大阪杯で「今年の初勝利」を上げたい筈ですから

▼△▼△▼△ 特 大 朗 報 ! △▼△▼△▼

「競馬の勝ち組」になりたい方は必見です!

今週の「大阪杯」などで、
元JRA馬主の私がブ厚く勝負する
「ガチンコ買い目」を「完全無料」で公開します。

今から払戻金の使い道を決めておいてください!

詳細はこちら確認できます。
↓↓↓↓
★ ここをクリック ★

・・・・・・・・・・

こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

bajji60anv.jpg

応援のクリックをよろしくお願いします。

【FC2ブログランキング】

【人気ブログランキング】

【競馬ブログランキング】

私は、twitterでも様々な情報を発信しており、このブログでは書けない「機密情報」を、twitter上で公開することもございます。

したがって、まだフォロワーになっていない方には、「早めのフォロー」をお勧めしておきましょう。

■ フォローはこちらから ■

さて、先週のメインレースで、私達は、名古屋城Sを取りこぼしてしまったものの、

高松宮記念→3連複15910円を5点で的中

日経賞→馬連5880円を4点で的中

毎日杯→3連単3570円を4点で的中

マーチS→馬連2540円を5点で的中

六甲S→3連複1170円を1点で的中

という結果を残し、十分な利益を得ることができました。

また、上記のレースの中で、「高松宮記念」に関しては、3着に入ったナックビーナス(最終的に18頭立ての10番人気)について、3月20日(火)に、「パーフェクトホースマンズ」のサイト内で、

【 こちら 】

「小松欣也オーナーの本業は、福島県の田村郡小野町に本社を構え、主に化粧品と栄養補助食品の販売などを手掛けている、【株式会社エヌエーシー】の代表取締役です」

「1989年に設立された同社は、化粧品と栄養補助食品の他にも、医療部外品や、美容器具や、健康器具の販売なども行っております」

「現在、同社は、福島県郡山市に【ショールーム】と【企画室】、東京都港区に【青山店】、オーストラリアのゴールドコーストに【ゲストハウス】を有するなど、着実に営業拠点を拡大しておりますので、小松オーナーの経営手腕は誰もが認めている筈です」

「また、私が聞いた話によれば、小松オーナーは、2015年、本社がある小野町の健康福祉課に、寝たきりとなった高齢者の手助けができる介護福祉用具(自動排泄処理装置)5台を寄贈したそうですから、地元の方から厚い信頼を寄せられていることでしょう」

「馬主としての小松オーナーは、2007年から地方で馬を走らせておりますが、JRAで走らせ始めたのは2015年からで、現在、JRAで所有している馬は、ナックビーナスとナックテイオーの2頭です」

「2015年は、【0勝・獲得賞金580万円】という成績だったものの、一昨年は、ナックビーナスで4勝を上げ、【7417万円】の賞金を獲得しておりました」

「しかし昨年は、ナックビーナスでオープン特別のカーバンクルSを制したものの、その1勝のみで、獲得賞金は【6808万円】と、一昨年を下回っておりましたので、今年の小松オーナーは、【必ず巻き返したい】と考えている筈です」

「実際、今年に入ってからは、同馬でカーバンクルSを制するなど、先週までに【4333万円】の賞金を獲得し、昨年のペースを大きく上回っておりますが、小松オーナーは、この結果に満足せず、今後も貪欲に勝利を追求してくると私は見ております」

「何故なら、小松オーナーは、2015年から【競走馬セール】に参加しており、昨年までに、

2015年の【千葉サラブレッドセール】→1頭を2160万円で落札
2016年の【千葉サラブレッドセール】→1頭を799万円で落札
2016年の【HBAオータムセール】→1頭を280万円で落札
2017年の【千葉サラブレッドセール】→1頭を2484万円で落札

と、計4頭を総額5723万円で落札しておりますので」

「もちろん、昨年までの状況を踏まえますと、今年の【競走馬セール】に於いても何頭かを落札する可能性が高く、現在のオーナーは、【落札資金を早めに稼いでおきたい】と考えている筈です」

「そういった中、今週は、1着賞金が1億1000万円(馬主の取り分は8割の8800万円)の高松宮記念にナックビーナスを登録しておりますので、私が小松オーナーであれば、同馬を預けている杉浦先生に対して、お釣りを残さない渾身の勝負仕上げを指示します」

「また、小松オーナーは、馬主歴が浅いこともあり、まだ重賞を勝てておりませんので、今回は、【初めての重賞勝ちをGIで飾りたい】という願いも込められているのでしょう」

という「私の見解」をお伝えしておりました。

もちろん、この内容を確認していた方は、私と同じように、「高松宮記念」ではナックビーナスを絡めた馬券を購入できた筈であり、私が入手している情報の正確さを、改めて強く実感できた筈です。

そして私は、大阪杯とダービー卿CTを筆頭とした今週のレースに対しても、もちろん全力で情報収集にあたっており、今回は、佐々木主浩(かづひろ)オーナーが大阪杯に登録しているシュヴァルグランについて、私自身の見解をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

佐々木主浩オーナーが、1990年に「大洋ホエールズ」(現在の横浜DeNAベイスターズ)に入団し、速球と鋭いフォークボールなどを武器に日本球界を代表する抑えの切り札となり、2000年にメジャーリーグの「シアトル・マリナーズ」に移籍してからも大活躍し、日米通算381セーブを記録した元プロ野球選手であるのは、一般競馬ファンでもよく知っていることですから、私が改めて説明するまでもないでしょう。

ちなみに、佐々木オーナーと私は旧知の仲で、以前、私が「馬券ブレイク」(現在のUMAJIN)という競馬雑誌で連載していた対談コーナーにゲストとして出演してもらったことがあり、至って当然のことながら、その時は競馬について熱く語り合いました。

佐々木オーナーは、トルネード投法で日米通算201勝を挙げた野茂英雄氏と、西武ライオンズ時代に6度の日本一に貢献した秋山幸二氏と共に、2014年に「野球殿堂入り」を果たしており、同年の12月2日(火)に「帝国ホテル」で行われた佐々木オーナーの「野球殿堂入り祝賀パーティー」には、「横浜ベイスターズ」時代の恩師である権藤博氏や、「シアトル・マリナーズ」時代に同僚だったイチロー選手や、プロゴルファーの青木功氏や、演歌界の大御所でキタサンブラックの馬主としてもお馴染みの北島三郎氏や、「アドマイヤ」の冠名でお馴染みの近藤利一オーナーなど、総勢800名近くが出席したそうですから、現役を退いた今でも佐々木オーナーは、多くの方から厚い信頼を寄せられているのは間違いありません。

現在の佐々木オーナーは、「TBS」と「ニッポン放送」で野球解説者を務めている上、奥様の榎本加奈子さんと共同で、「Kanakoのスープカレー屋さん」を経営しており、現在は、札幌市中央区に1店舗、仙台市青葉区に2店舗、泉区に1店舗を構えております。

ちなみに佐々木オーナーは、まず2006年に地方競馬の馬主資格を取得し、翌年にJRAの馬主資格を取得しており、そのきっかけは、鮨屋で偶然会った近藤利一オーナーから、馬主になることを勧められたからだそうで、実際、JRAで初めて所有した馬には、近藤オーナーの冠名と、佐々木オーナー自身の代名詞である「大魔神」を組み合わせた、「アドマイヤマジン」という名前を付けておりました。

JRAの個人馬主資格を取得してからは、初めの内こそ、特に目立つ成績を残せていなかったのですが、2012年のクイーンCをヴィルシーナで制し、初の重賞勝ちを飾ると、その後も同馬は、桜花賞、オークス、秋華賞でジェンティルドンナの2着に入り、2013年のヴィクトリアマイルでオーナーに初のGI勝ちをもたらした上、翌年には同レースの連覇を達成しております。

2012年の佐々木オーナーは、ヴィルシーナや、阪急杯とCBC賞を制したマジンプロスパーなどの活躍により、重賞3勝を含む4勝を上げ、「3億1442万円」の賞金を獲得しておりました。

そして、昨年までの5年間も、

2013年→6勝・獲得賞金2億2197万円
2014年→6勝・獲得賞金2億1628万円
2015年→6勝・獲得賞金9456万円
2016年→9勝・獲得賞金4億8914万円
2017年→4勝・獲得賞金5億9127万円

という成績を残しており、特に昨年は、海外で、ドバイターフ(1着賞金が約3億9600万円)をヴィブロスで制している上、JRAでは、ジャパンCをシュヴァルグランで制するなど、これらの合計で、「約9億1179万円」という過去最高の賞金を獲得しておりましたので、オーナーはとても喜んだことでしょう。

ただ、今年に入ってからは、先週までに「5戦0勝」という結果ですから、現在の佐々木オーナーは、「早く今年の初勝利を上げたい」という思いを抱いている筈です。

また、佐々木オーナーは、「エスアール・コーポレーション」の名義で「競走馬セール」に参加する機会が多く、昨年も、7月10日(月)~11日(火)に行われた「セレクトセール」に於いて、「ランズエッジの2017」(牡・父ノヴェリスト)を4968万円(税込)で落札しておりました。

もちろん、この状況を踏まえますと、今年も「競走馬セール」に於いても何頭か馬を落札する筈ですから、現在は、「セールの資金を潤沢にするため、今の内から稼いでおきたい」とも考えているのでしょう。

そういった中、今週は、1着賞金1億2000万円(馬主の取り分は8割の9600万円)の大阪杯にシュヴァルグランを登録しておりますので、私が佐々木オーナーであれば、この馬を預けている友道先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを指示する筈です。

・・・・・・・・・・

佐々木主浩オーナーが大阪杯に登録しているシュヴァルグランに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教師・山田要一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA騎手・鎌田光也のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

元JRA調教助手・小西聖一のブログ
↓↓↓↓↓
《 ここをクリック 》

本日は以上です。

小栗範恭でした。
スポンサーサイト
プロフィール

noriyasuoguri

Author:noriyasuoguri
20年以上、JRA馬主を続けた経験を生かして得られる情報を、可能な限り多く紹介してまいります。

応援のクリックをお待ちしております。



人気ブログランキングへ

競馬

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
04 | 2018/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR