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マイラーズCに漂う、「高崎の名士」の勝負気配

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こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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私は、twitterでも様々な情報を発信しており、このブログでは書けない「機密情報」を、twitter上で公開することもございます。

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さて、先週のメインレースで、私達は、アーリントンCを取りこぼしてしまったものの、

皐月賞→馬連12880円を5点で的中

アンタレスS→3連複4420円を5点で的中

中山グランドジャンプ→3連単570円を2点で的中

ラジオ福島賞→3連複13540円を5点で的中

福島民報杯→馬連2530円を4点で的中

という結果を残し、十分な利益を得ることができました。

また、上記のレースの中で、「皐月賞」に関しては、勝ったエポカドーロ(最終的に16頭立ての7番人気)のことを、4月9日(月)に「パーフェクトホースマンズ」のサイト内で、

【 こちら 】

「1986年、多数の生産牧場が株主となって設立した【ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオン】は、【ユニオンオーナーズクラブ】の名前で出資者を募集している一口馬主クラブで、その親会社は、【アロースタッド】の運営や、繁殖馬セールの主催などを手掛けている【株式会社ジェイエス】です」

「また、【ユニオン】の設立に関わった牧場の中には、サンドピアリスやヤマカツエースでお馴染みの【岡田牧場】や、スズカマンボやラブミーチャンやカデナでお馴染みの【グランド牧場】や、イシノサンデーやディーマジェスティでお馴染みの【服部牧場】や、サクラチヨノオーやサクラローレルでお馴染みの【谷岡牧場】など、【日高の名門】が多く名を連ねているのも、皆様はよくご存知のことでしょう」

「なお、愛馬会法人である【株式会社ユニオンオーナーズクラブ】の代表取締役を務めている藤原悟郎氏は、サクラユタカオーやウイニングチケットやダンスディレクターなどを生産したことで広く知られている【藤原牧場】の代表取締役でもあり、更に、少し前までは【株式会社ジェイエス】の代表取締役も務めておりました」

「【ユニオン】は、これまでにJRAで1200頭以上を走らせており、その中で、代表的な存在と言えば、1989年のエリザベス女王杯を制したサンドピアリスや、1993年の鳴尾記念を制したルーブルアクトや、2008年の福島記念を制したマンハッタンスカイや、2011年のフィリーズレビューを制したフレンチカクタスや、2015年のチャンピオンズCなど、JRAと地方交流で重賞を6勝したサンビスタなどが挙げられるでしょう」

「2015年の【ユニオン】は、サンビスタの活躍などにより、【30勝・獲得賞金6億2418万円】という成績を残しておりましたが、その後は、

2016年→22勝・獲得賞金4億0901万円
2017年→26勝・獲得賞金4億1921万円

という成績に留まっている上、今年に入ってから先週までの成績が、【5勝・獲得賞金1億0894万円】というもので、昨年の同時期(4月2週目まで)の【9勝・獲得賞金11391万円】と、それほど変わらない数字ですから、クラブの関係者達は、危機感を強く抱いている筈です」

「また、この状況が影響しているのか、【ユニオン】は、計42頭の【2017年度募集馬】(現2歳世代)について、昨年の6月19日(月)から出資を受け付けておりますが、私が確認したところ、これらの内、既に満口となっているのは9頭で、残りの33頭は現在も出資を受け付けております」

「したがって、現在はクラブの関係者全員が、【もっとペースを上げられるよう、賞金の高い特別レースを勝ちたい】、【過去の募集馬を活躍させて、出資を検討している顧客層に好印象を与えたい】と考えている筈です」

「そのような中、今週、【ユニオン】は、1着賞金1億1000万円(馬主の取り分は8割の8800万円)の皐月賞にエポカドーロを登録しておりますので、クラブの関係者達が、同馬を管理している藤原英昭先生に対して、メイチの勝負仕上げを指示している可能性が非常に高いと私は見ております」

「また、【ユニオン】は、サンビスタで2015年のチャンピオンズCを制してから、【JRAの重賞で30連敗中】となっておりますので、今回は、【重賞の連敗を止めたい】という思いも込められている筈です」

という、「馬主のSさん」の見解を包み隠さず紹介しておりました。

更に、2着に入ったサンリヴァル(最終的に16頭立ての9番人気)についても、4月13日(金)に「パーフェクトホースマンズ」のサイト内で、

【 こちら 】

「藤岡健一先生は、キクノペガサス(1984年の愛知杯など重賞3勝)や、グローバルダイナ(1985年の阪神牝馬特別など重賞3勝)とかを育てた宇田明彦厩舎で、1979年から厩務員と調教助手をやっとりましたな」

「その後は、ウイニングチケットや、エアグルーヴや、ファインモーションとか、GI馬を何頭も育てた伊藤雄二厩舎や、南井克巳厩舎で腕を磨いて、2001年に調教師の試験に受かると、次の年に自分の厩舎を開業しとります」

「最初の年は、11月の開業やったんで、一つも勝てずに終わったんやけど、2年目は12勝、3年目は21勝と、どんどん成績を伸ばすと、その後は毎年のように20勝を超えとって、トップオブワールドを使った2004年のユニコーンSで初めて重賞を勝つと、2012年には、今までで一番多い【41勝】を上げて、【5億8538万円】の賞金を稼いどりました」

「そんで、その後の4年間も、

2013年→27勝・獲得賞金4億5702万円
2014年→29勝・獲得賞金5億9555万円
2015年→30勝・獲得賞金7億1382万円
2016年→31勝・獲得賞金9億2986万円

と、獲得賞金が右肩上がりやったし、特に一昨年は、ビッグアーサーを使った高松宮記念で初めてGIを勝って、ジュエラーを使った桜花賞も勝つなど、今までで一番多い賞金を稼いだんやから、藤岡先生は大喜びしたんやろ」

「ただ、去年は、一昨年より5つ多い【36勝】を上げたんやけど、重賞を一つも勝てんかったことが響いて、賞金は【5億6034万円】と、一昨年を大きく下回ってしもうたんで、今年の藤岡先生は、【キッチリ巻き返したい】と意気込んどる筈や」

「そんで、今年は先週までに12勝しとるんやけど、稼いだ賞金は【2億8706万円】っちゅうもんで、まだ一昨年の3割くらいなんやから、先生は、【賞金の高い重賞を勝って、ペースを上げなアカン】と考えとる筈や」

「そんな中、今週は、1着賞金が1億1000万円の皐月賞にサンリヴァルを使うんで、藤岡先生がメイチに仕上げてくるとワシは見とったし、一昨日、最終追い切りの様子を確認したところ、レースでも乗る予定の藤岡佑介君がCウッドで一杯に追って、6Fが82秒7、終いの1Fが11秒6っちゅう時計を出しとりました」

「コンマ5秒前を走っとったライデンバローズ(古馬500万下)を追い掛ける形で、鞍上がゴーサインを出すと一気に伸びて、最後はコンマ5秒先着しとりましたわ」

「身体を大きく使って走れとったし、追い切った後もドッシリ落ち着いとったんで、3ヶ月の休み明けやった前走の弥生賞を使われた上積みが大きいんやろ」

「これなら、ええレースが期待できそうやな」

という、「栗東記者のF君」の見解を包み隠さず紹介しておりました。

もちろん、「パーフェクトホースマンズ」のサイトをご覧になっていた方は、私と同じように、「皐月賞」でオイシイ思いができた筈であり、私が入手している情報の正確さを、改めて強く実感できた筈です。

そして私は、フローラSやマイラーズCを筆頭とした今週のレースに対しても、もちろん全力で情報収集にあたっており、今回は、既に得ている情報の中から、星野壽市(じゅいち)オーナーがマイラーズCに登録しているヤングマンパワーについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のOさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんもよくご存知の通り、星野壽市オーナーの本業は、群馬県高崎市に本社を構えている「三栄商事株式会社」の代表取締役社長です。

1964年、高崎市の堰代町(せきしろちょう)に於いて、「鉄スクラップの加工処理」を目的として創業された同社は、3年後の1967年には、事業拡大のため、高崎市高関町に本社を移転し、その後も業績が順調であったことから、1980年には現在の場所に本社を移転しております。

そして1984年には、関連会社の「株式会社サンジョウ」を設立し、最近の同社グループにとって「事業の大きな柱の一つ」となっている、「住宅基礎鉄筋ユニット」の製造を開始しました。

2006年には、ベトナムの「ダナン国際空港」の近くに、関連会社の「サンエイベトナム」を設立しており、現在は、「本社工場」に加えて、そのすぐ近くに「倉賀野工場」を、群馬県佐波郡に「玉村工場」を、高崎市高関町に「高関工場」を有し、100名以上の従業員を雇用しているのですから、「三栄商事株式会社」の代表取締役社長を務めている星野オーナーは、「非常に優秀な経営者」と言えるでしょう。

また同社は、毎年、8月に行われる「高崎まつり大花火大会」(観覧者数・約70万人)や、12月に行われる「榛名湖イルミネーションフェスタ」(同・約13万人)など、群馬県内のイベントに協賛を続けておりますので、星野オーナーのことは、多くの方が「尊敬すべき地元の名士」と考えている筈です。

そして、馬主としての星野オーナーは、確か1998年からJRAで馬を走らせ始めており、これまでに50頭以上を所有し、その中の代表的な存在としては、2013年の桜花賞を制したアユサンと、2015年のアーリントンCや一昨年の関屋記念と富士Sなどを制しているヤングマンパワーが挙げられるでしょう。

一昨年の星野オーナーは、ヤングマンパワーの活躍などで、「5勝・獲得賞金1億4176万円」という成績を残しておりました。

しかし昨年は、ヤングマンパワーが1勝もできなかったことや、他の馬がほとんど活躍できなかったことが響き、「2勝・獲得賞金4979万円」と、一昨年を大きく下回っておりましたので、今年の星野オーナーは、「必ず巻き返したい」と強く願っているのでしょう。

ただ、今年に入ってから先週までは、「8戦0勝・獲得賞金660万円」という成績に留まっておりますので、現在は、危機感を強く抱いている筈です。

また、星野オーナーは、「セレクトセール」に参加する機会が多く、昨年の同セールに於いても、1頭を3996万円(税込)で落札しておりました。

もちろん、昨年の状況を踏まえますと、今年の「セレクトセール」に於いても何頭かを落札するのでしょうから、「落札資金を今の内から稼いでおきたい」と考えているのでしょう。

そういった中で今週は、1着賞金5900万円(馬主の取り分は8割の4720万円)のマイラーズCにヤングマンパワーを登録しておりますので、私が星野オーナーであれば、「とにかく勝ちたい」と考え、この馬を預けている手塚先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを指示する筈です。

したがって、元調教師の方には、最終追い切りの内容など、今後の動きを念入りに確認していただきたいと考えております。

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星野壽市(じゅいち)オーナーがマイラーズCに登録している、ヤングマンパワーに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
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元JRA調教師・山田要一のブログ
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元JRA騎手・鎌田光也のブログ
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元JRA調教助手・小西聖一のブログ
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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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noriyasuoguri

Author:noriyasuoguri
20年以上、JRA馬主を続けた経験を生かして得られる情報を、可能な限り多く紹介してまいります。

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