ております。

・・・・・・・・・・

「キャロットファーム」が登録している、エリザベス女王杯のコルコバードとリスグラシュー、福島記念のサーブルオールとドレッドノータス、武蔵野Sのクルーガーについて、「馬主のSさん」から届いた報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教師・山田要一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA騎手・鎌田光也のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教助手・小西聖一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

本日は以上です。

小栗範恭でした。
スポンサーサイト
プロフィール

noriyasuoguri

Author:noriyasuoguri
20年以上、JRA馬主を続けた経験を生かして得られる情報を、可能な限り多く紹介してまいります。

応援のクリックをお待ちしております。



人気ブログランキングへ

競馬

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
03 | 2019/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR