清水Sでは、今年の初勝利を狙う「大河ドラマ俳優の勝負気配」に注目

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おはようございます。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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ところで、馬場幸夫オーナーの所有馬ベストウォーリア(牡7歳・父マジェスティックウォリアー)とモーニン(牡5歳・父ヘニーヒューズ)は、次走の予定が、11月11日(土)の武蔵野Sとなっております。

鞍上は、ベストウォーリアがルメール騎手、モーニンが横山典弘騎手の予定です。

いつもこのブログを読んでいる皆様はご存知かと思いますが、馬場幸夫オーナーは、広島県広島市の安佐南(あさみなみ)区にある、「馬場眼科」の院長を務めております。

同医院は、白内障や緑内障の手術などで入院する方のために、ベッドを20床近く完備していることから、「眼科」と言うよりは「総合病院」に近い規模を誇っており、馬場オーナーを含めた複数の医師が診療にあたっていることから、非常に多くの患者が通院しているそうで、土曜日の午後も診療を行なっているそうですから、地域の方々にとって「欠かせない存在」となっているのでしょう。

馬主としての馬場オーナーは、確か2007年からJRAで馬を走らせていて、2012年までは、特に目立った成績を残せていなかったのですが、2013年は、ベストウォーリアを出走させたユニコーンSで初の重賞勝ちを飾り、アジアエクスプレスを出走させた朝日杯FSで初のGI勝ちを飾るなど、「12勝・獲得賞金2億1980万円」という成績を残しておりました。

そして一昨年は、ベストウォーリアでプロキオンSを連覇するなど、「12勝・獲得賞金2億5539万円」(JRAのみ)という、前年を上回る成績を残しております。

更に昨年は、モーニンでフェブラリーSと根岸Sを制するなど、「11勝」を上げ、過去最高となる「2億8286万円」の賞金を獲得しております。

しかし、今年に入ってから先週までの成績は、「4勝・獲得賞金1億4118万円」というものであり、昨年の半分以下に留まっておりますので、現在の馬場オーナーは危機感を強く感じている筈ですから、今後は全力で巻き返しを図ってくるでしょう。

したがって、両馬を預けている石坂先生に、これからどのような指示が出るのかをしっかり見極め、武蔵野Sの馬券に活かしたいと私は考えております。

そしてここからは、小林薫オーナーが清水Sに出走させるテルメディカラカラについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のJさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよくご存知の通り、京都府京都市東山区出身の小林薫オーナーは、地元の京都府立洛東高等学校を卒業後、19歳になった1970年から芸能活動を開始し、テレビドラマや、舞台、映画、CMなどで活躍している俳優です。

これまでに出演した代表的な作品としては、

■映画
はなれ瞽女(ごぜ)おりん(1977年)
お葬式(1984年)
東京タワー・オカンとボクと、時々、オトン(2007年)
深夜食堂(2015年)
武曲 MUKOKU(2017年)

■テレビドラマ
峠の群像(1982年NHK)
ふぞろいの林檎たち(1983年TBS)
天皇の料理番(2015年TBS)
おんな城主直虎(2017年NHK)
下克上受験(2017年TBS)

などが挙げられます。

そして、小林オーナーはこれまで多くのCMにも出演しており、その中で競馬ファンの記憶に残っているのは、「そういう、競馬が大好きです」や、「見るたび新しい競馬です」といったキャッチコピーが印象的な、1988年から1989年に放送されたJRAのCMでございましょう。

なお、馬主としての小林オーナーは、1994年からJRAで馬を走らせており、これまでに30頭近くを所有しており、過去の代表的な存在としては、2002年の桜花賞で2着に入ったブルーリッジリバーと、2007年の阪神牝馬Sで、小林オーナーに初の重賞勝ちをもたらし、2009年の同レースも制したジョリーダンスが挙げられ、現在は、テルメディカラカラとワークショップの2頭を所有しております。

2007年の小林オーナーは、ジョリーダンスの活躍などにより、「3勝・獲得賞金1億5880万円」という過去最高の成績を残しておりましたが、それ以降は数字が伸び悩んでおり、過去3年間も、

2014年→0勝・獲得賞金1549万円
2015年→2勝・獲得賞金2738万円
2016年→2勝・獲得賞金5388万円

という状況でした。

その上、今年に入ってから先週までは、「9戦0勝・獲得賞金971万円」という成績で、まだ「今年の初勝利」を上げられておりません。

したがって、現在の小林オーナーは、危機感を非常に強く抱いている筈であり、本日、1着賞金1820万円(馬主の取り分は8割の1456万円)の清水Sに出走させるテルメディカラカラについては、私が小林オーナーであれば、この馬を預けている石橋先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを指示します。

そこで、元調教師の方に中間の調教内容を確認したところ、

「11日(水)、坂路に入れられて、4Fが61秒8、終いの1Fが14秒4っちゅう時計を馬なりで出しとりました。9日(月)に坂路でビッシリ追われとったんで、一昨日は軽く流す程度のもんやったけど、体を大きく使った躍動感のある動きやったし、トモに張りがあって毛ヅヤもピカピカやったから、石橋君がキッチリ仕上げてきたんやろ」

という内容でしたから、馬券に絡んでくる可能性は十分にあるでしょう。

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小林薫オーナーが清水Sに出走させる、テルメディカラカラに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

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小栗範恭でした。
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ところで、了徳寺健二(りょうとくじ・けんじ)オーナーの所有馬リエノテソーロ(牝3歳)は、次走の予定が、9月20日(水)に浦和競馬場で行われる、交流重賞のオーバルスプリント(ダート1400m)です。

この馬は、6月18日(日)のユニコーンSで7着に敗れた後、放牧に出されておりましたが、先月の内に、美浦トレセンに帰厩しております。

陣営は、前走の敗戦で「1600mは長い」と感じ、距離が短く、尚且つ50kgの軽量で出られるこのレースに矛先を向けてきたようです。


了徳寺オーナーの本業は、「学校法人了徳寺学園」(東京都墨田区両国)の理事長で、馬主としては、一昨年からJRAで馬を走らせ始めております。

そして、「競走馬セール」に参加する機会が多い了徳寺オーナーは、現地時間で言えば、9月11(月)~23日(土)の日程で行われている、「キーンランド・セプテンバーセール」(米ケンタッキー州)に於いて、私が確認したところ、3日目を終えた時点で、「Rhapsody Queenの2016」(牝・父Shanghai Bobby)を14万ドル(約1540万円)で落札しておりました。

もちろん、了徳寺オーナーは、4日目以降の同セールや、これから行われる他のセールにも参加する筈ですから、現在は、「落札資金を潤沢にするため、リエノテソーロでオーバルスプリントを勝ちたい」という思惑を抱いている筈です。

したがって、この馬の走りには注目しなければなりません。

そしてここからは、寺田千代乃オーナーがローズSに登録しているミスパンテールについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のMさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよくご存知の通り、寺田千代乃オーナーの本業は、大阪府の大東市に本社を構えている、「アートコーポレーション株式会社」の代表取締役社長です。

1968年、「寺田運輸」として創業された同社は、1976年、社内に「アート引越しセンター事業部」を設置し、翌年、その事業部を「アート引越センター株式会社」として独立させました。

それ以降は、「あなたの町の0123」という覚えやすいメロディが流れるテレビやラジオのCMや、イメージキャラクターに「ドラえもん」を起用するなどの広告戦略で、子供からお年寄りまで幅広い層に認知されるようになり、1990年には、事業の多角化に伴い、現在の「アートコーポレーション株式会社」に名称を変更しております。

更に同社は、引っ越し関連の事業に加えて、輸入車の販売やメンテナンス関連の事業を展開している上、

□商業輸送を手掛けている「アートバンライン株式会社」(大阪府茨木市)
□マンションや戸建ての分譲を手掛けている「アートプランニング株式会社」(大阪府大阪市)
□家電製品の販売などを手掛けている「フットワークインターナショナル株式会社」(大阪府大東市)
□病院内の保育施設運営を手掛けている「アートチャイルドケア株式会社」(大阪府大東市)

といった系列企業を有しており、現在はグループ全体で2800名以上の従業員を雇用しており、尚且つ、2016年9月期の決算は、「連結売上高908億5300万円」、「連結経常利益71億1700万円」という素晴らしい数字となっておりました。

したがって、同社を創業から一代で大きく成長させた寺田オーナーのことは、非常に多くの方が、「尊敬すべき優秀な経営者」と認めているのでしょう。

馬主としての寺田オーナーは、確か1997年からJRAで馬を走らせ始めており、過去の代表的な存在としては、2007年のマーメイドSを制したディアチャンスや、2011年の中山大障害で2着となったディアマジェスティなどが挙げられます。

一昨年の寺田オーナーは、元町Sを制したマテンロウボスや、フローラルウォーク賞と橘Sを制したマテンロウハピネスの活躍などにより、「10勝・獲得賞金1億7617万円」という過去最高の成績を残しておりました。

しかし昨年は、「8勝・獲得賞金1億0352万円」という数字で、前年を7000万円以上も下回ったのですから、今年の寺田オーナーは、「昨年の二の舞にしたくない」と考えている筈です。

そして実際、先週までに「4勝・獲得賞金1億3728万円」という成績を残しており、既に昨年の賞金を上回っておりますので、私の見込みは正しかったのでしょう。

しかし、寺田オーナーは、先週までの結果に満足することなく、今週も貪欲に勝利を追求してくると私は見ております。

何故なら、「競走馬セール」に参加する機会が多い寺田オーナーは、過去3年間だけで、

2014年:「セレクトセール」で4頭を総額1億9116万円で落札
2015年:「セレクトセール」で5頭を総額2億5596万円で落札
2016年:「セレクトセール」で7頭を総額3億1212万円で落札

と、計16頭を総額7億5924万円で落札していた上、7月10日(月)~11日(火)に行われた今年の「セレクトセール」でも、計6頭を総額1億9980万円で落札しているため、現在は、「落札に要した資金を早急に回収したい」と考えている筈ですから。
(落札金額は全て税込)

また、寺田オーナーは、先述した通り、ディアチャンスで2007年のマーメイドSを制しておりますが、それから10年近くも重賞を勝てておりませんので、現在は、「久々に重賞を勝ちたい」という思いも抱いている筈です。

そして今週は、1着賞金5200万円(馬主の取り分は8割の4160万円)のローズSにミスパンテールを登録しているのですから、私が寺田オーナーであれば、「セール資金の回収ペースを早めたい」、「久々の重賞勝ちを飾りたい」と考え、同馬を預けている昆先生に、お釣りを残さないメイチの勝負仕上げを指示するでしょうし、元調教師の方から届いている最終追い切りについての報告が、

「昨日、レースでも乗る予定の四位君がCウッドに入れて、6Fが85秒0、終いの1Fが12秒3っちゅう時計を馬なりで出しとりました。コンマ4秒先行したマイスタイル(3歳オープン)を追い掛けて、最後はアタマ差遅れとったけど、力強い脚捌きやったし、馬体の張りや毛ヅヤも目を引くもんやったから、昆君の狙い通りに仕上がっとるんでしょうな」

という内容でしたから、好レースが期待できそうです。

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「馬主のMさん」から届いた、寺田千代乃オーナーがローズSに登録しているミスパンテールに関する報告は以上です。

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本日は以上です。

小栗範恭でした。

Sオーナーが、阪神大賞典とスプリングSを勝ちたい訳

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さて、話は変わりますが、西山茂行オーナーの所有馬セイウンコウセイは、次走の予定が、来週の高松宮記念です。

美浦にいる仲間から届いた一週前追い切りに付いての報告は、

「レースでも乗る予定の幸英明騎手が栗東から駆けつけて、ウッドでに入れて、感触を確かめるように念入りに乗っていました。少し馬場入りはゴネていましたけど、いつもよりマシでしたし、乗り役の指示にもしっかりと反応していましたね。来週の一本でキッチリ仕上がる筈ですよ」

と言うものでした。

ご存知の方も多い筈ですが、この馬を所有している西山茂行オーナーは、桜花賞やスプリンターズSなど重賞を6勝したニシノフラワーや、皐月賞や菊花賞など重賞を5勝したセイウンスカイを筆頭に、多く活躍馬を生産していた「西山牧場」の創業者・西山正行氏(故人)のご子息です。

そして、2004年に正行氏が亡くなられた後、所有馬を引き継ぎ、これまでに500頭近くを所有していまして、茂行オーナー名義の代表的な存在としては、2006年の函館2歳Sを制したニシノチャーミーや、2010年の中山牝馬Sを制したニシノブルームーンや、去年の京阪杯を制したネロなどが挙げられるでしょう。

しかし、重賞を3勝しているものの、これまでGIでは、2005年の秋華賞をニシノナースコールで3着、2010年のヴィクトリアマイルをニシノブルームで3着が最高で、まだ勝つことができていません。

ですから、西山オーナーは、セイウンコウセイには、「高松宮記念を勝って欲しい」と考えておりますので、この馬を管理している上原博之先生が、どう仕上げてくるのか、注目しなければなりません。

そしてここからは、島川隆哉オーナーが登録している、阪神大賞典のトーセンバジル、スプリングSのライズスクリューについて、私の頼もしい仲間の一人である「馬主のNさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよくご存知の通り、島川隆哉オーナーの本業は、「カニトップ」を筆頭とした健康食品の販売で有名な、「株式会社ジャパンヘルスサミット」の代表取締役社長です。

宮城県仙台市の中心部に本社を構えている同社は、約40万人の会員に対して、健康食品や、「ELLESTE(エレステ)」シリーズというオリジナルブランドの化粧品や、洗剤をはじめとした生活用品の販売を行っており、本社に加えて、札幌から鹿児島まで、日本全国の主要都市に12の営業所を有しております。

更に同社は、「仙台駅」から徒歩で1~2分の場所に拠点を構え、仙台市内の賃貸物件仲介事業を主に手掛けている「株式会社杜の都地所」の経営や、「杜の都ゴルフクラブ」、「杜の都ゴルフサロン仙台」、「杜の都ゴルフサロン泉」というゴルフ関連施設の経営など、様々な地域密着型の事業も手掛けておりますので、「株式会社ジャパンヘルスサミット」の代表取締役社長を務めている島川オーナーは、「地元経済を支えている重要な存在」と言えるのでしょう。

また、島川オーナーは、2013年の7月16日(火)に、「エール蔵王・島川記念館」(宮城県苅田郡蔵王町)という美術館をオープンしております。

JR仙台駅からですと、高速バスで1時間30分ほどの場所にある同館には、1993年頃から20年ほどを掛けて、島川オーナーが「いずれ地元の方達に見ていただきたい」との思いで収集した、日本画家の巨匠・横山大観作の「霊峰不二」や、日本を代表する芸術家であり、美食家としても著名な北大路魯山人作の「銀彩花入」や、フランスの代表的な芸術家の一人であるエミール・ガレ作の「バラ文彫花器」など、非常に貴重な美術品の数々が展示されておりますので、島川オーナーは、地元の文化的な発展にも大きく貢献している筈です。

なお、馬主としての島川オーナーは、1998年頃からJRAで馬を走らせていて、これまでに700頭以上を所有しており、その内、過去の代表的な存在としては、2004年のオールカマーを制したトーセンダンディや、2010年の中山記念を制したトーセンクラウンや、2011年の天皇賞・秋を制するなど、重賞を4勝したトーセンジョーダンや、2013年のマイルCSを制するなど、重賞を3勝したトーセンラーが挙げられます。

2011年の島川オーナーは、トーセンジョーダンなどの活躍により、「重賞4勝を含む35勝」を上げ、過去最高となる「9億9760万円」の賞金を獲得しておりました。

ただ、その後は、一度も2011年の賞金を上回れておらず、昨年も、「33勝・獲得賞金6億2227万円」という成績でしたから、今年の島川オーナーは、「必ず巻き返したい」と考えている筈です。

実際、今年に入ってからは先週までに、「8勝・獲得賞金1億4685万円」と、昨年の同時期(3月の2週目まで)の「6勝・獲得賞金7559万円」を上回るペースとなっておりますので、私の見込みは正しかったのでしょう。

ただ、昨年のサウジアラビアRCと東京スポーツ杯2歳Sを勝ち、これまでに7350万円を獲得しているブレスジャーニーが、先週の追い切り後に骨折し、休養に入ることとなってしまいましたので、現在の島川オーナーは、「ブレスジャーニーの分を、他の馬で稼がなければならない」と危機感を抱いている筈です。

また、島川オーナーは、「エスティファーム」(北海道沙流郡日高町)を所有しているオーナーブリーダーでありながら、「競走馬セール」に参加する機会が非常に多く、昨年も、個人名義と法人名義(株式会社ジャパンヘルスサミット)で、計10頭を総額3億8966万円で落札しておりました(金額は全て税込表示)。

当然、今年の「競走馬セール」でも何頭かを落札するのでしょうから、島川オーナーは、「今の段階から、セール資金を確保しておきたい」とも考えている筈です。

そのような中、島川オーナーは、今週、1着賞金6700万円(馬主の取り分は8割の5360万円)の阪神大賞典にトーセンバジル、1着賞金5400万円(同4320万円)のスプリングSにライズスクリューを登録してきましたので、前者を預けている藤原英昭先生と、後者を預けている小野次郎先生に対して、メイチの勝負仕上げを指示しているのでしょう。

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「馬主のNさん」から届いた、島川オーナーが登録している、阪神大賞典のトーセンバジル、スプリングSのライズスクリューに関する報告は以上です。

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小栗範恭でした。

フェブラリーSで、JRAのGI勝ちを狙うのは…

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さて11日(土)から13日(月)のメインレースで、私達は、

共同通信杯→馬単4860円を4点で的中

京都記念→馬連3620円を4点で的中

クイーンC→馬単2130円を4点で的中

門司S→3連複32430円を5点で的中

洛陽S→馬単2070円を4点で的中

帆柱山特別→馬連900円を5点で的中

という完璧な結果を残し、十分な利益を得ることができました。

また、上記のレースの中で、「共同通信杯」で馬単の相手に指定していたエトルディーニュ(最終的に6番人気)については、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」のサイト内で、

【 こちら 】

「小桧山悟(こびやま・さとる)先生は、東京農工大学の農学部を卒業してから、育成牧場で経験を積んで、1981年に畠山重則厩舎の調教助手になって、1995年に調教師の試験に受かるまで、ずっと畠山厩舎に所属していましたね」

「ちなみに、先生の息子さんで、今は高木登厩舎の調教助手をやっている聡平さんは、先日、横綱に昇進した稀勢の里関と中学校の同級生で、その縁もあって小桧山先生は、稀勢の里関の私設後援会長をしていて、本場所の観戦はもちろん、場所前の稽古にもちょくちょく顔を出していますね」

「2011年の小桧山先生は、【15勝】を上げて、【3億1680万円】だった2003年の次に多い、【3億0899万円】の賞金を稼いでいましたけど、その後の4年間は
2012年→5勝・獲得賞金1億1253万円
2013年→7勝・獲得賞金1億2584万円
2014年→4勝・獲得賞金9183万円
2015年→10勝・獲得賞金1億6731万円
という成績に留まってしまいました」

「ですから、去年の小桧山先生は、【何が何でも巻き返したい】と考えていた筈で、実際、【13勝・獲得賞金2億5360万円】という成績を残しましたので、私の見込みは正かったのでしょう」

「でも、2003年や2011年と比べたらまだまだ物足りない数字ですから、私が先生でしたら、【今年はもっといい成績を残したい】と考えます」

「それに、先生の厩舎は、スマイルジャックを使った東京新聞杯を勝ってから、6年以上も重賞をご無沙汰していますので、私なら、【とにかく重賞を勝ちたい】とも考えますね」

「そして12日(日)は、1着賞金3800万円の共同通信杯にエトルディーニュを出走させますから、小桧山先生が、【ここを勝って一気に稼ぎたい】という思いで、この馬をメイチに仕上げてくると私は見ていました」

「そこで昨日、先生がどう仕上げてくるのかをじっくり確認したところ、南ウッドに入れられて、5Fが72秒1、終いの1Fが12秒7という時計を出していましたね」

「前走のセントポーリア賞から中1週ということもあって、全くの馬なりでしたから、時計は地味でしたけど、それでも動きはとてもキビキビとしていましたし、馬体に張りがあって毛ヅヤもピカピカでしたから、とてもいい状態に仕上がったと私は感じています」

といった「本物の競馬関係者ならではの見解」を包み隠さず紹介しておりました。

よって、このブログや、「パーフェクトホースマンズ」のサイトをご覧になっていた方は、私と同じように、「共同通信杯」を難なく取れた筈であり、私が入手している情報の正確さを、改めて強く実感できた筈です。

そして私は、「フェブラリーS」を筆頭とした今週のレースに対しても、至って当然のことながら、全力で情報収集にあたっており、今回は、既に得ている情報の中から、山田和正オーナーが、フェブラリーSに登録しているノンコノユメについて、私の頼もしい仲間の一人である「馬主のOさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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山田オーナーの本業は、東京都中央区の日本橋に本社を構えている、「株式会社ライフ白銅」の代表取締役会長です。

山田オーナーは、1970年に「住友商事株式会社」へ入社し、その後は、
□1973年4月「株式会社ファミリー」の代表取締役社長に就任
□1976年4月「白銅石油株式会社」(現在の【株式会社ライフ白銅】)の代表取締役副社長に就任
□1977年1月「白銅石油株式会社」の代表取締役社長に就任
□2007年4月「株式会社ライフ白銅」の代表取締役会長に就任
といった形でビジネスキャリアを積み重ねております。

「株式会社ライフ白銅」は、主に「スポーツ事業」と「石油事業」などを手掛けており、スポーツ事業では、埼玉県さいたま市にある「岩槻ファミリーゴルフ」、神奈川県横浜市にある「横浜旭ファミリーゴルフ」という、2県で計2ヶ所の「ゴルフ関連施設」を運営しており、「全日、時間制で打ち放題のみ」というシンプルな料金体系が人気を集めているそうです。

また、石油事業では、元売り会社の系列には属せず、「いつでも安く」をモットーに、独立系プライベート・ブランドとして、24時間のセルフ型ガソリンスタンドを展開しており、東京都新宿区にある「セルフ市ヶ谷店」や、茨城県土浦市にある「セルフ土浦店」など、首都圏の1都4県に於いて計10店舗を運営しております。

更に、その他にも、唐揚げ専門店の「がブリチキン・浅草橋店」、コーヒーショップの「ドトールコーヒー・日吉店」と、飲食事業のフランチャイズ展開を手掛けておりますので、当然、これらの経営に深く関わっている山田オーナーは、多くの方から厚い信頼を寄せられている筈です。

そして、山田オーナーがJRAで馬を走らせ始めたのは、確か1996年のことで、これまでに16頭を所有しており、所有馬による重賞勝ちは、ノンコノユメを出走させた、一昨年のユニコーンSが初めてでした。

その後、ノンコノユメは、「ジャパンダートダービー」(地方交流G1)と「武蔵野S」も制しておりますので、この馬に対する山田オーナーの思い入れが、非常に強いのは間違いありません。

ちなみに、山田オーナーが、この馬に「ノンコノユメ」と名付けた理由は、愛娘の「のどかさん」が、幼い頃から「ノンコちゃん」と呼ばれていたため、同馬の母に「ノンコ」と名付けており、「その仔に、母の夢を託したかった」と考えたからだそうです。

そして一昨年は、ノンコノユメの活躍により、JRAで「1億4692万円」(5勝)、地方交流で「4500万円」(1勝)、合計が「1億9192万円」という過去最高の賞金を獲得しておりましたので、この結果を、山田オーナーは大いに喜んだことでしょう。

しかし昨年は、JRAで「4478万円」(1勝)、地方交流で「4300万円」(0勝)、合計が「計8778万円」と、昨年の半分にも満たない数字に留まっておりました。

このように獲得賞金が伸び悩んでいる要因の一つは、ノンコノユメが、一昨年の武蔵野Sを勝ってから、JRAと地方で「7戦0勝」に終わっていることが挙げられます。

したがって、1着賞金9700万円(馬主の取り分は8割の7760万円)のフェブラリーSにノンコノユメを登録している今週は、山田オーナーが、「昨年の二の舞にしたくない」と考え、この馬を管理している加藤征弘先生に対して、メイチの勝負仕上げを指示している筈です。

また、山田オーナーは、先述した通り、ノンコノユメで、地方交流G1のジャパンダートダービーを勝ってはいるものの、JRAのGIは、まだ勝てておりませんので、今回は、「JRAでもGIを勝ちたい」という思いも込められているのでしょう。

・・・・・・・・・・

「馬主のOさん」から届いた、山田オーナーがフェブラリーSに登録している、ノンコノユメに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

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本日は以上です。

小栗範恭でした。



新春Sを勝てば、「初のオープン入り」となりますので

おはようございます。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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さて、今年の「種牡馬展示会」は、以下の日程で行われることとなりました。

□2月7日(火)
社台スタリオンステーション
※新種牡馬:ドゥラメンテ、モーリス

□2月13日(月)
JBBA日本軽種馬協会
※新種牡馬:マクフィ、クリエイター

□2月13日(月)
アロースタッド
※新種牡馬:ペルーサ、トーホウジャッカルなど

□2月13日(月)
レックススタッド
※新種牡馬:エイシンヒカリ、ハクサンムーン

□2月13日(月)~15日(水)
ダーレー・ジャパン・スタリオンコンプレックス 
※新種牡馬:ディスクリートキャット

□2月14日(火)
ビッグレッドファーム
※新種牡馬:なし

□2月14日(火)
優駿スタリオンステーション
新種牡馬:アジアエクスプレス、ホッコータルマエなど

□2月15日(水)
ブリーダーズスタリオンステーション
※新種牡馬:リオンディース、ラブリーデイなど

□2月20日(月)
イーストスタッド
※新種牡馬:ダノンレジェンド

ちなみに、昨年までアロースタッドで繋養されていたリーチザクラウンは、供用当初、「種付け料が20万円」と、かなり安く設定されておりましたが、昨年、JRAでデビューした産駒は、11頭中5頭が勝ち上がっております。

