クイーンSで、セール資金の回収ペースを早めるために

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さて話は変わりますが、来月の21日(月)~25日(金)に行われる「HBAサマーセール」は、現時点で1281頭が上場される予定となっており、後日、「セレクトセール」、「HBAセレクションセール」、「八戸市場」からの再申込馬などを含む最終申込馬が追加される運びとなっております。

この「HBAサマーセール」は、上場頭数では国内最大規模の「競走馬セール」として知られており、去年の香港Cなど、国内外のGIを4勝しているモーリスや、2013年のNHKマイルCを制したマイネルホウオウや、2004年のスプリンターズSを制したカルストンライトオなどの活躍馬が、同セールから輩出されました。

また、過去3年間の、

□2014年
上場頭数:1133頭
落札頭数:695頭
落札率:61・34%
取引総額:30億8620万8000円(税込)

□2015年
上場頭数:1239頭
落札頭数:812頭
落札率:65・54%
取引総額:37億8820万8000円(税込)

□2016年
上場頭数:1267頭
落札頭数:805頭
落札率:63・5%
取引総額:40億1436万0000円(税込)

という結果から分かる通り、ここ数年は取引総額が増加し続けており、去年は40億円を超える大金が動きました。

果たして、今年の「HBAサマーセール」では、どのような取引が行われるのか、馬主達の動向に注目したいところです。

さて先週、私達は、白河特別を取りこぼしてしまったものの、その他のレースで、

中京記念→馬単5480円を5点で的中

函館2歳S→馬連15620円を5点で的中

函館日刊スポーツ杯→馬連15490円を5点で的中

桶狭間S→3連単15320円を5点で的中

という好結果を残し、十分な利益を得ることができました。

そして私は、「クイーンS」や「アイビスSD」を筆頭とした今週のレースに対しても、もちろん全力で情報収集にあたっており、今回は、既に得ている情報の中から、島川隆哉オーナーがクイーンSに登録しているトーセンビクトリーについて、私自身の見解をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

島川隆哉オーナーの本業は、「カニトップ」を筆頭とした健康食品の販売で有名な、「株式会社ジャパンヘルスサミット」の代表取締役社長です。

宮城県仙台市の中心部に本社を構えている同社は、約40万人の会員に対して、健康食品や、「ELLESTE(エレステ)」シリーズというオリジナルブランドの化粧品や、洗剤をはじめとした生活用品の販売を行っており、現在は、本社に加えて、札幌から鹿児島まで、日本全国の主要都市に12の営業所を有しております。

更に同社は、「仙台駅」から徒歩で1~2分の場所に拠点を構え、仙台市内の賃貸物件仲介事業を主に手掛けている「株式会社杜の都地所」の経営や、「杜の都ゴルフクラブ」、「杜の都ゴルフサロン仙台」、「杜の都ゴルフサロン泉」というゴルフ関連施設の経営など、様々な地域密着型の事業も手掛けておりますので、「株式会社ジャパンヘルスサミット」の代表取締役社長を務めている島川オーナーは、「地元経済を支えている重要な存在」と言えるでしょう。

また、島川オーナーは、2013年の7月16日(火)に、「エール蔵王・島川記念館」(宮城県苅田郡蔵王町)という美術館をオープンしております。

JR仙台駅からですと、高速バスで1時間30分ほどの場所にある同館には、1993年頃から20年ほどを掛けて、島川オーナーが「いずれ地元の方達に見ていただきたい」との思いで収集した、日本画家の巨匠・横山大観作の「霊峰不二」や、日本を代表する芸術家であり、美食家としても著名な北大路魯山人作の「銀彩花入」や、フランスの代表的な芸術家の一人であるエミール・ガレ作の「バラ文彫花器」など、非常に貴重な美術品の数々が展示されておりますので、島川オーナーは、地元の文化的な発展にも大きく貢献している筈です。

なお、馬主としての島川オーナーは、1998年頃からJRAで馬を走らせていて、これまでに700頭以上を所有しており、その内、過去の代表的な存在としては、2011年の天皇賞・秋を制するなど、重賞を4勝したトーセンジョーダンや、2013年のマイルCSを制するなど、重賞を3勝したトーセンラーが挙げられます。

2011年の島川オーナーは、トーセンジョーダンなどの活躍により、重賞4勝を含む35勝を上げ、過去最高となる「9億9760万円」の賞金を獲得しておりました。

ただ、その後は、一度も2011年の賞金を上回れておらず、昨年も、「33勝・獲得賞金6億2227万円」という成績に留まっており、今年に入ってから先週までも、中山牝馬Sをトーセンビクトリーで制しておりますが、他の馬がそれほど活躍できていないため、「11勝・獲得賞金2億3676万円」という成績で、昨年の同時期(7月4週目まで)の「19勝・獲得賞金3億1275万円」を下回っておりますので、今後は巻き返しに全力を注いでくるでしょう。

また、島川オーナーは、「エスティファーム」(北海道沙流郡日高町)を所有しているオーナーブリーダーでありながら、「競走馬セール」に参加する機会が非常に多く、昨年も、個人名義と法人名義(株式会社ジャパンヘルスサミット)で、計10頭を総額3億8966万円で落札しており、今年も、
4月25日(火)に行われた「JRAブリーズアップセール」→個人名義で、計2頭を4482万円で落札
7月10日(月)~11日(月)に行われた「セレクトセール」→個人名義と法人名義(株式会社ジャパンヘルスサミット)で、計7頭を2億2680万円で落札
と、計9頭を総額2億7162万円で落札しておりますので、現在の島川オーナーは、「セールに使った資金を早急に回収したい」と考えている筈です。
(落札金額は全て税込表記)

そして今週は、1着賞金3600万円(馬主の取り分は8割の2880万円)のクイーンSにトーセンビクトリーを登録しておりますので、「勝負懸かり」と私は見ております。

・・・・・・・・・・

島川隆哉オーナーがクイーンSに登録しているトーセンビクトリーに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

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函館2歳Sに潜む2億円分の思惑

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ところで、島川隆哉オーナーの所有馬トーセンビクトリー(牝5歳・角居勝彦厩舎)は、次走の予定が、来週のクイーンSとなっております。

このブログをお読みの方であれば、よくご存知の筈ですが、島川オーナーの本業は、宮城県仙台市に本社を構えて、「カニトップ」といった健康食品の販売などを手掛けている、「株式会社ジャパンヘルスサミット」の代表取締役社長です。

1990年に設立された同社は、現在、健康食品の他にも、オリジナルブランドの化粧品・「ELLESTE(エレステ)」シリーズの販売や、洗剤をはじめとした生活用品の販売なども行っており、今では、札幌から鹿児島まで、全国の主要都市に12の営業所を構えるほどに成長しております。

更に同社は、仙台市内の賃貸仲介事業を主に手掛けている「株式会社杜の都地所」の経営や、「杜の都ゴルフクラブ」、「杜の都ゴルフサロン仙台」、「杜の都ゴルフサロン泉」というゴルフ関連施設の運営など、地域密着型の事業も手掛けておりますので、これらを取り仕切っている島川オーナーは、「地域の経済を支えている重要な存在」と言えるでしょう。

そして馬主としての島川オーナーは、確か1998年からJRAで馬を走らせ始めており、それから現在までに700頭近くを所有しております。

その中で、過去の代表的な存在としては、2011年の天皇賞・秋など、重賞を4勝したトーセンジョーダンや、2013年のマイルCSなど、重賞を3勝したトーセンラーが挙げられるでしょう。

また、島川オーナーは、「エスティファーム」(北海道沙流郡日高町)を所有しているオーナーブリーダーでありながら、「競走馬セール」に参加する機会が非常に多く、昨年も、個人名義と法人名義(株式会社ジャパンヘルスサミット)で、計10頭を総額3億8966万円で落札していた上、今年も、

□4月25日(火)の「JRAブリーズアップセール」
計2頭を総額4482万円で落札

□7月10日(月)~11日(火)の「セレクトセール」
計3頭を総額8532万円で落札

と、計5頭を1億3014万円で落札しておりました(落札金額は全て税込)。

そのため、島川オーナーは、「セールで使った資金を早急に回収したい」と考え、同馬を管理している角居勝彦先生に対し、トーセンビクトリーでクイーンSを勝つために、渾身の勝負仕上げを指示している筈ですから、元調教師の方仲間達には、最終追い切りの様子や、その後の馬の気配などを、入念に確認していただきたいと考えております。

そしてここからは、永井啓弍(けいじ)オーナーが函館2歳Sに出走させるスズカマンサクについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のNさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんもよくご存知の通り、永井オーナーの本業は、三重県四日市に本社を構えている、「トヨタカローラ三重株式会社」の代表取締役会長です。

1961年に設立された同社は、現在、「四日市本社店」、「鈴鹿西支店」、「松阪支店」、「鳥羽支店」、「伊勢支店」など、三重県内に23の販売店を構えており、「2016年3月期の売上高」は「197億円」というもので、社員数は500名を上回る規模となっておりますから、そのトップである永井オーナーは、「地元経済界の有力者」と言えるでしょう。

そして、JRA馬主としての永井オーナーは、既にキャリアが30年以上に及ぶ大ベテランで、これまでに、サイレンススズカやスズカマンボやスズカフェニックスなどで多くの重賞レースを勝っている上、現在は「中京馬主協会」の会長を務めておりますので、経済界だけではなく、競馬界に於いても「有力者」と断言できます。

永井オーナーがこれまでに最も良い成績を残しているのは、サイレンススズカが、宝塚記念と中山記念と金鯱賞と毎日王冠と小倉大賞典を制した1998年で、この年は、重賞7勝を含む27勝を上げ、8億7026万円の賞金を獲得しておりました。

しかし、昨年までの3年間は、
2014年→22勝・獲得賞金5億0152万円
2015年→11勝・獲得賞金3億1973万円
2016年→18勝・獲得賞金2億5946万円
と、1998年と比べれば明らかに物足りない成績の上、賞金が「右肩下がり」という状況ですから、今年の永井オーナーは、「必ず巻き返したい」と強く願っているのでしょう。

実際、今年に入ってから先週までの成績は、「22勝・獲得賞金3億7519万円」と、既に昨年の数字を上回っておりますので、私の見込みは正しかったのでしょう。

ただ、私は、永井オーナーが、先週までの結果に満足せず、今週以降も貪欲に勝利を追求してくると見ております。

と言いますのも、永井オーナーは、毎年、多くの競走馬セールに参加しており、昨年は、自身の名義と、オーナーが代表を務めている法人の「永井商事」の名義で、計15頭を総額2億1751万円で落札しており、今年も、
4月25日(火)に行われた「JRAブリーズアップセール」→1頭を2484万円で落札
5月23日(火)に行われた「HBAトレーニングセール」→2頭を4050万円で落札
7月10日(月)~11日(火)に行われた「セレクトセール」→1頭を3780万円で落札
7月18日(火)に行われた「HBAセレクションセール」→4頭を1億1502万円で落札
と、計8頭を総額2億1816万円で落札しておりますので(落札金額は全て税込)。

もちろん、現在の永井オーナーは、「セールに投じた資金を所有馬で回収したい」とも考えている筈ですが、実際、「JRAブリーズアップセール」が終わってから先週までの成績は「6勝・獲得賞金1億1154万円」(馬主の取り分は8割の8923万円)というものであり、投じた資金の回収が半分ほどしか進んでおりません。

そして、本日は、1着賞金3100万円(馬主の取り分は8割の2480万円)の函館2歳Sにスズカマンサクを出走させますので、私が永井オーナーの立場であれば、この馬を管理している橋田先生に対して、メイチの勝負仕上げを指示しますし、実際、元調教師の方から届いている最終追い切りについての報告が、

「19日(水)、函館のウッドに入れられて、5Fが71秒6、終いの1Fが13秒0っちゅう時計を馬なりで出しとりました。時計は平凡なもんやったけど、動き自体はかなり力強いものやったし、体の張りも抜群やったんで、力を出せる状態に仕上がったと見てええでしょうな」

という内容でしたから、好レースが期待できると私は考えております。

・・・・・・・・・・

「馬主のNさん」から届いた、永井啓弍オーナーが函館2歳Sに出走させるスズカマンサクに関する報告は以上です

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「総帥の弟」が、函館日刊スポーツ杯に張り巡らせている思惑とは…

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ところで、竹園正継オーナーの所有馬テイエムジンソクは、次走の予定が8月13日(日)のエルムSとなっております。

このブログをお読みの方であれば、よくご存知の筈ですが、竹園オーナーの本業は、鹿児島県の鹿屋市に本社を構え、ビル建築の補強資材で日本一のシェアを誇っている、「テイエム技研株式会社」の代表取締役です。

1979年、東京都世田谷区で設立された同社は、竹園オーナー自身が開発し、特許を取得した建築補強材、「ウエブレン」の量産を開始してから、急速に売り上げを伸ばしており、1981年から1984年までは、鹿屋市に生産工場を3号棟まで新設し、1986年には現在の場所に本社を移転している上、東京都大田区に東京支店(現在は世田谷区)を開設と、順調に規模を拡大しております。

その後も、1991年までに生産工場を5号棟まで新設しており、現在では、本社工場に加えて、鹿児島県の鹿屋市に「串良工場」を、同じ鹿児島県の垂水市に「垂水工場」を構えておりますので、同社のトップである竹園オーナーは、「地元の雇用や経済に大きく貢献している重要人物」と言えるでしょう。

そしてJRA馬主としての竹園オーナーは、これまでに、テイエムオペラオーやテイエムオーシャンなどの活躍により、輝かしい実績を残しておりますが、JRAの重賞勝ちは、テイエムハリアーで制した2013年の東京ジャンプSが最後であり、4年以上もご無沙汰となっております。

また、竹園オーナーは、7月18日(火)に行われた「HBAセレクションセール」に於いて、計2頭を総額3348万円で落札しておりました。

したがって現在は、「久々に重賞を勝ちたい」、「落札に要した資金を早急に回収したい」という思惑を抱いている筈であり、これらの思惑が、どれほどエルムSの結果を左右するのか、最後まで念入りに見極めたいと私は考えております。

そしてここからは、函館日刊スポーツ杯に出走するナインテイルズとラズールリッキーについて、私の頼もしい仲間の一人である、「競走馬エージェントのA君」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

ナインテイルズとラズールリッキーは、「岡田牧雄オーナー」の名義で走っていますけど、小栗さんも知っていると思いますが、実際は、「株式会社LEX」が馬主さん達に出資を呼び掛けている、「LEX・PRO」の募集馬ですね。

1987年にできた「株式会社LEX」が、静内の中心部から車で北に5キロほど走ったところに本部を構えていて、今の代表が、「マイネル軍団の総帥」こと岡田繁幸オーナーの弟さんで、「岡田スタッド」の代表でもある岡田牧雄オーナーだというのは、小栗さんもよく知っていることでしょう。

ちなみに、「LEX」の本部のすぐそばにある「岡田スタッド」は、実家の「岡田蔚男牧場」を牧雄オーナーが引き継いだところで、今の名前になったのは1984年のことですね。

「LEX」が、ベテランの馬主さんはもちろんのこと、資格を取ったばかりで、「少しでも費用を抑えたい」と考えている馬主さんでも参加しやすいように、1頭を10口に分けて共有する形で出資を呼び掛けているのが「LEX・PRO」です。

それに「LEX」は、スクリーンヒーロー、ネオユニヴァース、マツリダゴッホ、ローエングリン、エイシンヒカリといった種牡馬を繋養している「レックス・スタッド」の運営や、馬の取引代行や、輸入馬具と飼料の販売なども手掛けていますね。

「LEX・PRO」の募集馬は、「LEX」の代表である岡田牧雄オーナーの名義で走ることが多いのですが、「社台グループの総帥」こと吉田照哉オーナーの名義や、今年のフェブラリーSを勝ったゴールドドリームのように、「ノーザンファーム」の代表である吉田勝己オーナーの名義や、去年のエリザベス女王杯を勝ったクイーンズリングのように、照哉オーナーの奥様の吉田千津オーナーの名義で走ることもあります。

ちなみにここでは、「2016年度販売馬」(現2歳世代)が全部で42頭いて、私が確認したところ、この42頭の内、もう35頭が満口になっていますけど、受付を終了した1頭を除く残りの6頭は、今も出資を受け付けていますね。

ですから、今は「LEX・PRO」の関係者全員が、過去の募集馬を活躍させて、出資を検討している馬主さん達に、「ここの馬は稼げるという印象を与えたい」と考えているのでしょう。

こういった中、今週は、1着賞金が1820万円(馬主の取り分は8割の1456万円)の函館日刊スポーツ杯にナインテイルズとラズールリッキーを使いますので、私が「LEX・PRO」の関係者でしたら、前者を預けている中村先生と、後者を預けている武井先生に対して、間違いなくメイチの勝負仕上げをお願いしますし、実際、函館にいる元調教師の方から届いた最終追い切りについての報告が、

□ナインテイルズ
「19日(水)、ウッドで一杯に追われて、5Fが68秒5、終いの1Fが12秒6っちゅう時計を出しとりました。調子がエエ馬ならではの素軽い動きを見せとったし、追い切られた後もどっしりと落ち着いとりましたんで、力を出し切れるデキに仕上がったんでしょうな」

□ラズールリッキー
「19日(水)、芝コースで強めに終われて、5Fが67秒7、終いの1Fが12秒1という時計を出していました。コンマ8秒前に行っていたモルトアレグロ(2歳500万下)をコンマ8秒追い掛けて、最後は少し遅れてしまいましたけど、動きはかなり力強かったですし、体をふっくらと見せていましたから、武井君がキッチリ仕上げてきたのでしょう」

という内容でしたから、どちらもいいレースが期待できると私は考えています。

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さて、話は変わりますが、先週までの「馬主リーディング」の上位は、

1位:サンデーレーシング→65勝・15億1937万円
2位:キャロットファーム→52勝・14億2080万円
3位:シルクレーシング→49勝・9億7167万円
4位:社台レースホース→49勝・9億4301万円
5位:里見治(はじめ)オーナー→28勝・8億4852万円

となっており、書けば分かる通り、「サンデーレーシング」と「キャロットファーム」が3位以下に大きな差を付けております。

また、「シルクレーシング」と「社台レースホース」の3位と4位争いが激しく、その差は僅か「2866万円」となっており、すぐに順位が入れ替わる状況となっているため、「シルクレーシング」と「社台レースホース」がどんな手を打ってくるのか、注目する必要があるでしょう。

ちなみに、今週は、シルクレーシングが16頭、社台レースホースが12頭を出走させます。

そしてここからは、栗東の寺島良厩舎が中京記念に出走させるピンポンについて、私の頼もしい仲間の一人である「元調教師のIさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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寺島良君は、岐阜県本巣郡北方町の出身で、実家は「寺島書店」っちゅう本屋を営んどるんですわ。

「寺島書店」は、国道157号沿いの北方郵便局の南にある商店街にあって、白地に赤文字で「本」って書いてある看板が目印の3階建ての建物やな。

ちなみに、美浦で厩舎を構えとる国枝栄君も、同じ北方町の出身なんですわ。

寺島君が競馬に興味を持ち始めたんは、フジキセキが走っとった1994年頃で、北海道大学に入った時に、「馬の仕事がしたい」と思うようになって、それから調教師を目指したんや。

そんで、大学におった頃には馬術部の主将をやっとって、そん時の副将は、大学の同期で、今は美浦で厩舎を構えとる武井亮君やな。

大学を卒業してから、寺島君は、「ノーザンファーム空港」で働いて馬のことを勉強して、2005年に競馬学校の厩務員課程に入ると、次の年の4月に大久保龍志君の厩務員になって、その後すぐ調教助手になったんや。
それからは、2007年の菊花賞を勝ったアサクサキングスとか、2013年の京都金杯と富士Sを勝ったダノンシャークとかの世話をしとって、結局、大久保厩舎には7年半くらいいましたな。

で、2013年の6月に松田国英厩舎に移って、ここでは、ハギノハイブリッドとかを担当しとったんや。

寺島君は、松田厩舎に移った頃から、調教師の試験を受け始めとって、3度目の挑戦やった2015年に合格して、その後も、技術調教師として松田厩舎で色んなことを勉強して、去年の9月に自分の厩舎を開業しとります。

去年は、馬を使い出したんが9月24日(土)からと遅かったし、レースに使った数も全部で48戦と少なかったんで、「3勝・獲得賞金5951万円」っちゅう成績に留まっていたんですわ。

そんで、今年に入ってから先週までは、「6勝・獲得賞金1億4750万円」っちゅう成績を残しとるんやけど、北海道大学で同期やった武井亮君が、「8勝・獲得賞金1億5385万円」っちゅう、寺島君よりもエエ成績を残しとるんで、今の彼は、「賞金の高い特別レースを勝って、一気に稼ぎたい」と考えとる筈や。

そんで今週は、1着賞金が3900万円の中京記念にピンポンを使うんで、ワシは、寺島君がこの馬をメイチに仕上げてくると見とったし、19日(水)の最終追い切りでは、坂路に入れられて、4Fが54秒5、終いの1Fが12秒6っちゅう時計を馬なりで出しとりましたな。

かなり渋った馬場状態やったんで、時計は掛かってしもうたんやけど、しっかりと折り合って、ヤネがゴーサインを出せば、いつでも弾けそうな手応えやったし、付くべきところに筋肉が付いているように見えたんで、このデキやったら、一発があるかもしれんとワシは見とります。

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「元調教師のIさん」から届いた、栗東の寺島良厩舎が中京記念に出走させるピンポンに関する報告は以上です。

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小栗範恭でした。

函館2歳Sで、JRAでは初の重賞勝ちを狙っているのでしょう

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元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

0317小栗さん

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ところで、JRAの個人馬主を対象に出資を受け付ける、「ニューワールドレーシングオーナーズ」を立ち上げたことを発表した、オーストラリア出身の馬主、マイケル・タバート氏が、今度は、一口馬主クラブ・「ニューワールドレーシング」の設立を目指しております。

既に、クラブの馬主登録を済ませおり、タバートオーナー自身は、個人馬主の資格を返上してクラブの代表取締役に就任するそうで、順調に行けば、今年の1歳馬から募集を開始するとのことです。

2014年のオールエイジドS(豪G1)などを制したハナズゴールでお馴染みのタバート氏は、地元シドニーの高校を卒業した後、日本語と経済学を学ぶため、京都大学の経済学部に入学し、卒業した後は母国に戻り、「世界最大の会計事務所」と言われている、「デロイト・トウシュ・トーマツ」のシドニー事務所に入社しました。

その後、1999年に再び来日し、それからは、「デロイト・トウシュ・トーマツ」の傘下である「税理士法人トーマツ」の東京事務所に2年ほど勤め、2001年からは同法人の大阪事務所に移り、現在は、「移転価格コンサルティングサービス」の部門長として、日本に進出している米国系企業や欧州系企業のサポートなどを行っているとのことです。

オーナーの祖父は、オーストラリアの大手生産牧場・「アローフィールド」の場長を務めていたことがあり、タバートオーナー自身も、早い段階から競馬にかなり力を入れており、2002年にデビューした持ち込み馬ムーンロケット(父Zabeel)が、屈腱炎のために早々と引退することとなった時には、ノーザンファームと交渉して、その権利を譲り受けてオーストラリアで種牡馬とし、自身の所有する繁殖牝馬に種付けしておりました。

また、タバートオーナーは、一口馬主クラブの「広尾レース」とのコラボレーション企画で、自身の所有馬を、同クラブの募集馬として提供したことがあり、こういった経験から、JRAの個人馬主を対象とした「ニューワールドレーシングオーナーズ」に続き、一口馬主クラブ・「ニューワールドレーシングの設立を考えたのでしょう。

先日、ネット通販やオンラインゲームなどを手掛ける「株式会社DMM.Com」が、一人あたりの出資金を低く設定し、多くの方が参加できるよう、1頭を1万口に分割して募集を行う、一口馬主クラブ・「DMMドリームクラブ」を立ち上げ、注目を集めておりますが、「ニューワールドレーシング」に対しても、大きな注目が集まる筈です。

今後も、タバートオーナーがどのような動きを見せるのか、注目しなければなりません。

そしてここからは、中村徳也オーナーが函館2歳Sに登録している、ナンヨープランタンについて、私の頼もしい仲間の一人である「馬主のOさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよくご存知の通り、中村徳也オーナーは、埼玉県羽生市の小松台工業団地内に本社を構え、自動車部品の製造などを手掛けている、「中村工業株式会社」の代表取締役を務めております。

1967年に創業された同社は、自動車のボディ、マフラーなどの製造・プレス・レーザー加工・組立を、一貫した生産体制で行っており、現在は、本社に加えて、神奈川県の綾瀬市に第一工場と第二工場を構えており、更に、オーナーの生まれ故郷である山形県南陽市にも工場を構え、少し前に私が確認したところ、10億円近くの売上高を記録しておりましたので、同社の代表取締役である中村オーナーが、「優秀な経営手腕を持つ人物」と言えるのは間違いありません。

また、私が聞いた話によれば、中村オーナーは、2008年に南陽市の塩田秀雄市長らを訪ね、ご自身が所有していた平山郁夫画伯の絵画を、「市民の皆様に楽しんで頂きたい」という思いで寄贈したそうでして、冠名に、市の名前である「ナンヨー」を付けていることからも、「郷土愛の強さ」がはっきりと感じられます。

JRA馬主としての中村オーナーは、確か1992年から馬を走らせ始めて、これまでに、現役の18頭を含め80頭以上を所有しており、尚且つ、毎年のように競走馬セールに参加しており、過去5年は、
2012年→「HBAトレーニングセール」で1頭を735万円で落札
2013年→「JRAブリーズアップセール」で1頭を1103万円で落札
2014年→「HBAセレクションセール」で1頭を1091万円で落札
2015年→「HBAトレーニングセール」と「HBAオータムセール」で2頭を1598万円で落札
2016年→「HBAオータムセール」で1頭を626万円で落札
という状況でした。

そして今年も、5月23日(火)に行われた「HBAトレーニングセール」に於いて、計2頭を1782万円で落札していた上、7月10日(月)と11日(火)に行われた「セレクトセール」に於いても、計3頭を総額6156万円で落札しており、この2セールで計5頭を総額7938万円で落札しております。(落札価格は全て税込)

更に、過去5年を踏まえますと、明日、7月18日(火)に行われる今年の「HBAセレクションセール」や、その後の「競走馬セール」にも、参加する可能性がありますので、私が中村オーナーでしたら、「セールで使った資金を早く回収したい」という思いに加えて、「今後のセールに備えて、落札資金を確保しておきたい」と考えるでしょう。

また、中村オーナーは、キャリアが20年を超えるベテランの馬主ですが、地方交流重賞では、ナンヨーリバーで2008年の兵庫チャンピオンシップを制しているものの、JRAの重賞は、まだ勝てておりません。

こういった状況の中、今週、中村オーナーは、1着賞金3100万円(馬主の取り分は8割の2480万円)の函館2歳Sにナンヨープランタンを登録しておりますので、管理している松永幹夫先生に対して、メイチの勝負仕上げを指示している可能性が極めて高いと私は判断しております。

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「馬主のOさん」から届いた、中村徳也オーナーが函館2歳Sに登録しているナンヨープランタンに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

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本日は以上です。

小栗範恭でした。
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