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見逃し厳禁!ダービー卿CTのお宝情報

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おはようございます。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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ところで、一口馬主クラブ・「ロードホースクラブ」のメイズオブオナー(牝4歳・父ハーツクライ)は、次走の予定が、4月7日(土)の阪神牝馬S(芝1600m)です。

同馬は、母系に、ブリーダーズCマイルを連覇するなど、G1を10勝した名牝ミエスクがおり、種牡馬としてエルコンドルパサーやキングカメハメハなどを輩出したキングマンボや、フランスの1000ギニーとオークスを制したイーストオブザムーンや、一昨年のドバイターフを制したリアルスティールなどが近親にいる血統です。

メイズオブオナーは、今年に入ってから、1600万条件の身で挑戦した愛知杯で5着に入った後、自己条件に戻った前走のうずしおS(阪神・芝1600m)では、好位から内を突いて抜け出し、2着のディープジュエリーとの追い比べをクビ差抑え、オープン入りを果たしておりました。

前走後は、放牧には出されず、プールを中心に厩舎でジックリ乗り込まれております。

ご存知の方もいるかと思いますが、「ロードホースクラブ」の代表取締役を務めている中村伊三美氏は、数年前まで「モエレ」の冠名で所有馬を走らせていた中村和夫オーナーのご子息です。

また、伊三美氏は、2012年と2013年のスプリンターズSを連覇し、香港スプリントも連覇するなど、GIを6勝したロードカナロアや、2013年のアメリカJCCを制したダノンバラードや、昨年の朝日杯FSを制したダノンプレミアムなどを生産した、「ケイアイファーム」も取締役を務めております。

「ロードホースクラブ」は、「2017年募集馬」(現2歳世代)について、昨年の10月26日(木)に計33頭のラインナップを発表し、それから出資を受け付けておりますが、私が確認したところ、これらの内、満口となっているのは7頭のみで、残りの26頭は現在も出資を受け付けている状況です。

その原因の一つとしては、ロードクエストで一昨年の京成杯AHを制してから、「重賞レースで28連敗中」となっていることが挙げられるでしょう。

したがって、現在は、同クラブの関係者全員が、「クラブの知名度を高めて、出資を検討している顧客層に好印象を与えられるよう、過去の募集馬で重賞を勝ちたい」と考えている筈であり、阪神牝馬Sに向けて、メイズオブオナーを預けている藤原英昭先生に対し、どのような指示を出しているのかをしっかり見極め、馬券に活かしたいと私は思っております。

そして今回は、美浦の堀井雅広厩舎がダービー卿CTに出走させるマルターズアポジーについて、私の頼もしい仲間の一人である「元調教師のOさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんも知っていると思いますけど、堀井雅広君は、1973年に宮沢今朝太郎(みやざわ・けさたろう)さんの厩舎から乗り役としてデビューしていましたね。

彼はその年に、サンヨウコウに乗った七夕賞で初めて重賞を勝っていましたし、1976年には、ニッショウに乗った東北記念(現在の七夕賞)で2つ目の重賞勝ちを飾るなど、全部で26勝を上げて、乗り役時代で一番いい数字を残していました。

その後、堀井君は、調教師の試験に受かった1994年の2月に乗り役を引退して、1995年に自分の厩舎を開業していて、早速、その年の鳴尾記念をカネツクロスで勝っていましたね。

それからも、マイネルレコルトを使った2004年の朝日杯FSや、アポロマーベリックを使った2013年の中山大障害と2014年の中山グランドジャンプと、乗り役時代に勝てなかったGIを3つ勝っていますし、その3戦を含めて、今までに重賞を17回も勝っていますから、乗り役よりも調教師として馬を育てる方が向いているのでしょう。

彼は、開業6年目だった2000年に、マルターズスパーブでフラワーCを、ユーワファルコンで中日スポーツ賞4歳S(現在のファルコンS)を勝つなど、今まで一番多い「4億8079万円」の賞金を稼いでいましたし、その後も、2004年はマイネルレコルトなどの活躍によって「4億5869万円」の賞金を、2013年はアポロマーベリックなどの活躍によって「4億5213万円」の賞金を稼いでいましたね。

でも、去年までの4年間は、

2014年→17勝・獲得賞金2億8603万円
2015年→14勝・獲得賞金2億3338万円
2016年→15勝・獲得賞金2億5572万円
2017年→14勝・獲得賞金2億6111万円

という形で成績が伸び悩んでいましたので、今年の堀井君は、「キッチリ巻き返したい」と強く願っているのでしょう。

ただ、堀井君の厩舎は、今年に入ってから先週までに、「54戦0勝・獲得賞金2014万円」という状況ですから、今は、「早く今年の初勝利を上げたい」と考えている筈です。

そんな中、今日は、1着賞金が3900万円のダービー卿CTにマルターズアポジーを使いますので、私が彼でしたら、この馬を全力で仕上げますし、実際にどう仕上げてくるのかを確認しようと思って、28日(水)、最終追い切りの様子を見たところ、レースでも乗る柴田善臣君が南ウッドに入れて、5Fが67秒5、終いの1Fが12秒5という時計を馬なりで出していました。

キッチリ折り合いが付いて、軽快な脚捌きで走れていましたし、追い切った後もイレ込むことなく落ち着いていたので、堀井君の狙い通りに仕上がっている筈です。

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「元調教師のOさん」から届いた、堀井雅広厩舎がダービー卿CTに出走させるマルターズアポジーに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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