新潟2歳Sで勝負を懸けるKオーナーの狙いとは…

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こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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ご存知の方も多いのでしょうが、私は、twitterでも様々な情報を発信しており、このブログでは書けない「機密情報」を、twitter上で公開することもございます。

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さて、話は変わりますが、日本では、一昨日から金曜日まで、「HBAサマーセール」が行われておりますが、フランスのドーヴィルでは、現地時間としては、先週の土曜日から昨日まで、「アルカナ・オーガストイヤリングセール」が行われ、その結果は、

上場頭数:435頭
落札頭数:340頭
落札率:78・16%
取引総額:4285万2000ユーロ(約55億2791万円・1ユーロ=129円で計算)

というものでした。

同セールからは、日本ではまだ活躍馬が出ておりませんが、ヨーロッパでは、昨年のフランス年度代表馬のアルマンゾルや、今年のイギリスダービーを勝ったウイングスオブイーグルスなど、多くのGI勝ち馬を輩出しております。

今回の同セールでの最高落札価格馬は、150万ユーロ(約1億9336万円)で落札された、「Giofra2015」(父Dubawi)でした。

なお、同セールの、日本人オーナーによる購買としては、

□「ショウナン」の冠名でお馴染みの国本哲秀オーナー
2頭を70万ユーロ(約9030万円)で落札

□前田幸治オーナー
1頭を65万ユーロ(約8385万円)で落札

□社台ファーム
2頭を51万ユーロ(約6579万円)で落札

□片山晃オーナー
2頭を50万ユーロ(約6450万円)で落札

□山口功一郎二オーナー
1頭を40万ユーロ(約5160万円)で落札

□「テソーロ」の冠名でお馴染みの了徳寺健二オーナー
2頭を26万ユーロ(約3354万円)で落札

といった馬主達の落札が見られました。

当然、今週以降のレースに対しては、同セールで競走馬を落札した馬主達が、「使った資金を早急に回収するため、所有馬で可能な限り多くの賞金を稼ぎたい」という思惑を、様々な形で張り巡らせることでしょう。

ですから、私は、これまでの経験や人脈を活かして、これらの全貌を掌握し、馬券に反映させることで、可能な限り多くの利益を得られるように全力を尽くしたいと考えております。

そしてここからは、門野重雄オーナーが新潟2歳Sに登録しているトッカータについて、私の頼もしい仲間の一人である「馬主のTさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんもよくご存知の通り、門野重雄オーナーの本業は、滋賀県の東近江市に本社を構えている「カドノ不動産株式会社」の代表取締役です。

1986年に設立された同社は、不動産の取引に加えて、施工も手掛けており、特にその中でも、土地探しから建築までを自社で一貫して行う「宅地分譲」に力を入れており、これまでの主な実績としては、多くの方が「カドノの街」と呼んでいる、

□「昭和町団地」(八日市昭和町)
1987年から2012年までに150区画以上を分譲

□「中野町団地」(八日市市と東近江市)
1992年から2010年までに100区画以上を分譲

などが挙げられ、現在は、開発中である「未来ヶ丘(みきがおか)団地」(東近江市今堀町)の9期分譲や、「アメニティタウン中野町」に於ける分譲を受け付けております。

また、商業地の開発にも力を入れており、その代表的な事例の一つとしては、1993年、衣料品の販売で広く知られている東証1部上場企業・「しまむら」の近畿地方一号店となる、「八日市店」の建設を手掛けたことが挙げられ、その他にも多くの施工を請け負っておりますから、同社の代表を務めている門野オーナーは、「滋賀県の名士」と言える筈です。

そして、1994年頃からJRAで馬を走らせている門野オーナーは、現役の5頭を含め、これまでに80頭近くを所有しており、1999年には、過去最高の「8勝・獲得賞金1億3233万円」という成績を残しておりました。

しかし、昨年までの3年間は、
2014年→3勝・獲得賞金4024万円
2015年→3勝・獲得賞金5425万円
2016年→3勝・獲得賞金9179万円
と記せば分かるように、1999年の成績を大きく下回っておりますので、今年の門野オーナーは、「良かった頃の数字に近付けたい」と考えているのでしょうが、今年に入ってから先週までの成績は、「1勝・獲得賞金1090万円」に留まっておりますので、現在の門野オーナーは、強い危機感を抱いている筈です。

このような中、今週は、1着賞金3100万円(馬主の取り分は8割の2480万円)の新潟2歳Sにトッカータを登録しておりますので、門野オーナーが、「ここを勝って一気に稼ぎたい」と考え、同馬を預けている和田雄二先生にかなり勝負懸かった指示を出している可能性が極めて高いと私は見ております。

・・・・・・・・・・

「馬主のTさん」から届いた、門野重雄オーナーが新潟2歳Sに登録しているトッカータに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

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元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

0317小栗さん

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さて話は変わりますが、昨日から、静内の「北海道市場」に於いて「HBAサマーセール」が行われており、25日(金)まで開催されます。

初日だった昨日の結果は、

上場頭数:251頭
落札頭数:205頭
売却率:81・67%
取引総額:11億9815万2000円

という過去最高のもので、

上場頭数:263頭
落札頭数:160頭
売却率:60・84%
取引総額:8億1421万2000円

という数字を記録していた「昨年の初日」を上回る大盛況で、売却率は20%以上、取引総額は「3億8394万円」も上回っておりました。

昨日の最高価格は、「メイショウ」の冠名でお馴染みの松本好雄オーナーが2808万0000円で落札した「ダイヤモンドリングの2016」(牡・父ロードカナロア)で、松本オーナーは、この馬を含め、計5頭を6717万6000円で落札しております。

また、その他では、

□「ディーエス」の冠名でお馴染みの秋谷壽之オーナー
4頭を総額1998万0000円で落札

□「トウケイ」の冠名でお馴染みの木村信彦オーナー
2頭を総額2538万0000円で落札

□「クリノ」の冠名でお馴染みの栗本博晴オーナー
2頭を1155万6000円で落札

□「コパ」の冠名でお馴染みの「ドクター・コパ」こと小林祥晃オーナー
3頭を1728万0000円で落札

□「スズカ」の冠名でお馴染みの永井啓弍オーナー
1頭を1242万0000円で落札

□「テソーロ」の冠名でお馴染みの了徳寺健二オーナー
1頭を2160万0000円で落札

といった馬主達の落札が見られました。
(落札金額は全て税込表記)

もちろん、本日以降も活発な取引が行われる筈であり、当然、同セールで競走馬を落札した馬主達は、今週以降のレースに対し、

「セールで使った資金を回収するため、可能な限り多くの賞金を稼ぎたい」

という思惑を抱く筈です。

もちろん、私は、これらの全貌を掌握し、馬券に反映させるため、今後も同セールの動向を入念に確認したいと考えております。

そしてここからは、「グランデオーナーズ」が新潟2歳Sに登録しているグランデウィークについて、私の頼もしい仲間の一人である「育成牧場長のGさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんも知っていると思いますけど、「グランデオーナーズ」は、育成牧場の「グランデファーム」(北海道浦河郡浦河町西幌別)が、2013年からJRAの個人馬主に出資を呼び掛けている共有システムでして、1頭を10口に分けて出資を受け付けています。

静内の方からですと、車で国道236号を浦河の方に走って、「ホクレン」のガソリンスタンドと「ミスタータイヤマン」が並んでいる「西幌別」の信号を左に曲がって、それから1キロくらい進むと左側に見えてくる「グランデファーム」は、2003年に設立された育成牧場で、衣斐浩(いび・ひろし)さんが代表です。

ここは、「今年で15年目」と、決して歴史の長い育成牧場ではありませんが、今までに育成と調教を手掛けた馬には、2009年の高松宮記念とスプリンターズSを勝ったローレルゲレイロや、2010年のラジオNIKKEI賞を勝ったアロマカフェや、同じ年のフィリーズレビューを勝ったサウンドバリアーや、2011年の天皇賞・春を勝ったヒルノダムールや、2012年のファンタジーSを勝ったサウンドリアーナなど、重賞勝ち馬が何頭もいます。

もちろん、こういった実績は高く評価されているのでしょう。

と言うのも、5月23日(火)に行われた今年の「HBAトレーニングセール」に、「グランデファーム」は、全部で12頭を上場していて、その内の10頭が、合計1億0022万4000円で落札されていましたし、今日から始まっている「HBAサマーセール」にも3頭を上場していて、その内の2頭が合計1080万円で落札されましたから。
(落札価格は全て税込)

「グランデオーナーズ」は、2014年に過去最高の「6183万円」の賞金を稼いでいたんですが、一昨年は「1476万円」しか稼げませんでした。

ですから、去年は関係者全員が、「何が何でも巻き返したい」と考えていた筈で、実際に去年は、「3845万円」の賞金を稼いでいましたし、今年も先週までに、「3839万円」を稼いでいて、去年のペースを大きく上回っていますから、私の見込みは正しかったのでしょう。

ただ、このままのペースだと、2014年の賞金を超えるのが厳しいですし、「グランデオーナーズ」の募集馬は、まだ一度も重賞を勝てていないので、関係者の皆さんは物足りなさを感じているのでしょう。

そして今週は、1着賞金3100万円(馬主の取り分は8割の2480万円)の新潟2歳Sにグランデウィークを登録していて、ここを勝てば、2014年の賞金を超えられて、しかも、「グランデオーナーズの募集馬では初めての重賞勝ち」になりますし、一気に知名度が上がって、今後の出資希望者が増える筈ですから、私が関係者でしたら、この馬を預けている畠山吉宏先生に、お釣りを残さないメイチの勝負仕上げをお願いしますね。

ですから、元調教師の方には、実際に厩舎がどう仕上げてくるのかなど、これからの様子を念入りに確認して欲しいと私は考えています。

・・・・・・・・・・

「育成牧場長のGさん」から届いた、「グランデオーナーズ」が新潟2歳Sに登録しているグランデウィークに関する報告は以上です。

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ゴールドコーストにゲストハウスを有するKオーナーが、キーンランドCを勝ちたい理由

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さて先週、私達は、日本海Sを取りこぼしてしまったものの、その他のレースで、

札幌記念での3連複26730円を5点で的中

北九州記念での馬連15940円を5点で的中

TVQ杯での馬連10840円を5点で的中

札幌日刊スポーツ杯での馬単4880円を4点で的中

NST賞での3連複2620円を2点で的中

という好結果を残し、十分な利益を得ることができました。

また、このブログを読む皆様であれば、よくご存知の通り、先週の重賞レースでは

札幌記念
ナリタハリケーンが13頭立ての12番人気で2着

北九州記念
ナリタスターワンが18頭立ての14番人気で2着

と、「株式会社オースミ」の所有馬が2頭揃って超人気薄で激走しており、この2頭については、8月17日(木)に、「パーフェクトホースマンズ」のサイト内で、

【 こちら 】

「何年か前までは、【ナリタ】や【オースミ】の冠名と言えば、1993年の皐月賞を制したナリタタイシンや、1994年の牡馬クラシック3冠を制したナリタブライアンや、1999年の菊花賞を制したナリタトップロードなどでお馴染みだった、山路秀則オーナーの所有馬でした」

「しかし、2009年に秀則オーナーが亡くなられてから、【ナリタ】や【オースミ】の馬は、ご子息の山路秀樹氏が代表を務めている、【株式会社オースミ】の名義となっております」

「ちなみに、山路秀樹氏が引き継いだ本業は、大阪府の枚方市に本社を構え、建設関連の業務を手掛けている【株式会社ヤマジ】でして、その本社ビルは、国道1号(京阪国道)を車で守口から枚方に向かって走ると、エッソのガソリンスタンドの後ろに見えてくる、五階建ての茶色い建物です」

「【株式会社ヤマジ】は、主に型枠工事と建築工事を手掛けており、総務部と工事部と資材部の3部に分かれていて、最近の主な施工実績としては、一昨年の2月に竣工した【meiji京都東山ビル】(京都府京都市東山区)などが挙げられます」

「そして、JRA馬主としての【株式会社オースミ】は、これまでに150頭近くを所有しており、その中の代表的な存在としては、2010年と2011年の新潟記念を連覇し、2011年の中京記念も制したナリタクリスタルや、2013年の小倉サマージャンプと阪神ジャンプSと東京ハイジャンプを制するなど、障害重賞を6勝しているオースミムーンが挙げられるでしょう」

