千駄ヶ谷の優れた経営者が、天皇賞・春で勝利を追求する訳とは

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こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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さて、話は変わりますが、昨日、中山競馬場に於いて、「JRAブリーズアップセール」が行われ、その結果は、

上場頭数:68頭
落札頭数:67頭
落札率:98・5%
取引総額:6億4141万2000円(税込)

というものでした。

その中で、最高価格だったのは、「アドマイヤ」の冠名でお馴染みの近藤利一オーナーが3290万円(税込)で落札した、「ソングオブサイレンスの2016」(牡・父ジャスタウェイ)であり、この他にも、今年は、

■「トーセン」の冠名でお馴染みの島川隆哉オーナー

3頭を計3888万円(税込)で落札

■「ノーブル」の冠名でお馴染みの吉木伸彦オーナー

3頭を計2494万8000円(税込)で落札

■「クリノ」の冠名でお馴染みの栗本博晴オーナー

1頭を2376万円(税込)で落札

■村田哲朗オーナー

2頭を計2214万円(税込)で落札

■「シゲル」の冠名でお馴染みの森中蕃オーナー

2頭を計1792万8000円(税込)で落札

といった馬主達の落札が見られました。

当然、今週以降のレースに対しては、同セールで競走馬を落札した馬主達が、

「セールで使った資金を回収するため、所有馬で可能な限り多くの賞金を稼ぎたい」

という思惑、つまり「6億4141万2000円分の思惑」を水面下で張り巡らせることとなりますので、現在の私は、これらの全貌を掌握し、馬券に反映させることで、可能な限り多くの利益を得られるように全力を尽くしたいと考えております。

そしてここからは、窪田康志オーナーが天皇賞・春に登録しているソールインパクトとチェスナットコートついて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のSさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよくご存知の通り、窪田康志オーナーの本業は、東京都渋谷区の千駄ヶ谷に本社を構え、各種映像の制作業務や、各種イベントの撮影・収録業務などを手掛けている、「ケーアールケープロデュース株式会社」の代表取締役です。

1999年に設立された同社は、コンサートやライブといった映像コンテンツの企画制作に力を入れており、主要取引先には、「電通」、「エイベックス」、「BSフジ」、「日本コロムビア」、「リクルート」、「サイバーエージェント」といった大手企業が名を連ねております。

また、窪田オーナーは、ブライダル映像に特化した企画製作を行なっている、グループ企業の「有限会社レーヴ青山」と「ケーアールケープロデュース有限会社」の代表取締役も務めており、連結で200名近くの従業員を雇用しておりますので、これらを取り仕切っている窪田オーナーは、「非常に優れた経営者」と言える筈です。

ちなみに、オーナーのお父様で、同じくJRAの馬主である窪田芳郎オーナーは、電子部品製造機器の設計・製造・販売を手掛けている「株式会社東京ウェルズ」の代表取締役を務めており、同社は、2017年3月期の売上高が「190億円」という素晴らしい業績を残しておりますので、経営者としての才能は、ご子息の康志オーナーにしっかりと受け継がれているのでしょう。

窪田康志オーナーがJRAの個人馬主となったのは、確か2005年のことですから、まだ「ベテラン」とは言えないものの、過去には「一口馬主クラブ・大樹レーシング」の代表を務めたことがあり、これまで何度か、ペルーサやスピルバーグでお馴染みの山本英俊オーナーと共同で馬を落札したこともありますので、私は「ベテラン馬主と同様に扱うべき重要な存在」と考えております。

一昨年までの5年間、窪田オーナーは、

2012年→4勝・獲得賞金4670万円
2013年→13勝・獲得賞金1億5716万円
2014年→20勝・獲得賞金2億8630万円
2015年→30勝・獲得賞金4億4269万円
2016年→31勝・獲得賞金4億7797万円

という右肩上がりの成績を残していた上、一昨年は、ビッシュを出走させた紫苑Sで初の重賞勝ちを飾っておりました。

しかし昨年は、「13勝・獲得賞金4億3943万円」と、前年を下回る数字でしたから、今年の窪田オーナーは、「必ず巻き返したい」と強く願っている筈です。

実際、今年に入ってからは、センチュリオンでマーチSを制するなど、先週までに「7勝・獲得賞金1億7788万円」という成績を残し、昨年の同時期(4月4週目まで)の「4勝・獲得賞金1億5458万円」を上回っておりますが、窪田オーナーは、この成績に満足することなく、今後も貪欲に勝利を追求してくるでしょう。

何故なら、窪田オーナーは、4月に入ってからの成績が、「12戦0勝・獲得賞金1107万円」に留まっておりますので、現在は、「賞金の高い特別レースを勝って、もっとペースを上げたい」と考えている筈ですから。

そういった中で今週は、1着賞金1億5000万円(馬主の取り分は8割の1億2000万円)の天皇賞・春にソールインパクトとチェスナットコーを登録しておりますので、窪田オーナーが、それぞれを管理している厩舎に対して、勝負懸かった指示を出している可能性が高いと私は見ております。

また、窪田オーナーは、まだGIを勝てておりませんので、この2頭には、「初めてのGI勝ちを飾りたい」という思いも込められている筈です。

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「馬主のSさん」から届いた、窪田康志オーナーが天皇賞・春に登録している、ソールインパクトとチェスナットコートに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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