「千駄ヶ谷の優秀な経営者」が、日経賞とマーチSで勝負を懸ける理由とは

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こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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さて、話は変わりますが、一口馬主クラブの「ローレルレーシング」は、15日(木)から、「2016年産追加募集馬」(現2歳世代)として、新たに1頭の出資を受け付けております。

いつもこのブログを熱心に読んでいる方であれば、よくご存知かと思いますが、「ローレルレーシング」は、生産牧場の関係者達が設立したクラブで、以前は「ローレル」と「カネツ」の冠名を使用しておりました。

ちなみに、現在、クラブ法人(株式会社ローレルクラブ)の代表を務めているのは、2004年のダービー卿CTなどを制したマイネルモルゲンや、昨年のコリアCなどを制しているロンドンタウンを生産したことでお馴染みの、「松浦牧場」(北海道新冠郡新冠町)の代表である松浦快之(よしゆき)氏です。

今回、追加で募集したのは、「シプカクラッチュの2016」(牝・父ローズキングダム、4万円×200口の総額800万円)です。

なお、「ローレルレーシング」は、この他にも、計9頭の「2016年産募集馬」(現2歳世代)と、計12頭の「2017年産募集馬」(現1歳世代)の出資を受け付けておりますが、私が確認したところ、満口となっている馬は1頭で、残りの20頭は現在も出資を受け付けております。

したがって、現在は「ローレルレーシング」の関係者全員が、「過去の募集馬を活躍させ、出資を検討している顧客層に好印象を与えたい」と考えている筈であり、今後、同クラブが、どのような手を打ってくるのか、注目しなければなりません。

そしてここからは、窪田康志オーナーが登録している、日経賞のソールインパクトとチェスナットコートと、マーチSのセンチュリオンについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のSさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよくご存知の通り、窪田康志オーナーの本業は、東京都渋谷区の千駄ヶ谷に本社を構え、各種映像の制作業務や、各種イベントの撮影・収録業務などを手掛けている、「ケーアールケープロデュース株式会社」の代表取締役です。

1999年に設立された同社は、コンサートやライブといった映像コンテンツの企画制作に力を入れており、主要取引先には、「電通」、「エイベックス」、「BSフジ」、「日本コロムビア」、「リクルート」、「サイバーエージェント」といった大手企業が名を連ねております。

また、窪田オーナーは、ブライダル映像に特化した企画製作を行なっている、グループ企業の「有限会社レーヴ青山」と「ケーアールケープロデュース有限会社」の代表取締役も務めており、連結で200名近くの従業員を雇用しておりますので、これらを取り仕切っている窪田オーナーは、「非常に優れた経営者」と言える筈です。

ちなみに、オーナーのお父様で、同じくJRAの馬主である窪田芳郎オーナーは、電子部品製造機器の設計・製造・販売を手掛けている「株式会社東京ウェルズ」の代表取締役を務めており、同社は、2017年3月期の売上高が「190億円」という素晴らしい業績を残しておりますので、経営者としての才能は、ご子息の康志オーナーにしっかりと受け継がれているのでしょう。

窪田康志オーナーがJRAの個人馬主となったのは、確か2005年のことですから、まだ「ベテラン」とは言えないものの、過去には「一口馬主クラブ・大樹レーシング」の代表を務めたことがあり、これまで何度か、ペルーサやスピルバーグでお馴染みの山本英俊オーナーと共同で馬を落札したこともありますので、私は「ベテラン馬主と同様に扱うべき重要な存在」と考えております。

一昨年までの5年間、窪田オーナーは、

2012年→4勝・獲得賞金4670万円
2013年→13勝・獲得賞金1億5716万円
2014年→20勝・獲得賞金2億8630万円
2015年→30勝・獲得賞金4億4269万円
2016年→31勝・獲得賞金4億7797万円

という右肩上がりの成績を残していた上、一昨年は、ビッシュを出走させた紫苑Sで初の重賞勝ちを飾っておりました。

しかし昨年は、「13勝・獲得賞金4億3943万円」と、前年を下回る数字でしたから、今年の窪田オーナーは、「必ず巻き返したい」と強く願っている筈です。

ただ、今年に入ってから先週までの成績は、「5勝・獲得賞金9543万円」というもので、昨年の同じ時期(3月3週目まで)の「3勝・獲得賞金1億1800万円」を下回っておりますので、私がオーナーであれば、「賞金の高い重賞を勝って一気に稼ぎたい」と考えるでしょう

そして今週は、1着賞金6700万円(馬主の取り分は8割の5360万円)の日経賞にソールインパクトとチェスナットコート、1着賞金3600万円(同2880万円)のマーチSにセンチュリオンと、重賞レースに計3頭を登録しておりますので、窪田オーナーが、それぞれを管理している厩舎に対して、勝負懸かった指示を出している可能性が高いと私は見ております。

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「馬主のSさん」から届いた、窪田康志オーナーが登録している、日経賞のソールインパクトとチェスナットコートと、マーチSのセンチュリオンに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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