「2013年の【株式会社オースミ】は、オースミムーンの活躍などにより、【21勝・獲得賞金4億2956万円】という成績を残しておりました」

「しかし、それから昨年までは、
2014年→9勝・獲得賞金2億6272万円
2015年→13勝・獲得賞金2億5591万円
2016年→9勝・獲得賞金1億7933万円
と、2013年と比べると、勝ち星と賞金が減っており、特に昨年は、獲得賞金が2億円を割ってしまった上、今年に入ってから先週までの成績も、【6勝・獲得賞金1億1127万円】と、昨年とほぼ同じペースとなっているため、現在は【株式会社オースミ】の関係者全員が、【必ず巻き返したい】と考えている筈です」

「また、【株式会社オースミ】は、これまで毎年のように【競走馬セール】に参加しており、昨年も、

□2016年→【セレクトセール】→2頭を5400万円で落札
□2016年→【HBAセレクションセール】→1頭を1998万円で落札

と、計3頭を総額7398万円で落札していた上、今年の【競走馬セール】に於いても、

□2017年→【セレクトセール】→2頭を7992万円で落札
□2017年→【HBAセレクションセール】→1頭を1026万円で落札

と、計3頭を総額9018万円で落札しております」
(落札金額は全て税込表記)

「したがって、現在は【株式会社オースミ】の関係者全員が、【巻き返しを図りたい】、【セールで使った資金を早急に回収したい】と考えている筈です」

「そして今週は、1着賞金7000万円(馬主の取り分は8割の5600万円)の札幌記念にナリタハリケーンを出走させますので、私が同社の関係者達であれば、【ここで一気に稼ぎたい】と考えて、この馬を預けている中尾先生に、お釣りを残さないメイチの勝負仕上げを指示しますし、実際、札幌にいる元調教師の方から届いている最終追い切りの報告が、

【昨日、レースでも乗る藤岡康太君がダートで強めに追って、6Fが85秒1、終いの1Fが11秒8っちゅう時計を出しとりました。仕掛けられると素早く反応しとって、動きはキビキビしとったし、体もフックラ見せとったんで、力を出し切れるデキに仕上がったんやろ】

という内容でしたから、上位に食い込んでくる可能性はあると私は見ております」

「また、今週の【株式会社オースミ】は、北九州記念にナリタスターワンを出走させますので、この馬も全く同じ理由で勝負懸りと判断するべきでしょう」

という、「馬主のTさん」の見解を包み隠さず紹介しておりましたから、「パーフェクトホースマンズ」のサイトをご覧になっていた方は、私と同じように、「札幌記念」ではナリタハリケーンを、「北九州記念」ではナリタスターワンを絡めた馬券を購入できた筈であり、私が入手している情報の正確さを、改めて強く実感できた筈です。

そして私は、「キーンランドC」と「新潟2歳S」を筆頭とした今週のレースに対しても、もちろん全力で情報収集にあたっており、今回は、既に得ている情報の中から、小松欣也オーナーがキーンランドCに登録しているナックビーナスについて、私自身の見解を紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小松欣也オーナーの本業は、福島県の田村郡小野町に本社を構え、主に化粧品と栄養補助食品の研究、企画、販売を手掛けている、「株式会社エヌエーシー」の代表取締役です。

1989年に設立された同社は、化粧品と栄養補助食品の他にも、医療部外品や、美容器具や、健康器具の販売なども行っております。

現在、同社は、福島県郡山市に「ショールーム」と「企画室」、東京都港区に「青山店」、オーストラリアのゴールドコーストに「ゲストハウス」を有するなど、着実に営業拠点を拡大しておりますので、その代表取締役を務めている小松オーナーは、「優秀な経営者」と言えるでしょう。

また、私が聞いた話によれば、小松オーナーは、一昨年、本社がある小野町の健康福祉課に、寝たきりとなった高齢者の手助けができる介護福祉用具(自動排泄処理装置)5台を寄贈したそうですから、地元の方から厚い信頼を寄せられているのは間違いありません。

馬主としての小松オーナーは、2007年から地方で馬を走らせており、JRAで走らせ始めたのは一昨年からで、この年は「0勝・獲得賞金580万円」という成績でしたが、昨年は、ナックビーナスで4勝を上げ、「7417万円」の賞金を獲得しておりました。

そして今年も、ナックビーナスがカーバンクルSを勝つなど、先週までに「3943万円」の賞金を獲得しております。

ただ、もう1頭所有していたナックエンジェルは、デビューから全く賞金を稼ぐことができずに登録を抹消されている上、新たに所有している2歳馬の2頭、ナックコウテイとナックテイオーはまだデビューしておりませんから、現在の小松オーナーは、「ナックビーナスで多くの賞金を稼ぎたい」と考えている筈です。

また、小松オーナーは、一昨年から競走馬セールに参加しており、昨年までに、
2015年の「千葉サラブレッドセール」→1頭を2160万円で落札
2016年の「千葉サラブレッドセール」→1頭を799万円で落札
2016年の「HBAオータムセール」→1頭を280万円で落札
と、計3頭を総額3239万円で落札しております。

そして今年も、「千葉サラブレッドセール」で1頭を2484万円で落札しており、本日から25日(金)まで行われる「HBAサマーセール」や、10月2日(月)~4日(水)に行われる「HBAオータムセール」など、これからの「競走馬セール」にも参加する可能性がありますので、きっと今の小松オーナーは、「セールで使った資金を早く回収したい」という思いに加えて、「今後のセールに備えて、落札資金を確保しておきたい」という思いも抱いていることでしょう。
(落札価格は全て税込)

こういった中で、今週は、1着賞金4100万円(馬主の取り分は8割の3280万円)のキーンランドCにナックビーナスを登録してきましたので、私が小松オーナーの立場であれば、この馬を預けている杉浦先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを指示します。

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小松欣也オーナーがキーンランドCに登録しているナックビーナスに関する報告は以上です。

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小栗範恭でした。

必見!「NST賞」の関係者情報

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ところで、近藤利一オーナーの所有馬アドマイヤミヤビ(牝3歳・友道康夫厩舎)は、次走の予定が、9月17日(日)の「ローズS」(阪神・芝1800m)です。

この馬は、2014年の「セレクトセール」に於いて、近藤オーナーが4428万円(税込)で落札した馬で、これまでに、今年のクイーンSなど3勝を挙げております。

そして、前走の「オークス」は3着という結果でしたから、現在の近藤オーナーは、「秋はこの馬でGIを勝ちたい」と願っていることでしょう。

ちなみに、アドマイヤミヤビは、昨日、放牧先の「ノーザンファーム天栄」(福島県岩瀬郡天栄村)から、栗東トレセンに戻ってきており、これから、「ローズS」に向けて調教されることとなります。

また、いつもこのブログを熱心に読んでいる方であれば、よくご存知のことでしょうが、近藤オーナーは、毎年、「セレクトセール」に於いて、良血馬を高額で落札しており、昨年も、7月11日(月)~12日(火)に行われた同セールで、計6頭を総額3億1644万円で落札していた上、今年も、7月10日(月)~11日(火)に行われた「セレクトセール」で、6億2640万円で落札した「イルーシヴウェーブの2017」(牡・父ディープインパクト)をはじめ、計13頭を総額12億3660万円で落札しておりました。
(落札金額は全て税込表記)

ただ、今年の「セレクトセール」が終了してから先週までの成績は、「2勝・獲得賞金4272万円」というもので、その内、馬主の取り分は8割の「3418万円」ですから、現在の近藤オーナーは、「賞金の高い重賞レースを勝って、セール資金の回収ペースを早めたい」と考えている筈です。

こういった中、アドマイヤミヤビを「ローズS」に使う予定ですから、近藤オーナーから、この馬を管理している友道先生に対し、どのような指示が出ているのかしっかり見極め、馬券に活かしたいと私は考えております。

そしてここからは、高田秀信オーナーがNST賞に出走させるブルミラコロについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のAさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよう知っとるやろうけど、高田秀信オーナーの本業は、「大阪市営地下鉄四つ橋線・花園駅」(大阪市西成区)から徒歩で2分ほどの場所にある、「高田歯科医院」の院長ですわ。

高田オーナーは、1982年に松本歯科大学を卒業した後、大阪の梅田にある、「医療法人・社団皓歯会」(大阪市北区)に勤めて、1985年には兵庫医科大学で歯科口腔外科の研修を受け、1986年から「南海本線・松ノ浜駅」から徒歩1分ほどの場所にある、「朝隈歯科医院」(大阪府泉大津市)で経験を積んで、1988年に「高田歯科医院」を開院したんですわ。

ここは、一般的な診療だけやなく、インプラントなどの高度な医療も行っとって、そん中でも、「レイニングデンチャー」と呼ばれとる「金属のない部分入れ歯」は、患者から「口元を気にしなくてもいい」と好評なんやそうや。

それに、「高田歯科医院」は、訪問歯科にも力を入れとって、要介護の高齢者や体が不自由で通院が困難な患者にも、万全の体制で治療にあたっとることから、その院長を務めとる高田オーナーは、地域の方から非常に厚い信頼を寄せられとるんは間違いないやろ。

馬主としての高田オーナーは、一昨年からJRAで馬を走らせたばかりで、今の所有馬はブルミラコロの1頭のみなんや。

一昨年、「2勝・獲得賞金2631万円」っちゅう数字やったオーナーは、昨年、ブルミラコロが、「3勝・2着2回・3着1」っちゅう成績を残して、「5660万円」を稼いどりましたわ。

せやけど、今年に入ってからは、ブルミラコロが、根岸Sで11着、安土城Sで5着っちゅう結果に終わっとるため、まだ「230万円」しか賞金を稼げとらんので、今の高田オーナーは、「いい頃の状態に戻って、また賞金を稼いで欲しい」と願っとる筈や。

せやから、ワシがオーナーやったら、ブルミラコロを出走させる1着賞金2200万円(馬主の取り分は8割の1760万円)のNST賞を、「絶対に勝ちたいレース」と位置付けて、この馬を預けとる大久保先生に、お釣りを残さないメイチの勝負仕上げを指示しますわ。

で、元調教師の方から届いとる最終追い切りの報告が、

「16日(水)、坂路で強め追われて、4Fが53秒2、終いの1Fが12秒2っちゅう時計を出しとりました。馬場が渋っとった中、かなり力強い動きを見せとったし、追い切られた後もどっしりと落ち着とったんで、力を出し切れるデキに仕上がったんでしょうな」

っちゅうもんやったんで、ええレースが期待できるやろう。

・・・・・・・・・・

「馬主のAさん」から届いた、高田秀信オーナーがNST賞に出走させるブルミラコロに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

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本日は以上です。

小栗範恭でした。

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元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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ところで、松岡隆雄オーナーの所有馬サンライズソアは、次走の予定が、9月24日(日)の「神戸新聞杯」(阪神・芝2400m)です。

いつもこのブログを熱心に読んでいる方であれば、よくご存知のことでしょうが、松岡オーナーの本業は、山口県の下関市に本社を構えている、「株式会社松岡」の代表取締役です。

1950年に創業された同社は、「世界の国から日本の食卓へ」をスローガンとして、世界中から水産冷凍品や水産加工品などを輸入しており、現在の取引先は、南北アメリカ各国、ヨーロッパ、アフリカ諸国、アジア各国など、およそ50ヶ国に及んでおります。

そして同社は、現在、本社に加えて、東京と大阪と福岡に支店を持ち、山口と神奈川と千葉と大阪と福岡と宮崎の6府県に物流センターを有している上、中国、ミャンマー、チリにも拠点を構え、2017年1月期には、「354億円」という素晴らしい売上高を記録しておりましたので、「株式会社松岡」のトップであるオーナーは、「水産業界を牽引する重要人物」と言えるでしょう。

馬主としての松岡オーナーは、確か2003年からJRAで馬を走らせ始めて、これまでに300頭近くを所有しており、過去の代表的な存在としては、2007年のフェブラリーSを制したサンライズバッカスや、2008年と2009年の中山大障害を連覇したキングジョイやなどが挙げられ、これまでに重賞を18勝しております。

松岡オーナーは、2007年頃から毎年欠かさず「競走馬セール」に参加しており、過去3年間だけで、
「セレクトセール」→2頭を4104万円で落札
「HBAセレクションセール」→6頭を9309万円で落札
と、計8頭を総額1億3413万円で落札していた上、今年も、7月10日(月)~11日(火)に行われた「セレクトセール」で、計3頭を総額6696万円で落札しておりますが、同セールが終わってから先週までの成績は、「1勝・獲得賞金1753万円」(馬主の取り分は8割の1402万円)というもので、あと「5294万円」を稼がないといけませんので、現在の松岡オーナーは、「セール資金の回収ペースを早めたい」と考える筈です。
(落札金額は全て税込)

こういった中、前走のジャパンダートダービーが2着、前々走のユニコーンSが3着と、ダートで活躍しているサンライズソアを、芝の「神戸新聞杯」に使ってくる予定ですから、松岡オーナーから、この馬を管理している河内洋先生に対し、どのような指示が出ているのか、しっかり見極めなければなりません。

そしてここからは、オーナーブリーダーの「辻牧場」が札幌日刊スポーツ杯に出走させるリッジマンについて、私の頼もしい仲間の一人である、「育成牧場長のGさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんも知っていると思いますけど、静内の方からですと、国道236号をひたすら東に走って、「セイコーマート浦河西幌別店」がある「西幌別」の信号を通り過ぎてから、二つ目のT字路を左に曲がって、少し進むと右側に見えてくる「辻牧場」は、昔で言えば、1971年の菊花賞を勝ったニホンピロムーテーや、1977年の桜花賞とエリザベス女王杯を勝ったインターグロリアなどを生産したことでお馴染みでした。

それからも、2007年の青葉賞を勝ったヒラボクロイヤルや、2008年と2009年の中山金杯を連覇したアドマイヤフジや、2011年の福島記念を勝ったアドマイヤコスモスや、2012年の平安Sを勝ったヒラボクキングや一昨年の日経新春杯と日経賞を勝ったアドマイヤデウスや、去年の産経大阪杯を勝ったアンビシャスなどを生産している、浦河を代表する牧場の一つですね。

「辻牧場」は、競走馬セールに生産馬を上場することが多くて、今年は、今のところ、
□「HBAトレーニングセール」→3頭を9558万円(税込)で売却
□「HBAセレクションセール」→2頭を5724万円(税込)で売却
という結果です。

そして、オーナーブリーダーでもある「辻牧場」は、30年以上も前から持ち馬を走らせていて、最近では、ハッピースプリントが、2013年の全日本2歳優駿や、2014年の東京ダービーや、一昨年の浦和記念を勝っています。

でも、JRAでは、1996年の中山牝馬Sをプレイリークイーンで勝ってから、20年以上も重賞をご無沙汰していますし、一昨年までの3年間は、
2013年→1勝・獲得賞金2576万円
2014年→0勝・獲得賞金180万円
2015年→1勝・獲得賞金1486万円
という数字でしたから、最近は牧場の皆さん全員が、「巻き返したい」と考えていた筈で、実際に去年は、「3勝・獲得賞金3024万円」という成績を残していますし、今年も、先週までの成績が、「1勝・獲得賞金2774万円」というもので、去年のペースを上回っていますから、私の見込みは正しかったのでしょう。

でも、「辻牧場」の皆さんは、この成績に満足していない筈です。

何しろ、来週の月曜日から金曜日、8月21日~25日に行われる「HBAサマーセール」に、「辻牧場」は3頭を上場しますので。

きっと今は牧場の関係者全員が、「セールに来る馬主さん達に、生産馬の質が高いことをアピールしたい」と考えているのでしょう。

しかも、今日と明日の札幌競馬場には、「HBAサマーセールの前に、馬券でひと儲け」と考えている馬主さんが何人も来ますから、ここで生産馬を勝たせることができれば、最高の宣伝になりますね。

そして「辻牧場」は、今日の札幌日刊スポーツ杯にリッジマンを出走させますので、私が牧場の関係者でしたら、この馬を預けている庄野先生に、お釣りを残さないメイチの勝負仕上げをお願いしますし、札幌にいる元調教師の方に、最終追い切りの様子を確認したところ、

「16日(水)、レースでも乗る蛯名君がダートコースに入れて、5Fが69秒3、終いの1Fが12秒5っちゅう時計を馬なりで出しとりました。道中はスムーズに折り合って、全身を大きく使って走れとりましたし、終いの脚捌きも切れがあるもんでしたわ。札幌滞在の効果で、追い切った後もどっしり落ち着いとったから、庄野君がキッチリ仕上げてきたんやろう」

という、「私の見込み通り」と思える報告でしたから、いいレースが期待できそうです。

・・・・・・・・・・

「育成牧場長のGさん」から届いた、オーナーブリーダーの「辻牧場」が札幌日刊スポーツ杯に出走させるリッジマンに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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