同馬は、今年から社台スタリオンステーションで繋養されており、種付け料が80万円にアップしておりますが、今年から導入された種牡馬の中にも、リーチザクラウンのような存在がいるかもしれないですから、生産牧場の関係者達は、「安くて良い種牡馬はどれか」と、頭を悩ませているのでしょう。

また、最も
高額な種付け料の馬は、ディープインパクトで、今年の種付け料は、昨年と同じ3000万円となっております。

そしてここからは、井之口二三雄 (いのぐちふみお)オーナーが新春Sに出走させるビナイーグルについて、私の頼もしい仲間の一人である「馬主秘書のJさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんもよくご存知の通り、井之口オーナーの本業は、滋賀県栗東市に本社を構え、廃棄物処理事業を中心に、様々なビジネスを手掛けている、「栗東総合産業株式会社」の代表取締役です。

同社は、1962年3月、土木建築業を手掛ける企業として設立され、1987年6月から産業廃棄物処理事業に進出し、滋賀県内だけでなく、大阪府、京都府、岐阜県、愛知県、福井県、新潟市、神戸市、大津市といった自治体の業務を請け負い、順調に活動範囲を拡大しております。

また、一般住宅や業務用浄化槽の設置施工や維持管理、上下水道管のメンテナンス業務、害虫駆除なども手掛けておりますので、同社は周囲から厚い信頼を寄せられていることでしょう。

更に、同社は事業の多角化を推し進めており、
1994年→有限会社栗東ホース具楽部(事業内容:競走馬の調教・育成、及び、乗馬クラブの運営)
1997年→有限会社ヴァンテック(事業内容:保険代理店業、環境商品の企画・開発・販売、ビルメンテナンス)
1999年→有限会社アジア交易(事業内容:輸入・輸出、貿易に関するコンサルタント業務)
2004年→有限会社淡海トランスポート(事業内容:一般貨物運送業務)
といった形でグループ企業を設立している上、釣具店の「タックルベリー」を西日本で8店舗運営するなど、フランチャイズ事業に於いても実績を残しておりますので、井之口オーナーの経営手腕は誰もが認めている筈です。

そして馬主としての井之口オーナーは、確か2008年からJRAで所有馬を走らせており、これまでに10頭近くを所有しておりますが、まだキャリアが浅く所有頭数が少ないため、過去3年間の成績は、
2014年→1勝・獲得賞金2053万円
2014年→1勝・獲得賞金760万円
2014年→2勝・獲得賞金3694万円
という数字に留まっております。

また、井之口オーナーは、ビナイーグルで摂津特別(1000万下条件)を制しておりますが、過去に勝っているのは同クラスまでで、準オープン以上のレースはまだ一度も勝てておりませんので、現在のオーナーは、「早く所有馬を出世させて、もっと賞金の高いレースで一気に賞金を稼ぎたい」と考えている筈です。

そして、ビナイーグルが準オープンの新春Sを勝てば、オーナーにとって初のオープン馬となれますし、1着賞金1820万円の内、「馬主の取り分」である8割の1456万円を一気に賞金を稼げますので、私がオーナーの立場であれば、このレースを、「絶対に勝ちたい一戦」と位置付け、管理している服部先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを指示するでしょう。

実際、元調教師の方から届いている最終追い切りについての報告が、
「11日(水)、坂路で一杯に追われて、4Fが53秒4、終いの1Fが12秒7っちゅう時計を出しとりました。全体の時計は平凡なもんやったけど、テンから素軽い脚捌きで走れとったし、追い切った後の息の入りも良かったんで、服部君がキッチリ仕上げてきたんでしょうな」

というものでしたから、上位に入ってくる可能性が高いと見るべきです。

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「馬主秘書のJさん」から届いた、井之口二三雄オーナーが新春Sに出走させるビナイーグルに関する報告は以上です。

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小栗範恭でした。
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