火打山特別に漂う、「浜松の名士」の勝負気配

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おはようございます。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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さて、話は変わりますが、昨日、「船橋競馬場」に於いて、「千葉サラブレッドセール」が行われ、その結果は、

上場頭数:63頭
落札頭数:56頭
落札率:88・9%
取引総額:8億0427万6000円(税込)

というものでした。

その中で、最高価格だったのは、「DMM.com」(落札名義は【株】ドリームファーム)が5616万円(税込)で落札した、「カウガールズドントクライの2016」(牡・父ダイワメジャー)であり、この他にも、今年は、

■「アオイ」の冠名でお馴染みの新谷幸義オーナー

1頭を計5400万円(税込)で落札

■北島三郎オーナー(落札
名義は大野商事)

1頭を計4536万円(税込)で落札

■ディアレストクラブ

1頭を3672万円(税込)で落札

■「トーセン」の冠名でお馴染みの島川隆哉オーナー

1頭を3564万円(税込)で落札

■「オメガ」の冠名でお馴染みの原禮子オーナー

1頭を計2916万円(税込)で落札

といった馬主達の落札が見られました。

当然、今週以降のレースに対しては、同セールで競走馬を落札した馬主達が、

「セールで使った資金を回収するため、所有馬で可能な限り多くの賞金を稼ぎたい」

という思惑、つまり「8億0427万6000円分の思惑」を水面下で張り巡らせることとなりますので、現在の私は、これらの全貌を掌握し、馬券に反映させることで、可能な限り多くの利益を得られるように全力を尽くしたいと考えております。

そしてここからは、南波壽(なんば・ひさし)オーナーが火打山特別に出走させるシルバードリームについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のOさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきます。

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小栗さんもよくご存知の通り、南波壽オーナーは、静岡県の浜松市に本社を構えている、「静岡軽粗材株式会社」の代表取締役社長を少し前まで務めており、現在は、ご家族の司氏が同社の代表取締役となっております。

自動車・バイク・船舶などに使う、工業プラスチック製品の製造販売を主な業務としている「静岡軽粗材株式会社」は、1968年の7月に、資本金200万円で設立され、その後、

1970年→現在の本社所在地に、「本社」及び「本社工場」を新築、資本金を500万円に増資
1976年→磐田市草崎に、「磐田工場」を新築、資本金を1000万円に増資
1985年→「本社工場」を増築
2003年→「本社工場」を隣接地へ新築移転し、資本金を2000万円に増資
2004年→「旧本社工場」を増改築
2006年→「磐田工場」を増改築

といった形で順調に成長しておりました。

そして現在は、主要取引先に、「ヤマハ発動機株式会社」、「ヤマハモーターエレクトロニクス株式会社」、「住友電装株式会社」といった大手企業が名を連ねている上、最近は、常に80名以上の従業員を雇用しているそうですから、少し前まで同社の代表取締役を務めていた南波オーナーは、「非常に優れた経営者」と言える筈です。

また、南波オーナーは、現在の預金残高が1兆6千億円を超えている「浜松信用金庫」に於いて、少し前まで、最高意思決定機関である「総代」の一人となっておりましたので、地元の浜松では、非常に多くの方が「名士」と認めているのでしょう。

そしてJRA馬主としての南波オーナーは、確かキャリアが30年以上に及んでいる大ベテランで、今までに、現役の5頭を含めて100頭以上を所有しており、その中の代表的な存在としては、2002年と2003年の根岸Sを制し、2003年には交流G1のJBCスプリントを制するなど、JRAと地方で重賞を8勝したサウスヴィグラスが真っ先に挙げられるでしょう。

なお、南波オーナーがこれまでに最も多くの賞金を獲得しているのは、サウスヴィグラスが大活躍していた2003年でして、この年の成績は、「9勝・獲得賞金1億5755万円」(JRAのみ)というものでした。

ただ、昨年までの5年間は、

2013年→4勝・獲得賞金4882万円
2014年→3勝・獲得賞金5095万円
2015年→6勝・獲得賞金8244万円
2016年→6勝・獲得賞金1億1151万円
2017年→6勝・獲得賞金1億4124万円

と記せば分かる通り、2003年と比べて物足りない数字が続いておりましたので、今年の南波オーナーは、「必ず巻き返したい」と考えている筈です。

ただ、今年に入ってから先週までは、「12戦1勝・獲得賞金3173万円」という状況ですから、現在の南波オーナーは、「賞金の高いレースを勝って一気に稼ぎたい」と考えているのでしょう。

その上、これまでに「1億6095万円」の賞金を獲得しており、現在の南波オーナーにとって「稼ぎ頭」であるサウススターマンは、2月に左前脚を骨折してしまい、当分の間はレースに出られませんので、現在のオーナーは、「その分を他の馬で稼ぎたい」とも考えている筈です。

こういった中、本日は、1着賞金1500万円(馬主の取り分は8割の1200万円)の火打山特別にシルバードリームを出走させますので、私が南波オーナーであれば、この馬を預けている加用先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを指示するでしょう。

そこで、元調教師の方に最終追い切りの様子を確認したところ、

「9日(水)、レースでも乗る菊沢一樹君が美浦から駆け付けて坂路に入れて、4Fが57秒8、終いの1Fが12秒8っちゅう時計を馬なりで出しとりました。馬場が渋っていた中、力強いフットワークで走れとったし、追い切った後も歩様がスムーズやったんで、加用君の狙い通りに仕上がったんでしょうな」

との報告でした。

という訳で、この馬が上位に食い込んでくれることを期待しております。

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「馬主のOさん」から届いた、南波壽オーナーが火打山特別に出走させる、シルバードリームについてに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
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元JRA調教師・山田要一のブログ
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元JRA騎手・鎌田光也のブログ
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元JRA調教助手・小西聖一のブログ
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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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20年以上、JRA馬主を続けた経験を生かして得られる情報を、可能な限り多く紹介してまいります。

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